マンガを紙で買うのをやめた理由
店員とのやりとりがしんどい
仕事でもないのに対面で人間を相手にして神経使うのはだるい(できなくはないが減らせるなら減らしたい)
成人向けや男性向けラノベのコミカライズも好むが、買うときに恥ずかしい
持ち運びと保管がしんどい
重たい
部屋を圧迫する
金持ちなら全部貯蔵しきれるだろうけど、1部屋使えるかどうかという平民なので「そのうちあふれる」sta.icon
引っ越し時に負担になる
私は「この地で永住する」「同じ部門に何年も定着する」ができるほど強くなく、どうしてもダメなときに引っ越して逃げるという選択肢を持っておく必要がある 実際、近年も都内の家賃では生きていけなくなった(会社でかくて福利厚生もそれなりだったけど全部切れた&昇進できてないので給料大して増えてないのダブルパンチ)ので千葉の田舎に引っ越したsta.icon
紙のマンガは純粋に邪魔
棚やケースもあるからねぇ……
食事しながら読むのがつらい
固定しづらい
丸ごと持ち運べない
500冊あるとして、これを外出時に持ち運べるかというと無理
電子書籍への移行は必然であったsta.icon
本に対する所有欲が薄いのもあると思う
逆にこれがデカい人は、(私レベルの境遇でも)紙は手放せない気がする