最強法務の戦場違い
from 任天堂法務部
from 任天堂法務部は別に最強ではない
Summer498.icon
最強法務の都市伝説の主たる戦場は著作物関連なので労働関連で〈単語が思いつかない〉するのは全体的に筋違いかと思われる
内容自体は興味深く面白いが、上の方に書かれている内容とチグハグでページの内容としてはまとまりを欠く。
「最強法務」という表現の問題として新たに立項できそうなくらい話の前提が違いすぎる。
done.iconある程度話が出終わったらそのうち切り出そうかなーと思ってます。
このページ(任天堂法務部)のタイトル的にポジティブサイドとネガティブサイドの両方を切り出すのがよさそう
任天堂法務部はフラットな言い回しだから
hoagecko.icon
誤用としての提喩問題ですね、これは。
hoagecko.iconもまあ多分労働問題と著作権問題は全く別の弁護士が担当しているだろうなというのはわかります
多分法曹界内の「強さ」の重視度もこの担当分野の違いから全く別の基準で集めているかもしれない
知財で食ってる任天堂としては、当然そちらに経営資源を投じたいだろう
知財が死ぬリスクと、労働問題での賠償リスクは彼らにとって全く重みが違うだろう
恐らく「最強」の任天堂法務部は著作権担当の弁護士たちを指している
hoagecko.iconが「最強ではない」と示したのは労働問題担当の弁護士たち
世間は恐らくhoagecko.iconの指摘した方を想定せずに著作権担当の彼らだけを「最強」としている