「適当に身体を動かす活動」を記録することで気がついたこと
from 2020/07
適当に身体を動かす活動
「適当に身体を動かす活動」を記録することで気がついたこと
https://gyazo.com/ed3890fc47afe26871d52d3ca3029fb5
https://gyazo.com/1b9bfbc9b7ba574b6e0669c0992ba67c
適当に身体を動かす活動 2019/2020
2019 week-37 から 2020 week-36
52週
2019/09/06 から 2020/09/03 まで
session RPE 2019/2020
そして、各週のデータをこの一覧にまとめている
当初 session RPE で log をとっていた
RPE 主観的運動強度 なので、だんだん強度がサチってきて別の管理指標が必要になってきた
training log 2020#5eaba58cb30c010000f964a9
客観的指標として METs も記録することにした
METs のイイところは時間(hour)当りの強度なので、適当に記録してても大勢に影響がない
10METs だろうが 12METs だろうが大した差ではない
60min だろうが 75min だろうが大した差ではない
粒度のサイズは適当な方が良い
管理指標の粒度を大きくすると認知の余剰パワーを別の方向に振り向けられる
この管理表もともとは記録のためのツールものだった
いまではメニューを作成するためのツールになっている
時間、RPE、METs が適切になるように「設計」している
デザインすること
その週の流れの中で修正したり訂正したりしている
流動的
捻挫顛末 2017 を読み返して思ったのは、こういう記録することのもつ力っつうか、エネルギーっつうか、そういうもの
記録をとることは事後だけど、今回思ったのは、それがデザインとか設計とか事前につながるっていうこと
思ったよりも、うまくまとまらねーなー
後で読んでわかるかな?