批評
https://youtu.be/BkiX57EUX3I?si=Z8khLetD2Lpcii0r
三宅香帆 岡田斗司夫
批評にはゴールがない
作者の考え自体には興味がない
作者の考えは作りながらどんどん変わる
親が子のことを理解できるわけではない
考察は作者の考えを当てるゲーム
「正解をありがとうございます」と思いながら聞いている
データに基づいて話す
多くの人はこういうふうに受け取とる
評価基準がはっきりしている基素.icon
批評として出しているのに考察だと思われてしまう
日本の二次創作は作者を神扱いするので批評の土壌がない
作者や作り手を神格化するジャンル
ハイブランドのファッション、建築
二次創作の著作権に関する世代間認識と関連がありそう基素.icon
打たれ弱くなっていると感じる
一定ラインまでは市場は伸びるのかもしれないが、ブレイクスルーの打率は低くなっていくだろう
打率が落ちても、プレイヤーが増えたら同じだけアナーキーなものが出るのかもしれない
アナーキーなプレイヤーは孤独にやってくるか、あるいは螺旋が進んだ時に集団として現れる
不快な表現もあって良いという感覚を持っている人が減っている?