2023/10/01-2023/10/05
#採掘場
あー、むなくそ悪いものを見てしまったな……。
ちょっと念のため、頭の中でテトリスブロック回しとくか……。
藤子F不二雄SF短編集『コロリころげた木の根っこ』
人類の認知空間を拡大するために、神は可能な限りの異なった認知特性や興味関心を持つ人間が生まれるように仕向けた。
▷デジタルメモが便利になって「よし、これに一元化するぞ!」→「しています、便利です!」にいち早く移行できて注目される人というのは、それ以前の環境でとてつもなく生きづらかった人で、つまりはユニーク性が高くて、それゆえにその人の「こうすれば移行できます」もとてつもなくエクストリーム
▷である可能性が高かったわけだよな。
⇒失うものがない、とまでいかなくても、失うものに対して得られるものが圧倒的に多い人が、新しい水を最初に飲む。
→既得権益層は飲む必要が個人的にはなく、社会に対する必要も小さく見積もってしまう。
→しかし、最初に飲む人の、思うほどには、
社会で求められているわけでもないのもたしか。
iPhoneとiPadの比喩
▷女性向けの恋愛漫画で、始まった瞬間に(つまり第一話で)男の人が2出てくる系の立ち上げってかなりもニョる。 途中でどちらかが悪い感じになって脱落していくことが含み込みで初めから配置されているキャラクターが。
▷ストーリーがある程度進んじゃってから、当て馬というか盛り上げ要因として、1話だけ横恋慕してくるキャラクターは、まあうん……、て感じではあるのだけど。
▷ハーレム目指さないのなら、二人目はいらねー! (ハーレムは目指しても良い)
▷特に、「どっちもいい人で、私には選べないよ〜」になるのではなく、片方が明らかな(顔はまあいいとは言え)ダメな男になっていくパターン……
わざわざダメを描きたい/読みたいのか??
▷あ、ひょっとして、貧乏描写や非モテ描写とか、背の低い主人公のスポーツ漫画みたいに、共感スタートのためのギミックになってる?
⇒貧乏や非モテと同じく、
特に、選べないよではなく、
https://x.com/opacity_00/status/1708697957980361026?s=20
家族(プログラマ)が筆不精でメッセージの返信が遅いことが多く、了解とすら打つに時間かかるというので
「読んだ上で異存なければ 1 って送って とりあえず返り値をくれ」
と伝えたところわりとスムーズになった
https://x.com/opacity_00/status/1708751614461485362?s=20
私「ご飯もう食べた? 食べたとしたらなに食べた?」
には
「null」
と返ってきます 話が早くて助かる
⇒うむ、わからん>返り値
(文脈のほうは分かる)
https://twitter.com/itacchiku/status/1236816615968104448?s=21
これが男叩きに見えるのなら、Twitterに毒されすぎなので深呼吸するといいですよ。オタクじゃなくても全然います。大人なんてものは、なんでも自力で出来る人なんかでは全然なくて、出来ない事や苦手な事をなんらかの方法(避けたり誰かを頼ったり)で、上手く誤魔化しながら生きてる人達ですから。
▷⇒RT 微妙なところだな、そういう気持ちがあるのかな、ないのかな、と思いながらツリーを読み進めた。
▷勇者のその後、たどるなら九井諒子さんの読み切りで、さらにいうなら緋村剣心ですよね
▷朝はもう、エアコンついてなくて、この冷え込みか…
用語;
ブラックピル
MGTOW
▷@rashita2 物語読みしてると、そういう“逆”の感覚を感じることはあります。「この女が裏切るかどうかが鍵になるんだろうな……、今は若干針が左に振れてる感じか」みたいなタメの要素がないからヨミが効かない。次々に新しい出来事が投げつけられる感じの物語なんかで。
人間の認知における「ディティール」とはなんだろうか。
客観的にはわかるのだが、たとえばまず「詳細」に目を向ける人にとってそれはディティールなのだろうか。あるいは、そのような認知の構造はありえないのか。
僕たちがまず概念のレンズを通して物を見るなら、ディティールとは、それが一番弱まったものなのかもしれない。https://x.com/rashita2/status/1708829436601307636?s=20
▷君と集まって星座になりたいと思ってたんだあ!
