遅れ破壊とか言う現象こわ
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応力を受けているネジなどがある日突然壊れる現象
前に土木の話で似た話が出たな
テストが難しい
たわむんじゃなくて壊れる話だったと思うSummer498.icon
何年?何十年?もたった後にセメントだかコンクリが壊れる現象の話
あったあった
クリープは一定応力下でひずみが増加する現象だから、たわみ以外にも使える(はず)takker.icon
破断はひずみが急激に大きくなった現象と捉えることもできる
👀Summer498.icon
たわみは部材に直交する方向の変位のことで、ひずみの積分で表される
水素、つまり陽子が金属結晶の隙間に入り込むと脆くなる 水素が持ってた電子くんはどこ行くんSummer498.icon 後者ならprotonであってるけど
どっちが侵入するのか忘れちゃった
陽子が侵入して、電子は自由電子の海に放流されて、金属内部で再び合わさって水素分子になるんかねSummer498.icon
金属内部で $ {\rm H}_2 が再結合して圧力が発生って書いてある
腐食による応力面の断面欠損によるか、材質の脆化現象によるかのどちらかです が、遅れ破壊は後者によるものであり、
ほとんどの場合鋼中に外部から侵入し、
それが拡散するものと考えられています。
鋼中に水素が侵入すると材質が脆くなる機構は、
本質的にはいまだ解明されていないのが現状です。
など
めっちゃ読みづらい文で草Summer498.icon
箇条書きに直したら読みづらい理由が文章構造のせいだとわかったSummer498.icon
ちなみにわざと水素をたくさん溜め込めるようにした金属結晶が水素吸蔵合金 はんだがクラックするのもこれかな?inajob.icon どちらかというと応力集中もしくは繰り返し載荷による疲労亀裂かもtakker.icon 一体化していない接合部は応力が集中しやすい
破壊って色々あるんだなあyosider.icon
どういうふうに分類されてるんだろう