ちゃんとした文章 を書きたいという願望がある
from 2024/11/09
ちゃんとした文章を書きたいという願望があるtakker.icon
本当か?
ちゃんとした文章を書く練習をする気がないのだから、そんなこと思っていないのでは?
とすると、未練がましくつぶやいているという表現が妥当かもしれない
にゃーにゃー鳴くのは簡単
本当か?
にゃーにゃーでいいときもあるけど、ちゃんとした文章を書きたいときもある
ちゃんとした文章とはなんなんじゃろqwerty1234.icon
これには詳らかに答えるべきだと思うtakker.icon
具体的にどのような条件を満たすとちゃんとした文章だと思えるようになるのか知りたい
直近の例だと、↑の微分幾何学の話は、書きながら変なことを書いていると感じていた
ちゃんとしてないカテゴリ
「ちゃんとした」の定義が欲しいところですねrashita.icon
/rashitamemo/ちゃんとした文章についての補足
書くことは、書き出すこととイコールではなく、書き出すことと整えることの組み合わせでできている
/rashitamemo/ちゃんとした文章についての補足#672ea3379dc7d80000a1c178
少なくともここ数年は、書きだしたものを書き直そうとしてないかもtakker.icon
一度書いたものを書き直すモチベが低い
レポートを締め切りギリギリでだしたり
推敲の時間をとっても、それを先延ばししてしまう
これは想像かも。余裕もって書けたこと自体がほとんどない
最近は最初からあとで編集しやすいように書く作戦をしているseibe.icon
/scrapseibe/アトミック・ライティング
あとで編集しやすいように書くの重要そうtakker.icon
アトミック
ただ一方で、プログラムコードはよくリファクタリングする
一度作り終えたとき、すぐ推敲するモチベはない
でも日を置いたコードは、一度目に入れば書き直したくなる
コードを書き直したくなる環境と同じ環境を、自然言語でも整えたらいい?
書いている途中にすぐ反応するセンサーみたい、というところまでは現時点ではっきり言えますtakker.icon
ほぼノータイムで「まともに書けていない」「これでは意味不明だ」とlinterが警告を出してくる
linterが出す「ちゃんとした」の判断基準を調べないとですね
「ちゃんとした」という言葉を使ってみてはいるが、実は「この人のこういう文章が書きたい」「モテる(多く読まれるとか)文章が書きたい」といった願望があって、でも率直に表現するのは恥ずかしいから「ちゃんとした」と表現している可能性があるかもしれない?sta.icon
後者はともかく、「この人のこういう文章が書きたい」はありそうですtakker.icon
ちゃんとした文章を書くのをあきらめた