Web3 と Web2.0 についての個人的な話
from 2022/08
Web3 と Web2.0 についての個人的な話
Web3
/hub/Web3
web3 について書く理由 - blog.8-p.info
また Web3 の話 - blog.8-p.info
Re: Web3の「魂」は何なのか? - blog.8-p.info
Web3の「魂」は何なのか? – WirelessWire News
「ブロックチェーンとスマートコントラクトを基盤とするサービス群」くらいの定義が穏当 https://wirelesswire.jp/2022/06/82564/
ムーブメントを表す言葉。テクニカルタームだと思って定義を求めると戸惑う https://twitter.com/AkioHoshi/status/1527975439699877889
ソーシャルネットワークの黄昏、Web 2.0の振り返り、そして壊れたテック/コンテンツ文化のサイクル – WirelessWire News
Web 2.0:次世代ソフトウェアのデザインパターンとビジネスモデル(前編) - CNET Japan
Web 2.0:次世代ソフトウェアのデザインパターンとビジネスモデル(後編) - CNET Japan
https://ja.wikipedia.org/wiki/Web3
https://ja.wikipedia.org/wiki/Web_2.0
https://ja.wikipedia.org/wiki/非代替性トークン
https://ja.wikipedia.org/wiki/スマート%E3%83%BBコントラクト
2014年はビットコインの年になるか?(別にならんでいい) – WirelessWire News
「ウィキ」がペディアに乗っ取られたように「クリプト」はデジタル資産に乗っ取られるのか - YAMDAS現更新履歴
Web3 読本
@masanork: とりあえずBitcoinやEthereumの基本的な仕組みをO’ReillyのMasteringシリーズで学んで金融庁の「分散型金融システムのトラストチェーンにおける技術リスクに関する研究」を斜め読みして、分からないところをネットからの情報で補完したらだいたい追いつけるんじゃないかな
via web3 について書く理由 - blog.8-p.info
O’Reilly Mastering シリーズ
Mastering Bitcoin
Amazon.co.jp: Mastering Bitcoin: Programming the Open Blockchain (English Edition) 電子書籍: Antonopoulos, Andreas M.: 洋書
ビットコインとブロックチェーン | アンドレアス・M・アントノプロス, 今井崇也, 鳩貝淳一郎 | 工学 | Kindleストア | Amazon
コンサイス版ビットコインとブロックチェーン | アンドレアス・M・アントノプロス, 鳩貝淳一郎, 今井崇也 | 数学 | Kindleストア | Amazon
Mastering Ethereum
Amazon.co.jp: Mastering Ethereum: Building Smart Contracts and DApps (English Edition) 電子書籍: Antonopoulos, Andreas M., D., Gavin Wood Ph.: 洋書
O'Reilly Japan - マスタリング・イーサリアム
分散型金融システムのトラストチェーンにおける技術リスクに関する研究
イノベーション促進に向けた金融庁の取組み:金融庁
金融庁では、デジタル・イノベーションを通じてより利便性の高いサービスを創出できるよう、FinTech Innovation Hubを通じ、規制・技術上の課題等を適切に把握して一体的に支援しています。具体的な取組みとしてフィンテックに関する国際シンポジウム「FIN/SUM」の開催や、Blockchain Governance Initiative Network (BGIN)への貢献やブロックチェーン「国際共同研究」プロジェクトを通じた分散型金融システムのガバナンスの課題についての取組みを紹介します。
調査研究報告書(概要版)
https://www.fsa.go.jp/policy/bgin/ResearchPaper_Summary_qunie_ja.pdf
調査研究報告書
https://www.fsa.go.jp/policy/bgin/ResearchPaper_qunie_ja.pdf
それは (理念としての) Web3 の話なのか、(テクノロジーとしての)暗号通貨の話なのか、(ビジネスというか経済としての)暗号通貨の話なのか
正直よくわからんな
動くコードが先なんだろう
トークンとかクリプトとか
Wikipedia を Wiki と呼ぶ的な
「ムーブメントを表す言葉、テクニカルタームではない」とさ
https://ja.wikipedia.org/wiki/トークン
token
プログラミング言語などのソースコードにおける、意味を成す最小単位である字句のこと。
セキュリティトークン -
利用権限のあるコンピュータサービスにおける認証サポート物理デバイス。
トークンリング
LANの物理層およびデータリンク層の規格の一つ。
非代替性トークン
ブロックチェーン上で発行された代替が不可能なデジタルデータ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/非代替性トークン
非代替性トークン(ひだいたいせいトークン、英: non-fungible token、略称: NFT)
トークン (F1)
F1のコンストラクター(レースカー製造者)。
硬貨の代わりに用いられる代用貨幣。
トレーディングカードゲームにおいて、カードの効果によって生み出された手駒を示す目印のこと。
分析哲学で「タイプ」との対比で使われる概念。タイプとトークンの区別を参照。
https://ja.wikipedia.org/wiki/タイプとトークンの区別
紀元前8000年頃から紀元前3000年までのメソポタミアの地層から出土する直径が1cm前後の粘土で作られたさまざまな形状の物体。
これが一番興味ある
Web2.0 についての個人的な話
Web2.0 だってそれがなんだったのかわかっていないので、 Web3 も言葉だけが上滑りしていく
/hub/われわれは奴隷端末なのか?
Web2.0 とはなんだったのか
半径3mで生活しているので、Web3 とか言われても全然響かない。やっぱり言葉だけが上滑りしていく。目が滑る
2007年のインターネット
2007年のインターネットの、なにについて興奮していたのか、は、自分のことなので説明できそう
/hub/2007年のインターネット
ハワイのジョーズで世界一速いスーパービッグウェーブを乗りこなすために、ジェットスキーとストラップで足を固定するイカレたシェイプのサーフボードの組み合わせが発明されたのと、アラスカのチュガッチのディープパウダーを滑るために、ヘリとスーパードゥーパーファットスキーやビッグガンスノーボードの組み合わせが発明されたのと、Tumblrのすげぇークールなdashboardを乗りこなすために、FirefoxとAutoPagerizeとLDRiseとminibufferと未だ見ぬ何かの組み合わせが発明された話をいつか書く.https://taizooo.tumblr.com/post/11270200
2007/9/10
dsbd にジャックインして2ヶ月後の文章
2007年に reblog を介してインターネットを再発見したときに思い浮かべたのは1990年代にサーフィンの世界起きたパラダイムシフトのことだった。それは、テクノロジーが新しい価値観を生み出した瞬間だった。ハレルヤ。その象徴だったトゥーイン・サーフィンはすでに時代遅れになった。 人間はジェットバイクではなくその腕を掻いて巨大な波に乗るようになっていた。これがフェアプレイの形。これが進化の方向だ。それはゆっくりと世界を変えてきた。アルピニズムからサーフィンへ、スポーツからビジネスへ。個人から街へ。街から国家へ。そしてそれは今、世界に溢れ出している。 https://copyanddestroy.hatenablog.com/entry/2019/12/01/000000#1969
2019/12
12年後
オレの「2007年のインターネット」と Web2.0 は無関係ではないはずだけど、どのように関係しているのかわかっていない
2022年のインターネット(もしくは3022年のインターネット)
オレの「いま現在のインターネット」(もしくは「いつかの未来のインターネット」)と、Web N ( N ≧ 1) の関係は?
それ考えてもしょうがないような気もする