鳥貴族
ハーピーと交流したり、使役したりする貴族にたいする蔑称
ウィンレウス家を筆頭に、ハーピーを人間文化圏へ招いたり、商取引をしたりなど、平和的な交流が始まる時代。
だいたい10世紀位のイメージ
荘園、所領に関するふわっとした理解を交えて・・・ハーピーを混ぜて考えると・・・
ハーピー出身(と言うかハーピー)の領主が居る
この場合、国王からハーピーの土地を認められるという事になるかも
身の安全を担保に国王の言う事を聞くようになった人たち
人間の貴族とそう変わらない扱いを受ける(鳥貴族)
所領の中にハーピーの村がある
高原地帯には人間が足を踏み入れにくいので、自治権が強い(人間の足による行き来が難しい)
支配していると言っても、人間側がなんか言っとるわ位の受け止め方。支配者が変わるというのは、交易する時に人間側のルールや顔ぶれが変わる事を意味する程度
強権的な人が支配者になっても、別の領地と交易すれば良い(それだけの行動半径がある)ので、割と塩対応かも