2023/10/06-2023/10/10
#採掘場
▷@rashita2 「ざまあ」と「好きに生きる」なんですかね。 歴史的には、「戦争でも起こってガラガラポン」とかだったろうから、しゃれにならないわけですが。
▷朝はすげー寒く、昼はまだけっこう暑いと感じるのに、最低気温と最高気温の差は、これでもまだ6℃くらいしかないのね……
▷うへえ。 となりの茶臼岳に、この夏家族で登ってたよ。
▷「自己が肯定されたと感じられる50の具体的な方法」
▷@rashita2 「好きに生きる」系のノベルやコミックはまだ読んだことありませんが、ざまあ的要素との合わせ技なんですかね… 「スライム300年」的なスローライフノリの発展系なのかと思っていましたが。 (わざわざ異世界でチートまでもらってやることではないかもですが)
@rashita2 なるほど。 ああいう要素はフレーバー的に乗っている程度かと思っていましたが、「それこそが現代では得がたかったもの」と言われてみればそうなのかもですね!
https://twitter.com/rashita2/status/1710476520236741050?s=21
スローライフ系もいろいろありそうですが、多くは家族的なものを迎え入れる、役に立つことをして周囲の人に受け入れられる、という現代社会で手に入らなかったものを手にする、というものが結構多く、いわば現代社会との対比として「自由に生きる」が描かれているかな、とは思います。
▷中東についてちょっと情報を読んでいる……。 概略を検索で読んで、wikipediaで第二次三次中東戦争あたりを読んで、アラファトを読んで、までで既にくらくらしてきたのに、連合共和国やバアス党まで読むことになると、もうパンク状態だな。
▷なにこのめちゃくそ面白い文章。 open.substack.com/pub/tunnelling…
▷タグ付けてないや。 #うちあわせCast (でもある……、はず ちなみに、この文章内に小見出しを付けるなら、太字にした文字列をそのまま小見出しとして数行前の位置に置く、でいけると思います。
▷昨日は、一日中雨で気温が上がらなかったから、最高気温ベースで比べたら11月並み、ということもあったんだろうけど、それは数字のトリックというか、最低気温ベースで比べたら、たぶんそこまでの差はなかったんだろうな。
▷日本のテレビが、ハマスイスラエルの報道が控えめで、焦点がまだまだ●ニーズなのは、コロナやウクライナで懲りて、専門家の必要な内容をコメンテーターに何か印象をしゃべらせるというのを避けているからなのではないか。
▷プラス、じゃあ専門家をまた呼んで解説を聞くのか、といったら、それも嫌だということなんじゃないかね…
▷ニュースを見たり聞いたりして、その対象を「馬鹿にする、笑う」というのは、「嫌だな」「困るな」という感情を清算するための防衛機制ではあるのだろう。とはいえ、品のいいものではないが。
▷@norixnori 手帳の「ねる」の項目の優先度を上げないとだね…。
▷@norixnori たぶん、「早寝」が“モード”とかブームになれば、のりさんなら2・3週間くらいは、むしろ他の人よりエクストリームな早寝をしそうなくらいの印象はある。
▷なんというか、会見というものを、「組織の中心にいる者は、守られてしまっていて、そして遠くて、生活者である私たちの怒りや苦しみの声が届かない。なんとかそいつらを引きずり出してやりたい」的な動機の場にしたい欲求が、我々大衆の中にもあるのかな。
▷菅前首相の時だったかな、「(それでうまくいかなかったときは、)職を辞する覚悟はあるか」というような質問をした人がいたよな。 それ、「広めるべき情報を得る、理解する」ための “質問” になってます? ってことを、当時も思っていた。 なんかこう、「ぶつけてやりたい」って欲求が
▷そこかしこにあるんだよな。
▷下衆め
それは一般に失敗と言いますありがとうございます - ニコ百なんてものもあったな。
▷いや、被害者本人、弱者本人の怒りならともかく、記者のトーンなんてポリスしたっていいんじゃん?
