付加価値と延長線上
この登壇者たちはみんなGPT-4の登場で「やべえ」となってずっとLLMのことを考えてるらしい
GPT-4oは2024年5月13日
テキストのデータをどう扱って付加価値を生み出すのか仕事として長いことたくさん考えてきていて、そこに技術的革新が起きて今までの延長線上にないことができるようになったから「やべぇ、すげぇ」になったのだと思う
データをどう扱って付加価値を生み出すのか
商業は必須 / 顕著
そこに技術的革新が起きて今までの延長線上にないことができるようになった
LLMは、入力も出力もテキスト
テキストから画像が生成されることの比ではない
既存の絵の延長線上における付加価値は何なのか
大量に描ける
速く描ける
低コストで描ける
依頼しなくても描ける
商業的価値観が求めるものと相性がいい
8割に届くものをリリースする速度
それらがメリットに相当しない領域、ポリシーにおける制作は、AIとバッティングしない