鉱脈を見つけられる人が Kindle Unlimited を使ったらどんな風景が見えるのか
from 2023/02
鉱脈を見つけられる人が Kindle Unlimited を使ったらどんな風景が見えるのか
葉っぱの坑夫
ここは迷路か地の果てか? Unlimited洋書探しの旅|葉っぱの坑夫|note
Unlimitedというのは、このような「かも」の段階の本を、あれこれ見るのには利用価値がありそうです。「購入」というハードルの前では、まったく心が動かないものも、借りる、ちょっと覗く、であれば、好奇心がふくらむことはあります。この「借りる」という言葉、アマゾンもUnlimitedのプログラムで使っています。
ある本を「読み放題で読む」にしようとしたら、ページ下から「現在、借りているタイトル数が上限に達しています」という表示が出てきました。1冊返せば、新しい本が借りられます。借りる、返却する、と図書館の感覚です。ちなみに上限冊数は20冊。わたしはここのところ、出し入れが結構ありますが、まあ充分な冊数ではないかと思います。
The Complete Peanuts Vol. 1: 1950-1952
見える人には見えて、見えない人には見えない話
同じ景色を見てそこからなにがしかの価値を見出す、発見することを発明という 天才性の宿るところ
同じ風景を眺めても、同じ言葉を聞いても、違うものを見出しているのだ。まあ、気にすんな。 https://taizooo.tumblr.com/post/66975024 (via 断片について)
誰もが勝手に観たいものを観て、感じたいように感じるのだ 。まあ気にするな https://copyanddestroy.hatenablog.com/entry/2016/12/01/000000