日常の中のコンセンサス
from 2025/04/01
コンセンサスは、ある共同体でとかグループでとかもあるけども、たとえばwho3.iconとwho4.icon1対1の何気ない会話の瞬間にもたくさん重ねられているもの。基本的には結果を表すけど、職場や家庭でどのように振る舞うか?といった態度や気構えのようなものとも解釈できると思う。コンセンサスが昨今わりと大袈裟に捉えられがちな気がする。terang.icon
微妙にわからんので改行して読みやすくするSummer498.icon
terang.icon
コンセンサスは、
ある共同体でとかグループでとかもあるけども、
↑ああ、ここがわからないんだ。何に係っているのかわからない。Summer498.icon
たとえばwho3.iconとwho4.icon1対1の何気ない会話の瞬間にもたくさん重ねられているもの。
基本的には結果を表すけど、
職場や家庭でどのように振る舞うか?といった
態度や気構えのようなものとも解釈できると思う。
コンセンサスが昨今わりと大袈裟に捉えられがちな気がする。
ああー。そうですね、ありがとうございます。2つのことをダラーっと書いちゃってる感じでしたterang.icon
2つの言いたかったこと
1. コンセンサスは1対1の会話の瞬間にたくさん起こっているのではないか
2. コンセンサスは個人が他者と接するときのマインドでもあるのではないか
元々書いてたこと
コンセンサスは、集団に対して使われがち
会議の参加者がコンセンサスできたとか、企業誘致に地域住民でコンセンサスとか。
だけど1対1の瞬間にもあるのではないか(上の1の内容)
コンセンサスは「全員による合意」とか「合意形成」と訳されることが多いので、「合意した」という結果を意味しがち
だけど他者との接し方のことでもあるではないか(上の2の内容)
「コンセンサス」って大袈裟に使われることの方が目に映るようになって気がするなあ
それって context (文脈) じゃないのかSummer498.icon
これなら 1対1 でも 多対多でも使えるし、他者との接し方の情報も context として蓄積されいているし。
合意の意味を含めていいなら context (文脈)かもですねterang.icon
例えば今〈「Summer498.iconさんが、『それはcontext (文脈)じゃないのか』と思った」とterang.iconは受け取った〉っていう状況は、Summer498.iconさんとterang.iconとで、その受発信の内容にミクロにコンセンサスしているように思うんですよね。もちろんcontext (文脈)にもなってると思うんですけど。
もしterang.iconが、Summer498.iconさんから見て支離滅裂な返答を今したとしたら、2人のcontext (文脈)にはなるとは思うんですが、ミクロなコンセンサスはまだ成立していなそう、と解釈しそうな気がするのです。
——みたいなことを日記の日に書きたかったのでした。たぶん。
社会的コンセンサスと個人的日常的コンセンサス