積読山脈について 2021/3
from 2021/03
積読山脈 2021/3
積み増された積読山脈
2021/2/28
https://gyazo.com/c8c2f52ee3a65d7c2e4cc6b0d44f737f
それではここで、本日積み増した積読をご覧いただきます。ルイ・メナンド「メタフィジカル・クラブ」、飯田隆「哲学の歴史 第11巻(20世紀 Ⅱ) 論理・数学・言語」 https://twitter.com/taizooo/status/1365991085437194244
メタフィジカル・クラブ
メタフィジカル・クラブ | みすず書房
ルイ・メナンド
2段組だった…
南北戦争後から第一次世界大戦くらいまでが範囲か
哲学の歴史 第11巻(20世紀 Ⅱ) 論理・数学・言語
飯田隆
この巻は、「科学の哲学」がその照準に入っているのと、最後の方でネオ・プラグマティズムを扱っている
執筆者に、戸田山和久、伊勢田哲治
トーマス・クーン「科学革命の構造」も範疇になっている
先立つこと2月、伊藤邦武「哲学の歴史 第8巻(18ー20世紀) 社会の哲学」を買っている
https://copyanddestroy.hatenablog.com/entry/2021/02/08/183206
2021/02#6011098fb30c010000ad0056
この巻は、プラグマティズムが中心
プラグマティズムを軸にいろんなものが繋がりつつある