立志
生において、意志を立てる。
受験終わったあとに強く感じたこと
にんじんを前にぶら下げつづけなければ生きる意味がない。
ゲーム、サッカー、受験、起業
そんな感じで常に志を掲げることが大切
受動的な時間を過ごさない。主体性を持つ
仕事
ただ漠然と流されて仕事をしない。
なんとなーく同じ仕事を続けない。
日々生きながらえるため、稼ぐためだけの手段にしない
プライベート
楽しい予定を入れる。
新しいことに挑戦する
まだ見ぬ世界を志す
休日
ボケーっと、tiktokとyoutubeをみて気づいたら夕方、というようなことをしない。
時には、そういう怠惰な時間も必要である上で、怠惰にも意志をもつ。意図的な休養をとる。 なんにおいても、意志を掲げる
友達何人で集まっている、飯食おうよ、どこで食う?
ここで意志を掲げる
日々の発言
こういうところ行く?〇〇する?、という聞き方ではなく、こういうことしよう!〇〇を僕はしたい!一緒にどう?、という形式で提案する。
前者の尋ね方は、あなたがしたいならしてあげてもいいよ、といった追随の確認の形式になっている。
後者は、意志を掲げて、その同志にならないか、という形での口説きをしている
明日お店とか場所どうしましょうか?と聞かない。明日、何時からどこどこでこういうお店がいいかなと思っているけど、どう?と聞く。
前者は進行しているとみせかけたノープラン投げやり野郎である。自分の意志はこれである、ということを示す。
【努力を惜しまないわけ】認知要求や自己制御力の高い人は、安易な道を選んで楽をするより、あえて困難に挑戦する傾向があります。モチベーションの根源は、報酬や見返りではなく、認知負荷なのだそうです(つまり頑張れる状況が好き?)。今朝の『プロスワン』誌より→
まさにこれな気がするな、ワイ