2025/3/5
老後を先払いする
「引退したら自分はこれをやるんだ」という夢。
たいてい引退してもやらないか、体力的にできなくなっている、スキルの習得が間に合わないなどの事情が出てくる
もちろん「やりたいことは全部やる」は原理的に不可能
なので「引退したら自分はこれをやるんだ」とか「まとまった時間ができたらこれをやるんだ」というのをストック(貯蓄)だと考えて、そこからちょっと使う、先に使う、先払いを受ける、というイメージで取り組むのはどうか。
先送りしているものを、少しだけ引き戻す
自分の方法を観察する
自分がやっていることは、自分が何をやっているのかを観察し、これからどうしていこうかと考えることと、似たことをしている人に向けてある「方法」を設計することの二種類があって、この二つは完全に同じものではない、という理解が大切な気がしてきた。
英語ラジオでの学び
英語は配置の言葉
自然に感じられるようになる
教科書などでフレーズを覚える→いろいろな文でそういうフレーズと出くわすことで記憶に刻まれる→そういう言葉の並びであることが自然に感じられるようになる
そういう「自然に感じられる」というのが言葉を覚えるということなのだろう。
あるいは覚えたと言える状態を判定するのは、自然に感じられるかどうか、という風にいえるかもしれない。
自分の仕事をある単位でまとめたカードをつくろうとしていて、それを何と呼ぶのか考えている
プロジェクト、ワーク、ジョブ
プロジェクトカード、ワークカード、ジョブカード
ジョブカードはダメだな。
ワーキングカード、とかでもいい。
昨日思いついたイマジナリーブックのコンセプトを整理しつつ、それに合わせてWorkFlowyを整理しましょう 思考のアウトラインは、あたかも本のように整理する(整える)
ただしその本は、イマジナリーな本である。
木構造と木の違い
コンピュータの探索で使われる木構造
あるいは何かしらの分類をするときに出てくる木構造
それは木の形をメタファーにしたモデルであって、木そのものではない
僕たちは「ツリー」を狭く捉えすぎている
情報整理ツール(情報ツール)を扱うときに、自分なりの形をつくってうえでヒントになるモデル=メタファーを考えたい気持ちがある
ホーム
ハウス・ガーデン・ガレージ
エトセトラ、エトセトラ。
一日書きわすれたのだけども、二日前の日記がもう書けない
それでいい
人生はマス目を埋めるゲームではない。生きることである。
「(本は)気持ち強めに買う」はフレーズとして有能。
本以外でもある程度言えるんじゃないかなと思う。
こういうのをページ化するとき、カッコ部分の扱いをどうするのかちょっと考えてしまう。
まあ、つくればいい。
小説作品は、強調して言えば「目がのっとられる」
世界への注意の向けかたが、自分が習得しているそれとは異なる体験を(これまた強調して言えば)強要される。
そのことが持つ力
揺り動かされることの効果
自身は英語でアースクエイク。だとしたらセルフクエイク。
シェイクとクエイク。
Blueskyで見つけた
タイムラインで知った
朝8時の時点で、もう眠い。
着実に使い勝手は上がっているが、それと同時に自分の興味は減少している
いろいろできるようになっているがゆえに、なんとなくつまらない
とはいえ、この機能はユーザー視線でバージョンアップされたとは感じる
あとは、ノートの内部に日付の変数を埋め込めたらばっちり。
ここ最近、連続でiPhoneを初期化している
今日三台目
キャリアメールの設定とか数億年ぶりにやった
12歳のiPhoneの設定も面倒
auってなんでauっていう名前なのだろうか
auブランドを開発した株式会社ジザイズ (ZYXYZ) によると、携帯電話を介し、様々な人やモノとの出会いが生まれ、その出会いを通じて全ての価値が集い合う世界の実現を「『会う』に始まり、『合う』に行き着く」という意味合いから「au」の2文字でシンプルに表現したと説明。一方でauによると、Access, Always, AmenityなどのAと、Unique, Universal, UserなどのUで構成されていると説明している。また、「access to u (you)」という意味も込められている。
含意は一つではない。いろいろな意味を込められる。
WorkFlowyの整理のつづき
https://gyazo.com/cd6823d1c95fcc350752e5f4ec72be53
「よく生きるための技術(Life Arts)」というのがイマジナリーブック。この下位項目で、「こういうタイトルの本を構成する目次」というのをつくりながら、自分の思索・思想を整理していく。
これは実際に本を作るときの目次案ではない、というのがポイント。
あとで試してみるけども、たぶん使わないと思う。
日常のつぶやきの中に、本の話題が入っているという具合がよいのだ
「読書好き」の中で閉じると、深まりはするが広まりはしない。
7つの領域は「コンサルタント」「プロジェクトマネジメント」「クラウド活用」「AI(人工知能)・データ活用」「セキュリティー」「通信インフラ開発・構築」「システム構築」
『精神の生態学へ 下』
このような情報の重複(冗長性)は、生物システムにあっては、例外ではなくむしろ常態なのだろう。これは生物に限らず、組織形成と差異化とコミュニケーションのシステム一般についていえる。これらすべてのシステムで、冗長性こそは、安定と統合と予測可能性をもたらす主要なソースとして、必要久くべからざるものなのだ。
われわれがシステムを説明するとき、システム内の冗長性は、必然的に、われわれの説明間の重なり合いとして姿を現す。そうした重なりあいのない説明は、生物世界の統合の事実について十分に踏み込むことができず、説明としてどうしても不完全になる。
読了
https://gyazo.com/12877ed8b3a92d7920c5b9195e6e2f60
見入ってしまった
https://youtu.be/M-Eyhjkepy0?si=L2XHuZkzzlItHv2s