2025年4月読書会メモ
ストア哲学とライフハックについて、あるいはハイデガーとライフハックについて
関心の輪、影響の輪
大きく括り直すと、哲学とライフハック
となると、ニーチェやフーコーも出てくる
SING SING
演じることと本を読むこと
いかに内側からの語りを引き出すのか?
私たちの語りは、日常的にどうなっているか(どう抑圧されているか)
語りの抑圧と、規範について。
脳の機能と注意について
まず、『貧困と脳』と『10代の脳とうまくつきあう』に内容的関連がある
その上で、困っている人の状況が理解されにくいという点は『異文化理解』とコンテキストが重なる
一方で同じではなくて、外国人は「見た目」で話が通じない(言語プロトコロルが異なる)ことがわかるが、困っている人はまさにそれがわからないから困難が生じている。
だからといって、そうした人たちを「困った人」として異人とするのも違うだろう。
目的について
学ぶための学び
読む楽しみのための読書
「目的」がないのではない。それ自身が目的であるような活動。
循環的な目的。
ループ構造→フィードバック
少しずつ変化していく活動となる
hook=>これについてはもう少し考えること
私たちは、平均的にどのようなリテラシーを必要としているのかのcountをとってみると相当大きいのではないか?
でも、それが本当の教養というかリベラルアーツなはずだけども。
進化は連続的だけども、ときどき大きな変化(離散的な変化)も生じている
遺伝子型-表現型の区別
半分小説のような本のメモを書く難しさ
アドレセンス
ざつ旅
mono