2025/05/09
少年キッズボウイ「君が生きる理由」
https://music.youtube.com/watch?v=hwnONJ3RkQU&si=zWqZqcl3BGHBUgQu
ログイン項目と機能拡張
personalという言葉は必要ない。知は開かれているもの。他者の活動を受け取り、自分の活動を他者へ還元していく営み。公に接続すること。パーソナルで限定するのは、傲慢だし、貧相になる。
なるほど。本当にそうだ。
すると、いわゆるナレッジマネジメントはKnowledge Manegement in companyで、PKMはKnowledge Manegement in Worldとか、Knowledge Manegement in Societyとか言えそう
とAIに言ってみたら、Civic Knowledge Managementとも言えるかもと言ってきた。
知識は本来公共的資源(commons)とも言ってきた。
かっこいい
PKMではなく、CKM(Civic Knowledge Management)と呼ぶとして、いわゆるKMの方もその呼び方に対応させたい
Corporate KM?
でもそうするとどちらもCKMになっちゃうからややこしい
Civicを諦めてPublicとし、PKMはPublic KMとするのはどうか
PKMはPersonal KMでなくPublic KMであるべきである
ここまでくると、いわゆるナレッジマネジメントが狭義のナレッジマネジメントだったのかもしれないと思える
いわゆるKM:Corporate KM(あるいはCommunity KM)
いわゆるPKM:Personal KM→Public KM
会計の本質は情報整理
なんとなくわかると同時に、どういうことか聞いてみたい気持ちになりました