2025/4/12
本日は土曜日(★)
@nishio: Gemini 2.5 ProとCosense Export for AI(2 hop links)を組み合わせたらこんな出力が出てきて「すごいな...(語彙力)」となっている。 そういえばロギング仕事術でも敬語で書いてみることを推奨していたと思い出しました。
敬体にすることで誰かに話しかけている感じが強くなり、説明する気持ちが高まる効果がある
敷延すれば「普段使っている文体とは違う文体を用いることで、違った体験ができる」と言える。
普段敬体なら常体に、普段常体なら敬体に、という感じ。
ちなみに生成AIへのプロンプトは私は敬体で書いているな
一度、勉強内容と勉強方法と勉強形式を整理してみたいと思います。
抽象化して、内容・方法・形式
方法と形式が完全に分離しにくい状態にありそう。それがこの問題をややこしくしている。
Cosenseに書くことと書かないことのバランス
あまり深く考えたことがないが、いわゆる日記的なものにはもっと行動の話を書いている。
ここは「見聞きし、考えたこと」が中心か。
Start with ONE main Tool for Thought
Keep things simple
Focus on accessibility, reliability and data control
Add complexity only when needed
Let friction guide you
たびたび話題に出てくるが「Keep things simple」がやっぱり大切。
これをきちんと定式化しておきたい。
「部屋を綺麗に保つ」くらいに意識的な行動・決断が必要だという認識が必要。
Acts: An Overview of the Fundamental Explanations of Reality and How to Apply Them Effectively — 1. Understand 2. Choose 3. Do 4. Learn.
GPT:そうそう。「意志は後から生まれる」「我々は自己の幻影を絶えず語り直している」っていう見解に、君は深く共鳴していた。
訂正可能性をもう一段踏み越える。特に自己に関しては。 つまり、訂正が行われたそこに自己なるものが見出される
自己という実体があるのではなく、むしろそれはプロセスの知覚なのだ。
https://gyazo.com/d9145ec3d96d0bf8cc662dad488fca2a
よき
適切に特徴を取り出していたものの、何かが見落とされていたのではないか。
一週間の振り返り
Cosenseの日ごとノートを使って、今週の振り返りをするのはなぜか?
メルマガの「はじめに」に書くネタをpick upするため
自分が考えたことを「くる」ため
そういえば最近のルーズリーフバインダーは、書くときにリングが邪魔にならないような工夫が各メーカーから提案されている
LogseqのDB版の一般公開を心待ちにしているのだけども、それと同時に現代のAI環境で言えば、DBではなくmdファイルの方が親和性があるのではないかとちょっと思ってしまう。
まあ、DBを扱えるMCPがあればいいのか
二項対立に新しい第三項を導入するとき、それは均一の項目ではなく、むしろ調整のための項目の方がよいのではないか。つまり、レイヤーがずれている項目。 何かを売るためには、それが大切だという主張をしなければならない(★)
高価であるほどその主張は強くなる
そうした情報を浴び続けていると、生活の中の価値判断が歪んでしまう
ぶっちゃけどうでもいいことで、趣味なんです、という判断ができなくなっていく
→ミニエッセイで書いた
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2025/4/19 処理した