一週間に一度、自分の展望台に上ってみる
一週間に一度、時間をとって「自分」を振り返る。現状を把握する。以下の三つの観点(心知体モデル)を設ける。 自分の行動(体) / 何を行ったか
自分の思考(知)/ 何を考えたか
自分の感情(心)/ 何を感じたか
そのような振り返りのあとで、次週どうしていきたいのかをイメージする。
この振り返りとシミュレーション(イマジネーション)の組み合わせを展望を描くと呼ぶ。また、そのための活動をたとえるイメージで「展望台に上る」という表現を使う。 〜〜〜memo〜〜〜
行動の展望と思考の展望(その二つは重なり合うにしても)。行動と思考で一つの軸を作り、何かもう一つ軸を入れて4つに分ける?(仕事と家庭、のような)それとも、行動と思考とあと一つ何かを入れて3つのエリアで整理する。というのを考えるのも「情報整理」である。
めちゃくちゃGemini と相談したが展望は得られず
思考と行動と心(心情、心境、感情)の三つにしよう
心は思考と行動の両方にまたがる(二つをつなぐものだとも言える)
今回考えているのは思考の展望というよりも思索の展望という感じだ。あるいは思想の展望。自分がこれから何を考えていくのか、ということを考えること。
心知体モデル
行動は過去と未来がある。思考はどうか。
過去の行動はログであり、それを振り返ることで、新しい展望を描き直すことができる(Re:vision 保存された資料から、新しい行動や展望が生まれることもある
考えること、考えたことから新しい行動や展望が生まれることもある
これらの情報の関係性はどうなっているのかを一度整理すること
まず行動。過去の行動(やったこと、結果)があり、未来の行動(やりたいこと、予定)がある。
(以下、先に手書きで考える)
めちゃくちゃややこしい図が書けた
https://gyazo.com/369b8522818d0100d9d396333afc0dc4
行動エリアの情報整理→タスク管理
いくつかのリストとカレンダーで管理するのがよさそう
資料エリアの情報整理→いわゆる情報整理
ネットワーク型の管理が適切
思考エリアの情報整理→?(知的生産の技術の何か)
今考えているところ
感情エリアの情報整理→いわゆるライフログ的な