2025/3/1
「学ぶ」は何とつながっているか
知ることの派生
知ることは、ナレッジウォーキングからの派生として
言語ゲームへの参加
つまりはコミュニケーション
変容を促すもの
キモくなる
変化し続けるための勉強
https://gyazo.com/d0bdcd4c93e844c8d4a1e5329be1f659
Workflowyの最上位に項目を直接並べたくなるのは、昨日読んだ料理の本みたいにレシピをパラパラみたいからなのだと思う。
必然的にとっちらかった印象になる。
全体が並んでいるのと、個別のファンクションごとの表示が分かれていた方が嬉しいのかもしれない
「考える事をするためのアプリ」と限定的に位置づければこの形でもいいが、オーガナイザーとしては認知的に不適切だろう。
下位項目にまとめることで見えなくすることができるが()認知的負荷の軽減、見えなくなると触らなくなり、整理が進まない。
保存して終わりのものなら、それでいいけども。考えることは、それでは足りない。
Obsidian:Geminiに代筆してもらって楽しよう - Jazzと読書の日々
Grok3 たまにぽろっと面白い話をしてくる
https://gyazo.com/aad6fe849821d5481302c9cd0837733e
日本文化の「空気」と情報化社会の相性の悪さ
ちゃんと、ハイコンテキストであるということが認識されている。
一方で、日本は日記文化でもある。
その辺のバランスから思考できそう。
何か質問すると、こちらにどう思っているのか尋ねかえされるのが若干鬱陶しいが、それがこちらの思考を間違いなく刺激している。
『エスノグラフィ入門 (ちくま新書 1817)』を起点にして、自分のノウハウについてのスタンスをまとめたい
『フィールドワークってなんだろう』
『ふつうの相談』
料理研究家、レシピについて。
実践知の研究、か。
これまで月の拠点ノートに書いていたことのいくつかはこの「日ごとノート」に書いてもいいという気がしている
「調べメモ」や「感想メモ」あたりは。
イベント一覧は、一覧することに意味があるから拠点ノートでよい
読了メモはどうか?
一覧が目的であれば拠点ノートだろう
ブックカタリストにもページをつくっているので重複が気になっていた。
そちらを一覧代わりにしてもいい。
あるいは一覧はTextboxで何かつくるか。
毎月ニュースレターで読了本のまとめを書いているので、その作業がやりやすいようにできたらいいなとは思う。
それぞれの日付の中で「おもしれぇ〜、アイデア」なやつは拠点ノートに「あげて」もいい
堀さんの「尊厳の問題」を読む
pixiv fanboxの限定記事( https://www.fanbox.cc/@mehori/posts/9465386 )
「書くこと-考える」ことを生成AIに任せたとき、そこに何が残るのか
「自分が活動している意味」が消える、ということの意味
道具として、手段として見ること
書くときに私たちはいろいろな道具を使っている。単にその道具が、やたら高性能な道具が増えただけ、と言えるかどうか
自転車と自動車と新幹線と飛行機は皆移動の道具
剣と拳銃と原子爆弾は皆武器
「やたら高性能な道具が増えただけ」と言えるか?
書くこと-考えることを通して現れているもの(アレント的な意味で)は何なのか
これは、「個人的であるとはどういうことか」という問いにつながっている
でもってそれは、本を読むことで孤独になる、ということともつながっている。
書くことの身体性
ある種の書けなさ、限界さが表すもの
問われているのは、そのような「表すもの」にどんな意味があるのか
この問いが難しいのは、何にとって意味があるのか、ということ
この世界(=宇宙)、この社会、あるいは誰か他の人にとって?