『ゲンロンβ』終刊にあたって|東浩紀
▷世の中や相手の対応は、もっともうまくいって現在の状態である。すでに、今の状態が最善である。 「そんなにうまくやれて、よかったね」という声しかかけられない状態で、すでに回っている。
▷「もうちょっとこうしてくれたら、こっちも嬉しいのに」「もうちょっとこうしたら、相手もスムーズに受け取れると思うよ」と思っても、現状以上の注意や手間や忍耐がかかるようなアドバイスは、すべてその時点でクソのアドバイスである。
▷『ロギング仕事術』、ビジネス書が久しぶりだから感じるのかもしれないけど、「この図解いる?!」とも「あ、この段落にすら挿絵を差し込めるんだ!」とも思える、ある種の“サービス精神”的な執念がある。あれ、感心するんだよな。
▷@rashita2 アソシエとか読んでた頃の自分を思い出しました。編集さんサイドの方はああいう味付けの調整が巧みですよね。
▷“自分”というよりは“気分”かな
「おまえかもっと厳しく躾けないからいけないんじゃないか?!」
とかコテコテなことを言って、自分の責任をまとめて投げ捨てたいw
「弱い者いじめの政治」ってフレーズを(久しぶりに?)耳にした。
政策とか判断とかを「弱い者いじめ」ってフレーズで形容してしまう、直情なセンスが、根本的に政治を語るのに向いてない。
あちらで発覚した事件がパワハラ的で、こちらで発覚したのがいじめ的というのは、象徴的な分布なのか、認識したり捜索したりする側のバイアスなのか
▷加害を拒絶したことで干されたりいづらくなったり、加害を飲み続けられなくなって退所した人に対して、事務所の営業努力が抑圧的に働くとしたとき、加害に耐え事務所に残って咲くことを選んだ人が事務所と共犯的構造にある側面はあるのだと思う。
「タレントに罪はない」も真だし、「彼らもまた(むしろ直接の)被害者」も真だし、「人のセンシティブな事情を強制的に話させることはしてはならない」も真なんだけども。「彼らもまた、間接的に加害者である」って要素もあるのではないか。
このときに、「閉じた文化集団が、その内部で所与の犠牲を負担しない者や、集団の外部に対して抑圧的に振る舞っている場合でも、個々の構成員を悪として糾弾することはできない」ということにするなら、それをすべての集団文化に対して当てはめたい気持ちはある。
また、本質的にこれだけ絡まり合った構造があるときに、事件に対するコメントの冒頭で「タレントは悪くない」と真っ先に断言しちゃうのはどうなのかという引っかかりがある。まあこれは、無駄なヘイトの暴走が向くのを予防したり、「被害者へのケアと補償」という終結条件や具体的行動を明確にする意味があったのだろうとは思うけれども。
▷……みたいなことを薄っすら独りごちたかったんだけど、なんかいきりたった人がいたみたいで、一緒くたな印象になりそうで書ける場所がないですな。
蜘蛛子のコミックが割引になっていたから読んだのだけど、いやまあ楽しいけど、これよくアニメ化しようと思ったな……、だって絵面が蜘蛛なんだよ?
(スライムは結構早々に人型を手に入れるし、鬼族も話に加わる)
そして、ほぼ全編がバトル&サバイバルで、人の間のドラマもない。
▷@rashita2 「これ、土台の白い紙は、何かの意味があるんですか?」というツッコミ
▷@rashita2 あ、なるほど。 先に「4つ」の枠組みがあってそこに割り振ったわけではなく、 となりあったものをつなぐための道具なんですね。
← 2023/09/26-2023/09/30 / 2023/10/06-2023/10/10→
https://twitter.com/akizukid/status/1708286979996291244?s=21
体力も気力もある若いうちにやりたいことやっておかないと後悔するぞ的な呪いをかけてくる奴にいつもムカついている。そういう奴って自分を肯定するために自分に言い聞かせている面がある。偶然成功した起業家にも、そんな言説が多い。
https://twitter.com/hamuhamu0418/status/1707903470546940363?s=21
経済観は左、国家観は右というのが従来の自民党という認識。
百田さん達は国家観が左傾化していると言いたいのかと思います。経済観に関しては無関心なのかなと。
https://twitter.com/sasakitoshinao/status/1708256924506968273?s=21
へええ!そういうことなの?「人間は無意識のうちに、細長いものに高級さを、低くて幅のあるものに気楽さを感じる。人間は重力に逆らっているものに『すごい』という感覚を抱く」/「細長いボトル」VS.「幅のあるボトル」 どちらが高級と感じる? 知られざる人間の心理
https://twitter.com/nalhalz/status/1707972648561778707?s=21
#葬送のフリーレン 1~4話
ちゃんと面白いし良い作品だと思うんだが、
作風として、金ローで2時間やるとかいかにも「覇権取りに来ました」感を出すタイプじゃないような…とも。
野球に例えるなら(?)、
「地味だが玄人受けする守備のスペシャリスト」みたいな選手に…
(↓続
https://twitter.com/nalhalz/status/1707972650734403796?s=21
派手で分かりやすい「ホームラン王」という覇権を取らせに来ているような戦略面でのズレを感じたり。
実際、この雰囲気を2時間見てたらさすがに眠気が…。
監督もぼざろの斎藤圭一郎監督なんだし、
変な色気出さずに着実に作ってもらえればとても良い作品になるだろうと思いましたまる