▷「帰りの会を、早く始めて早く終わりたいので、学級委員に立候補しました」という、 意識低い系学級委員の爆誕。
▷
さらにいうなら、両方が小さくて、両方が悪く見えて、問題が複雑で歴史が長くてってなると、「蛮族同士の小競り合い」みたいなら急に見えて、関心が薄れる感覚があるんだよな。それもあるのだろうか。
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https://twitter.com/akizukid/status/1710404970829562047?s=21
この年齢になってくると、周囲が何も努力していないように見えてきたりするのは注意。自分が見ている世界の外側に広大な世界が広がっていて、みんなそれぞれで色んなことをやっている想像力をもつ必要がある。
学問9刀流!天才女子高校生 中国の皇帝に憧れ…あえて通信制高校で勉学に没頭「学べば世界の見え方が変わる」(チューリップテレビ)
座右の銘は…「為君難」
淵上さん(当時中学1年):「『きみたるはかたし』と読んで、雍正帝が好んで使っていた言葉です。名君であることは難しいということを表したこれは、私にとっても大切な言葉です。勉強などをしていてつらいなと思ったときにこの言葉を思い出すと、この苦労は名君になるための一歩だと考えています」
https://twitter.com/katsumi_tonteki/status/1710143363641446889?s=21
小学校低学年の時に「日本の歴史」で出会った「真田幸村」が私の初恋なんだけど(唐突)
どれくらい真田幸村が好きかというと、夏休みの自由研究のクラス発表で真田幸村の魅力を熱く伝える私の狂気がかった語りに感動した担任が、職員室で再度発表会をさせてくれるほどだった。
https://twitter.com/mama_work_hard/status/1709879522596941968?s=21
中高生の保護者さんへ。
LINEの管理、マジで気を付けて。
何なら一度ちゃんと見てみた方が良い。
娘、知らん男と連絡を取っていた。
しかも、他の同級生も何人か知らん異性と連絡を取っている事が発覚。
今、心臓がバクバクしている。
何でこんな事に。
追って進捗を報告する……かもしれない。
https://twitter.com/kazshimoya/status/1710085431327629395?s=21
ジャニーズ事務所のNGリスト・望月衣塑子記者の投稿で興味深いのは今回の会見を「八百長会見」と表現していることだ。
「八百長」ということは、望月記者は会見を「勝負の場」と捉えているのだろう。
長らく、会見とは記者からは「面白くもない公式見解を一応、押さえておく場」であり、企業にとっては「個別対応は無理なので、一気に片付ける」場であった。
記者にとって取材の「本番」は本音の話や自分だけの情報を得られる個別取材であり、「勝負の場」は紙面や番組だった。
さて・・・
これはメディアにとって「会見が生中継されるネット時代に相応しい変化」なのだろうか。
私は逆に、長期的にはメディアの自殺行為のように思える。
今後、若い記者などが憧れて「ミニ・望月記者」が大量発生したら、企業はもはや記者会見の開催も困難になる。
加えて、そもそも企業にとっては、もはや記者だけを集めたリアルの会見を開く大義も理由もなくなるのではないか。
どこかのIT企業が「会見ライブシステム」でも開発して、会見はそのシステムを使ったネット配信のみとする。
「参加は記者に限らず誰でも可。質問はヤバい人ではないと事前に確認できた人の中から抽選で」とでもやれば、もはやメディア「だけ」を集める必要すらない。
かなり記者会見とメディアのあり方の本質に関わる話のような気がする。
https://twitter.com/ktowhata/status/1710439358107734063?s=21
「自己肯定感」についての本を色々と読んでいるが、基本的には自分で自分を肯定するための工夫が紹介されている。しかし、自己肯定感が問題になるのは、自分への攻撃が強まったときであるのだから、本当に重要なのは自己肯定を強化するのではなく、自己否定を和らげることであるように思う。
https://twitter.com/ktowhata/status/1710439359508619285?s=21
自己否定の声はロジックがシンプルかつ強固なので、反論しにくい。だから、役立つのは他人の声だ。他者が案外無関心で、厳しくないことはチェーサーの水のように自己否定の濃度を下げてくれる。この意味で、自己肯定感本の自分でできる工夫は、他人にしてもらうとよい工夫で補われる必要がある。
