2019/3月の分析
タイムセールで4,000円くらいだった
読書端末にしようかと思っていたけど、全然読書する感じじゃなくて、DAZNと音楽専用になっている
スマートフォンからいくつか役割を外したら、スマートフォンの重要さが減ってその結果、気分が軽くなった
第二章「チャッコーナ、ラメント、ウォーキング・ブルース」
この章に出てくる音楽を片っ端から聴いている
1月から読み始めて(聴き始めて)3ヶ月では終わらなかった
4ヶ月目に突入
最後はレッド・ツェッペリン
第四章「様式の嵐――モーツァルトの中庸」
ルールに従うとモーツァルト全部聴かないといけない、みたいな感じになってしまう
オレだと半年とか一年とか掛かりそう
それも悪くないか
たぶんこれが一番大事な気づき
身体を動かすことに最も意識と時間をかけている。1月中旬に慢性の腰痛をやってからこっち、大きく変化してきた。やっていることはほとんど同じだけど、順番、時間、強度とかを見直していて、で、大きく変わったのは意味とか目的とか意識のところ。これは流れを読む話に直接的に繋がっている インターネットで身につけたことで大きなことの一つはリンク、繋がりで、流れを読む読む話もこのリンクを辿ることと本質は同じだったりする
この事柄の通奏低音として「時間」が横たわっている
時間については、ずっと考えている
走るときに距離やスピード(ペース)じゃなくて、時間と主観的運動強度(自分がどう感じるか)を中心に考えていることはここに繋がった
どれが先かというと、どれでもなくて、同時多発的に起きている