2025/4/24
本日はくもりの木曜日
うちあわせCastの収録
今日から原稿作業に集中するのでここへの書き込みは減るかも(減らないかも)
rebuild405のつづき
競技プログラミング
「簡単に言えば楽しい」→「楽しい」という一節ではなく、「簡単に言えば、楽しい」という二節。含みが生まれる。
役に立つことと、楽しいこと
〜〜は役に立つかという疑問
世界を見る目が変わること
ケアのマインドセットがかかわってくるだろう
あとは、クイズ・問題解決に取り組む気持ちとか。
とにかく続けること→非連続な成長は、事前にはその経路が予想できない
まだ頭の中に構成が定着していない感じがする。なぜだろうか
書いた原稿が順番に並んでいるものと、章立ての構想はイコールではない。
役に立っているようでたいへん嬉しい
日々、何かに触れ、考え、思いついている。断片的、断続的に。それらをどう扱うのか。
そこでの「扱う」は、「統合する」と完全にイコールなのか。それともより大きな意味を持つのか
If it ain't broke, don't fix it.
そのためシステム2を起動させて、
いかにしてそれが可能になるのかが実践上の課題。
1. 「よしシステム2を起動させるぞ」という意気込みは効果があるか
2. そもそも上記のような意気込みがいかに発生しうるか
やっぱり日常的に書きながら作業するくらいしかないのではないか
ある種の、倫理・スーパーエゴ
作業をしながら、心の声が自分のその作業を観察し、コメントしている
何も学んでいない
何も学んでいない、は本当か。100%完全無欠にゼロか?
そもそも話を聞いただけで何かを「学ぶ」ことはどれだけ可能か。
聞いただけの「学び」は、どのくらいの強度が想定されるか
自分の体験として、自分で何かをやった後に、「ああ、これがあの人がいっていたことか!」と理解することは多い。この理解を、先回りして得ることはほぼできない。やってみたことで、以前得た知識との接続が起こり、そのネットワークが一回り大きくなる、という感覚。→シナプスがつながった感覚。→タチコマのセリフ
0か1かのような極端な内容が含まれているときは、高確率でツッコミマインドセットが発動する
そこから思考が展開していく
思考が展開するという意味で、そこには意味がある。
デジタルツールはインターネットで情報収集することがメインで、そこには定番もなければ教本もない
いろいろな人にデジタルノートについて語ってもらうアンソロジーという企画案はどうか
ある魔女が死ぬまで
心温まる系ストーリーが続いていくのだろうと予想。
日ごとノートの内容についてinfoboxを使って問題点を指摘してもらうとしたら内容にまとまりがないと言われた。
そりゃそう。
雑多なメモを書いているのだから、そもそもまとめようがない。「まとめてください」という指示は日ごとノートには役立たない。
そうではない使い方がよさそう。
特定の項目を抽出するのだけども、「自分がそう選ぶ」というものは驚きが少ない。
とりあえず「名言」をピックアップしてもらうことにした。逆にこれが抜粋として面白いと気がついた。
一度ひねってからつなぎあわせる
ただつなぎ合わせるのではなく、ひねってからそれを行う
記入するときにいちいち気を使わないといけないのは疲れるので、書くときは基本気にせず書くことにする
一行だけのメモ(走り書きメモ)みたいなものは、とりあえず最初はここに書くにせよ、その後に別の場所に転記するのが良いのではないか、という気がしてきた。
Textboxはマルチウィンドウに向けて舵をきるべきなのかもしれない。