『ファスト&スロー(上・下)』
下・位置4562/6862
このシステムが実際に脳の中のどこにも存在しないことも、よく理解されていることと思う。
「システム2を呼び出して××をした」という表現は「興奮度が高まり、瞳孔が開き、注意力が集中して××が行われた」という意味である。
⇒これが意外と意識されないまま共有されているような気がする。用語としてのシステム1・2。
⇒同じ本の中に、「前頭」とかの用語も含まれているのだけど、別に決して、「前頭前野がシステム2を司り」「扁桃体や視床下部はシステム1に相当する」みたいなことは言っていないし、むしろ拒否している。
システムの働きを直感的に理解してほしいけれども、システムがどこかに存在するという誤解は切に避けていただきたいと思っている。
⇒みたいに。
⇒ということは、思考様式が実験や検査測定によって実証されたわけではないわけですよね。人間に2種類の思考様式があるよということが。
難しい問題を解くときはβ波が出て、これがシステム2だとか、そういうことは。
⇒「1.9状態の思考」(一応理性的に考えてはいるけど、外向きに目いっぱい身構えているわけではない)といったグラデーションのモードがあるかもしれない。
⇒経験則でしかないというか、経験則に、指し示しやすい名前を付けただけという感じであって、
⇒権威として引用したり、エビデンスになるようなものではないのではないか。
https://twitter.com/science_release/status/1710209103845638265?s=21
「異世界にじゃがいもやメートル法や通じる言語があっていいのか問題」は、物理定数が少しでもズレると知的生命はおろか原子も銀河も存在しないのに、なぜ私達の宇宙は都合のいい物理定数が選ばれているのかに日々頭を悩ませている物理学者からしたら些細な「ファインチューニング問題」なんだよね。
https://twitter.com/akizukid/status/1710451226197021092?s=21
毎週言うけれど、老後に引っ込んでしまう芸能人が多い中で、テレビに神田正輝さんが出続けているのは、良いことだと思います。
⇒好きな芸能人じゃないけど、そういう見方はできるか
https://twitter.com/mehori/status/1710501965078396981?s=21
RT そう、ラベリングって、使った瞬間に自分の認識がダダ漏れになるので、実はラベリングされてるのは自分ということになりかねない
危なっかしくて使えるわけがない
https://twitter.com/stdaux/status/1710474544530759753?s=21
「自分の考える適正価格と相手の提示した金額が合致しなかった。よって受けるのを断った」というだけなら通常の商談であり、相互に恨みっこなしのはずだが、一部界隈だと「安値を提示された」ということ自体を加害行為ととらえる風潮がある
https://twitter.com/konoy541/status/1710453584704548886?s=21
アメリカのZ世代ではセラピーに通うことがスティグマではなくクールになりつつあるとか言われても、「なんでアメリカ人ってすぐ精神分析医に通うの?」と長年思ってきた身としてはちょっと。アメリカ映画に絶対出てくるじゃん、メンタルクリニック。
https://twitter.com/konoy541/status/1710454662514819513?s=21
というか、長年、「日本では精神科というとスティグマがあるけど、進んだ米国ではみんなコンビニ感覚で精神分析医に頼ります」みたいな言説に慣らされてきたので、え?やっぱりいままではスティグマだったの?という騙された感もある。
https://twitter.com/goushuouji/status/1710367422593765591?s=21
で、『広韻』で卑と同音の字は全部「卑」を声符とする形声字で僻字や多音字を避けるとシンプルな「卑」が候補として無難。
多分、特に蔑んだ字を選んだというよりは、音韻的な事情を優先して、音韻に多少はずれても嘉字を使おうみたいな配慮がなかっただけの可能性が高いと思う。
https://twitter.com/goushuouji/status/1710367825167343871?s=21
「邪」も「邑」+声符「牙」の成り立ちから、地名を表す字として作られた形声字で「よこしま」の「ジャ」の意味に使うのは仮借(当て字)だと言われていて、地名の「琅邪」とか、出土資料だと人名に使われた例もあったり、句末の助字に使われたり、「よこしま」以外にも普通に使われる字で、