部分
①
単位
の一種。事物の、個体や粒の中での部分どうしの関係に注目する
②
角度
と同一視されたり区別されたりしていたもの。結局単位の1つとして
角度
とは独立した
③
範囲
関係の一種。
全体
などと対立すると考えられていたもの。一方が他方の一部分であることをあらわした
④
大世界
の一種と考えられていたもの。
格
や
態
のような
質
的な状態・関係を表すと考えられていた(その後、
集合
部分
の
前後
で表すようになった)