活動紹介
メインの活動は大きく分けて総環キャンパスと看護ビオトープにおける生物調査と、看護ビオトープにおける管理作業の2本立てで行っています。ドローンや自動撮影カメラなどの機材も取り入れながら、調査を進めています。こうした活動の成果を基に学事に提案を行うなどをしています。例えば、2017年にはドローンの空撮画像を用いながら、大学の事務に向けて樹木の間伐の提案を行い、業者に入ってもらって樹木を40本ほど伐りました。2024年度よりドローンLiDARや森林三次元システムOWL等も導入し、森林の点群データやキャンパスの地形データを取得しています。
プロジェクトの活動の詳細は各ページをご覧ください。