付加価値と延長線上
/unnamed-project/LLMを全く使っていない
この登壇者たちはみんなGPT-4の登場で「やべえ」となってずっとLLMのことを考えてるらしい
2023年3月14日に公開された
GPT-4oは2024年5月13日
テキストのデータをどう扱って付加価値を生み出すのか仕事として長いことたくさん考えてきていて、そこに技術的革新が起きて今までの延長線上にないことができるようになったから「やべぇ、すげぇ」になったのだと思う
絵とAI技術の食い合わせに関連する
データをどう扱って付加価値を生み出すのか
商業は必須 / 顕著
そこに技術的革新が起きて今までの延長線上にないことができるようになった
LLMは、入力も出力もテキスト
テキストから画像が生成されることの比ではない
ほぼすべての生成イラストは今までの延長線上に存在する
既存の絵の延長線上における付加価値は何なのか
大量に描ける
速く描ける
低コストで描ける
依頼しなくても描ける
総合して、8割狙いと相性がいいといえる
商業的価値観が求めるものと相性がいい
8割に届くものをリリースする速度
自明の絵#6840ddc20000000000ccb9d0
それらがメリットに相当しない領域、ポリシーにおける制作は、AIとバッティングしない
拠り所としている創造性のあり方の違い
制作過程のデータが必要