忘れっぽさへの配慮を求めるのはいいのか/引用テキストを読んだ感想 Summer498
引用テキストを読んだ感想Summer498.icon
これは単に技術が不足してるだけなんで考え方を否定するものではない
自分がやらかす詭弁の対策をする
大学図書館で議論の仕方について書いた本を探す
ガチなやつは文学系の棚にある
文章について考える学問に属するので
なるほどcFQ2f7LRuLYP.icon
っていうかこれ前に読もうと思っててやってないやつじゃんSummer498.icon
急に自分で「あああああ」ってなってる
それ、うちの先生が挿絵書いたやつですw
!!?!takker.icon
ああ。違ったわ
全然タイトルちゃうやんけSummer498.icon
行ったことある学会の先生が書いて、その学会にもいてるし教わったことある先生が絵を書いてる
リーダー論……とはちょっとちがうか
それはそれとして、幹部っぽい立ち位置にいるから読みたいとは思っている
思っていて行動せず数年が経過
数学文章作法の基礎編おすすめcFQ2f7LRuLYP.icon Summer498.iconも同じ経験アリ。その時は「怒ってるなぁ」と言われて「はぁ?」と思っていたけど、今となっては「長文を読まされる」事自体で圧を感じてたんだろうな~と思ってる
そういえば実験科目のグループワークで、「LINEで長文は読む気しない」と言われたことがあったなtakker.icon
同じ原理だ
あと、相手にもまぁまぁ過失はあるように見えるんでずっと自分が悪いと思う必要はないSummer498.icon
直せるとこ全部直したら次は同じ轍を踏まないと思える
自他共に不利益が多いようならゆっくり直すといい
Summer498.iconは直ってるかどうかは分からんけど思い詰めて長文書きがちなタイプではあった
直ってはないな。先日書いてたし
書くときに論理に関係ない修飾語を減らすようにはしてるな
書き込まれたページがどういう位置づけのページなのか分からないけど、自分が書きながら考える感じの文章( あるいは、相手と喋ってるつもりの文章)に見えるので、相手に読んでほしい場合には読みにくいだろうなあと思ったyosider.icon 生の思考は別ページに書いておいて、相手には要約を読んでもらうとか?
伝える技術ってより自分のネガティブ感情を受け取るスキルなきもしますcman.icon
要旨は「ワイはScrapbox大好きだし最高やと思ってて部内で使っていきたいんやが、なんで急に使わんみたいな話になってんの? “そう決まった”って経緯の共有も記録もないんだけど?」というキレに見える
感情の根幹は「覚えのない状態で、意に反した決定がされてること」と「Scrapboxが最高のツールだという信念への侵入」であろう
これを解決……というより、納得するためには何を言えばいいか?と考える
覚えがあれば自分は納得するはず
意に反した決定が覆れば自分は納得するはず
Scrapboxのよさをわかってもらえば自分は納得するはず
それは自然Scrapboxを使い続けるということにもなる
てとこをわかってれば言うべきは三、四個に絞られる
意に反した決定への反論:「ごめんけど合意した覚えがない」
覚えがないんだけど、ちょっとこれには賛同できない。
信念の提示:「Scrapboxは最高なので使っていきたい」
こういう点がいい
使うハードルや慣れなさがあるのはわかる
解消のための方策を考えてる
“覚えがない”問題への言及:「こういう風に“覚えてない”って言い出してひっくり返されるとみんなも面倒だろうから、これからは重要な話は口頭だけでなく、経緯と結論の記録をしたい」
補足として、「その記録のためにもScrapboxは有用だ(だから使いたい)」
今回で言えば主に“口頭で決める危険性”あたりの話はそれだろう