~農法の宗教的な部分を取り除いて、実用的なプラクティス(あれば)を抽出する試みをしたい
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~農法の宗教的な部分を取り除いて、実用的なプラクティス(あれば)を抽出する試みをしたい
土は万能なんじゃ!土が何とかしてくれるんじゃあ!!!みたいな主張とか
無理がありすぎる
土って熱湯を撒き散らしたり塩を撒き散らしたりするだけで破壊される脆弱で守るべき存在のイメージがある。Summer498.icon
その通りだけど、逆に行きすぎた思想により肥料がダメとか堆肥がダメ、土が何とかしてくれるというしそうになってるのが自然農法の一方の方onuma.icon
おっと、餅ついて。私の文章は「土は~は無理がありすぎる」という内容を肯定するものだ。Summer498.icon ツリー更新前
もちついてすきtakker.icon
ペッタンペッタン
大丈夫、その勘違いはしてない👍onuma.icon
り.iconSummer498.icon
枕詞の接続が「その通りだけど」だったので誤読を疑っただけ。
なんとかしてくれるといっても、塩をまいたらだめになるしな逆に土に有用なものを与えないとダメになるonuma.icon
ツリーの係り方がアレなのかもしれないSummer498.icon
こうか?(変更後)
もうひとつの自然農法はまだ概要さえつかめてない
ちょっとこれは後で分析したい、たぶん、土が何とかしてくれるの部分をどう捉えるかで分かれてそう
私の例の出し方がマズったかもしれない。脆弱性をアピールしようとして能動的に破壊する方向に行ってしまったSummer498.icon
放っておけば土が何とかしてくれるというニュアンスで読んだはずなのに、率先して壊す例を上げるのはおかしい。
肥料も撒かずに土の力だけでなんとかなるわけない話の方が自然。
守り方を栄養分を保持するという守り方にする。
おあとがよろしいようでonuma.iconSummer498.icon
まあそりゃあ堆肥入れずにいけるわな
先生、それって土の中で堆肥を作ってるのと何が違うんですかSummer498.icon
まあ糞尿は入ってないから(白目)onuma.icon
植物の体には植物を構成する栄養素が含まれているんだから植物残渣をすき込めば循環してエコだね。という考えは分かるが、栄養素が強固に形つくられて植物の形を作っているので、まず植物という形から栄養素になるまで分解しないとならないわけで、肥料とかなら分解までの工程が短いけど残渣の分解はくっそ長いわけで、つまりは堆肥を作っているのと比べると意図的に遠回りしているので数手無駄になっている違いがあるHiro Aki.icon
これまたおあとがよろしいようで……Summer498.icon
化学が発展した後の時代に錬金術の本を読むようなものなのかもしれないSummer498.icon
錬金術のあらゆる実用的な知見は化学の中で纏められており、化学にはないような錬金術の知識を見つけたらシンプルに間違っている。
当時の錬金術師がそれを読んで叶わぬ夢を抱き、散財し、退廃していった様子を思い描くと余計に居た堪れなくなる。