ホームページに還ろう 草案
#NoTags
<b>ホーム</b>ページに還ろう
簡単さ
架空サイト
アマチュアリズム
慣習と対時する
TinyAwardsというアワードを知った。そこには非商業的であることということが、応募の条件となっていた。商業的であることと創造的であることには、対立関係・緊張関係があるのかもしれない。
Awwward
Webフォント
色がわからない セレンディピティ
ランダムとその意味
スクリーンセーバー
ウェブサイトにスクリーンセーバーのような表現を導入したのは誰か、定かではないが、印象的なものはTokyoTDCのサイトで、セミトラ・田中さんのデザインで、時計になっている。などのデザインした文字が表示される。これの元ネタはジョン前田で、12clocksというcd-rom作品があって、そこが参照されている。またリニューアル以前のTokyoTDCのサイトは、
あるとき、というものを知り、これはいいぞ、となった。時計ではなくカレンダーなのだけれど。河原恩
時計
WebGL
縦書きアラビア文字は右から左に書く
縦書きは日本・台湾・香港のみ。モンゴル語も縦だが、キリル文字にとって変わられている。
杉浦康平は、一時期からアジアっぽさを入れ込んでいく
オルタナティブWebデザイナーはまず、このデフォルトで指定された値を疑う
ジェネラティブアート本サイトではページが開かれるたびに文章と画像の幅をJavaScriptからランダムに設定している。人間の手ぐせや慣習によらないレイアウトが作り出されることを目指した。タイトルでは禁則処理をオフにして変な組みを生成している。通常のウェブサイトではデザイナーがグリッドを設計し、エンジニアが実装するというような手順が踏まれる。そのワークフローで生まれづらい表現を考えてみたかった。
グリッドレイアウトにしたがって、要素をランダムかつ愚直に配置するが、人間によって選ばれない選択肢はどこか間抜けだ。グリッドはスイスタイポグラフィのような厳格で整然としたイメージであるが、本サイトはシステムに従っているのに関わらずどこか 変な、脱臼的なデザインを目指している。
脱臼的なデザインを紙に一つだけ選ぶ時、
Webデザイナーにとって自分のホームページはセンスや力量が測られる試金石のようなものである。あるいは、
禁則処理を禁ずること。日本語の特徴であるルビを用いる
デフォルトですでに、特に英語等のラテン文字を使った表記では分かち書きが通常で、改行で禁則処理をやりやすい。タイトルはラテン文字でいくことにしたため、
そこまで強い禁則があるわけではないが、
慣習という要素に意識的でいられるか
画像とセレンディピティ、実益のロールオーバー
ボタンへのロールオーバーは基本、
過度なものはデザイナーのエゴではないか、と言われることもある。
私は配色がとても苦手である
ブログシステムとcosense
HTMLを生で書く面白さもあるが、さすがに毎回記事ごとに書くには大変すぎるので、ブログのようなシステムが必要だ。
AIで作るのが簡単となっているとはいえ、
「もうひとつの表示」展というのに参加した時
英語、日英と
英語も表記しようかはかなり迷った。
タイトルだけは
また英語表記についてはいつも思うことがある