仮にそれが生における意味の審級を壊すものであるならば、その意味を問うこと自体が無意味な行為になってしまう
ところで、「人間の尊厳」は韻を踏んでいますね。
とりあえず、この記事はローカルに保存しておきたい。
どうするか。
上のようなクローズドな記事に対するレスポンスをどうすればいいのか迷うことがある
コメント欄に書く、あるいは書き手に直接メールを送る
上のような感じで、コメントだけをシェアする(書き手には直接届けない、気がついたらいいかな、くらい)
自分のサイトに引用しながら考えを書く
これが一番よいのだけども、やはり敷き居は高い
ツイート+コメントがいかに楽だったか、という話でもある
ねこによろしく 近況と告知WP07|池谷和浩
https://www.youtube.com/watch?v=yRoRKX_NR6w
芭蕉俳句全集
世の中にはほんとうにいろいろなページがある。
『リチャード・ローティ=ポストモダンの魔術師 (講談社学術文庫)』
すでに論じたように、この反照のプロセスは、「初期状態の記述」「演繹された原理」「直感的な道徳判断」(順不同・一方通行)の三点を頂点とする三角形の辺々を回帰的に走る運動である。
PDCAはふつーに考えて、AはAnalysisでないと機能しなように思う
たぶん、覚えやすい身近な単語が採用されたのではないか
それが言葉だよ。|鳥羽和久
言葉が鬱屈したときには大きな力に身を預けてみたくなる。国家でも民族でも宗教でもジェンダーでもいい。特殊性から一般性を獲得する喜びはとても大きい。でも、それで練り上げたものを「僕の言葉だよ」なんて言えない。光安君みたいに、歴史の中に剥き出しの死を見たり、増崎君みたいに、今風に吹かれている気持ちよさを歌ったり。そんなときに口から溢れ出るのが僕の言葉だよと思う。
からっとした元気さで紡がれるまっとうな言葉よりも、当人が抱え込んでいるうっ屈した精神性がどうしても切り離せない言葉に魅力を感じる。
うっ屈だけではない。情念全般だ。
/thinkandcreateteck/WorkFlowyでのアルファベットソート
@rashita2: RT @kkawasee_wdl: たとえば山口周『武器になる哲学』のようなコンサル系の哲学本には「哲学は大事だけど大学の哲学研究はダメ」みたいなことが平気で書いてあって、いくら哲学が注目されてもこういう言説がセットでついて回るようでは哲学は根腐れしてしまう、という危機感があり…
そんなことが書いてあるんだ。
まあ読む気持ちははじめからぜんぜんないわけだけども。
世界最大店舗「無印良品 イオンモール橿原」 3/1(土)オープン | ニュースリリース | 株式会社良品計画
いくつもりはあるけど、今日ではない。
回数を重ねれば、私たちは慣れ、熟達する。しかし、望む対象に慣れているとは限らない。
NHKのハートでつかめ!英語の極意でチャールズ・ディケンズが出ていた。
調べておいた
人間が遺伝子レベルで大きく変化していなくても、スポーツの成績は年々更新されてきた
器具や道具などの発達やトレーニング方法の発達がそれを下支えしているのだろう。
であれば、「市民社会を生きる市民」の発達も遺伝子レベルの改変なしに達成できるだろうか。
制度やテクノロジーのおかげで、人間の「中身」は変わらないけれども最大多数の最大幸福が実現されている、というのではなく、そうした支援によって人間の「中身」が変わっていくというビジョン。
中身が変わらないというのは、PSYCHO-PASSの世界。
眠すぎる
そして暖かいを通り越して、ちょっと暑い
服装の問題もある
WorkFlowyで、DoMAから最上位に上げることがプロジェクト化であれば、Cosenseではページとして切り出すのがプロジェクト化の第一段階で、何かしらのFlagを付与するのが第二段階。
現状は、[⛳️ in Progress]のリンクを付与する
このリンクは、月の拠点ノート(営みノート)にもはってあって、そこから一覧できるようになる
みのもんたさんが亡くなったらしい
想定されているコミュニケーションの引き出しが狭いと、コミュニケーションのプロトコルが違っているときに、「相手が間違っている」と捉えられてしまうのが難点。
Evernoteのタグ整理
https://gyazo.com/e59d317dd42439323ac2eb66bfe8c071
東京都同情塔 p.51
スポーツの語源を調べること
ネットで調べたらわかるのに、なぜ覚える必要があるのですか、という疑問はけっこうわからない。
何かを思いついたり、たとえを出したりするときに出てくるのは、脳内にあるものなわけで。
今、Workflowyに感じている違和感はちゃんと押さえておいた方がいい
たぶんそれを解消するものが、自分がコーディングすべきツールだと思う。
項目が目に入ると鬱陶しさを感じることがあるが、項目が目に入らないと、触る回数が激減し、ある意味で「腐ってしまう」。
これをどう片付けるのか
東京都同情塔を読み終えた
Go to the next day:2025/3/2