2026/04/24 onuma会話の分析
onuma.icon
前提として、岡田茂吉 の 自然農法を読んで、この農法は堆肥の導入も推奨せず栄養の供給を土に任せるという農法という認識を持った この時点で、土がプラス方向になんとかしてくれるという思想である、とイメージを持っていた
そして「土は~は無理がありすぎるonuma.icon」の発言をする
土って熱湯を撒き散らしたり塩を撒き散らしたりするだけで破壊される脆弱で守るべき存在のイメージがあるSummer498.iconというレスをもらい、同意してもらっていると思いつつ、(いい表現を後で考える)
土は大切にしなきゃいけないよねという意味と捉えて、岡田茂吉 の 自然農法は土を大切にしすぎた思想だなと思い、そう伝えようとしてその通りだけど、逆に行きすぎた思想によりと発言した その通りは土に熱湯や塩を撒き散らしたりせずに大切にしないといけないよねに同意している
だけど以下で大切にしすぎるあまり土に何も供給しないのもいけないよねーと続け、自然農法の思想に話を戻そうとした。 若干生じた勘違いを正そうとした。 自然農法の思想に話を戻そうとした
さっきの話なのに、その時の自分の意図がもうわからなくなっているonuma.icon
結果的にSummer498.iconは何も勘違いしていなかった
放っておけば土が何とかしてくれるというニュアンスで読んだはずなのに~ Summer498.icon
その通りだけど~]を見て、Summer498.iconは、Summer498.iconが「土は~は無理がありすぎる」に反論しているとonuma.iconが勘違いしているのでは?と感じて内容を肯定するものだSummer498.iconと訂正してくれた
反論されたとは感じていなかったonuma.icon
ダメージを回復する話と、無から栄養を生み出す話がどっちもなんとかしてくれるに内包されているからか?onuma.icon
何かを足して害を受ける方向と、何かを足さないことによって害を受ける方向があるなonuma.icon
わかった。無から有を生み出す無茶振りを想定していなかったSummer498.icon
「なんとかする」という言葉の中にはトラブルや破壊を回復するようなニュアンスを感じた。
それかも、だから、そもそも土が何とかしてくれるんじゃあ!!!をもっと具体的に書くべきだったのかもしれないonuma.icon
肥料なんてやらなくても土がなんとかしてくれるんじゃあとか書いとけば良かった
無から有を生み出すのは「なんとかする」を超えた魔法だわ。
だから無理があるとわざわざ言うまでもなく無理でしかない。(ひどい)
草.icononuma.icon
ごめんちゃい。読んでない人からすると、トンデモ主張ってマジで予想の斜め下過ぎて予想できないんよ。Summer498.icon
いえいえ、こちらこそ自分のコンテキストで喋りすぎた感onuma.icon
いや、誰が悪いかをあえて決めるならト本の著者なのでSummer498.icon
それはそうonuma.icon草.iconSummer498.icon
Summer498.icon
土は万能なんじゃ!土が何とかしてくれるんじゃあ!!!みたいな主張とか無理がありすぎるという書き込みを見て、「そうだそうだ!無理がありすぎる!」と思い、なにか書こうと思い立つ。
もうちょっと詳細化すると、「土が何とかしてくれる」というのはあまりにも土の力を信じすぎている、ちょっとダメージを受けても修復するし、土の robustness は高いぞ!という誰かのトンチキな主張に「それは無理がある」とツッコんでいると解釈している。
あれ、私の返信別に私の思考と照らし合わせてもトンチキな感じではないぞ。
というかやっぱり肥料のことは考えてなかったかも
だって言うまでもなく無理だから。(ひどい)
無から有は生み出せない。
誰かのトンチキな主張の愚かさレベルを見誤っていたのかもしれない(ひどい2)
更に詳細化すると私の頭の中では菌類ネットワークのことが頭にあり、何とかしてくれるというのは土中の菌類ネットワークがうまい具合に働いてくれてロバストにどうこうなどと考えていた(これは脱線)
熱湯で焼き殺す例とか出したら良いかなと思い立った。
熱湯撒いたら菌類ネットワークが死んで土が死ぬよね
撒くと言えば塩をまいても土の機能の何かが死ぬよね
メタ分析見るの楽しいSummer498.icon
メタ分析好きonuma.icon
最終的な結論で最高に笑ったSummer498.icon
いやー楽しかったonuma.icon