⇒ここまで完璧に作れるのなら、あと怖いのはこういう反応だけだよね。
まあ、あの質感で作ろうと思ったら、一定のお金はかかっただろうし、そうなったら回収しないといけないわけで、ある程度は仕方なかったろう。
⇒それにしても、静かに淡々と進める中で、それでも30秒に1秒とか1分に1秒とか、ハッとする視覚効果で、刻むものを刻んでくる。壊さない程度の加減された動きやアングルで。ほんと、アニメはアニメで玄人技。
https://note.com/rashita/n/nd5662703f453?sub_rt=share_sb
私自身が、原稿を書き換えるたびに少しずつ内容を小難しくしていたのです。
起こりやすい現象なのでしょう。どうせ伝えるなら大切なことはすべて伝えたいと思うし、その重要性を強調したいと思う。だから内容がどんどん小難しくなっていく。ある意味では、善意の発露なのですが、
不完全版──のときは、著者の気負いもずっと少ないものだったのでしょう。
https://twitter.com/konoy541/status/1705012503431000304?s=21
なお、かつての自警団は警察から一部機能を委譲されており、それがある種、大正デモクラシーの潮流に棹差すを民主化」として観念されており、大震災時の自警団による大虐殺は、かかる警察機能の民主化の逆機能なのだというのが宮地忠彦先生のご卓見だったのかなと思います。
https://twitter.com/konoy541/status/1705746760478740923?s=21
日本思想史でも、「江戸時代のムラでは上位権力を介さない相互扶助が……」などとアナキストが言い出すことがあり、「いやいや、その相互扶助を可能にする強烈な同調圧力が死ぬほど嫌いな人だったんじゃないのか、君たちは!」と後世の思想史家がもれなくツッコミを入れることになります。
https://twitter.com/konoy541/status/1706478164753756433?s=21
義務教育に関する本邦の議論はついついあれを教えろこれを教えろと足し算の議論になりがちであるが、強制的な契機が残る以上、本当は「何を教えないか」が大事で、引き算の議論をしようというのがリベラリストの原則的立場であるべきなのではないか。
https://twitter.com/ks_1013/status/1706773299915641023?s=21
アメリカのチップ文化、いまや自発的なものではなく、強制的なものになっていて、もうそれにお付き合いする気がなくなっていく。従業員にちゃんと給与としてサービス提供分を払うべき。それを客に代替させると言うこと自体が異常。
https://twitter.com/konoy541/status/1707955706157310105?s=21
自分は小二から高三まで野球をやって、そこから学んだことといえば、多少ダルくても動き始めたらなんとかなってくるとか、最初はつまらないと思っても嘘でもいいから思いっきりやってみると案外楽しいとかその程度のことなんですが、今になってみるとそれも割と大事なことだったような気がします。
https://twitter.com/konoy541/status/1707956412079653249?s=21
今はほんとうに「少しでも違和感を感じたらやめていいよ、やめた方がいいよ」という配慮が身体的にもメンタル的にも徹底していて、それはそれで確実に良くなった部分なんですが、「最初の壁さえ越えてしまえばあとは割と楽しいよ」を伝えるのがそうすると難しくなるんですよね。
https://twitter.com/kgn_works/status/1707779698464526372?s=21
「長い文章を読み解く能力のない人はどうなるんだ」という話は常にあるんだけど、
・十分な説明は17文字に収まったりしない
・話を聞きながらバッファ出来ない限り、説明を理解できる日は来ない
から、『ある程度のところで理解を諦めて、決める』になるんだろうね
https://twitter.com/kgn_works/status/1707784543946801597?s=21
そして昔から変わらないのが
「知ったところで、出せる結論・選べる選択肢に変化がないなら、それを知る意味は無いと判断し、理解する手間は後回しにする」
という選択肢。
…自分の人生に関係ない分野なら、これで済む事も多い。いっちょ噛みしなきゃ良いだけ。
https://twitter.com/tabbata/status/1333204373669769217?s=21
東京都心の地図をよく見れば分かるが、都心のまとまった緑のあるスペースは、皇居と明治神宮を2トップに大部分が、皇室関連で、そのお陰で守られた緑。
日本に皇室制度がなければ、東京はもっと潤いのないコンクリートジャングルであったであろう。
このこと一つとっても、皇室制度には意義がある。
https://twitter.com/anakashi1/status/1708007164022054982?s=21
ホタテ5粒をのぞいてみると全然安くなってない、半額なら買ってやるみたいなのばかりでてくるんだけど、半額で買ったら救済にならないでしょ・・・じゃあ政府が割引券だせばいいじゃないかと思うんでしょうが、あんたらお肉券の話でたときボロクソいってたからでるわけないよ。バカだね。
https://twitter.com/systemphilsophy/status/1708487133621886977?s=21
変な話ですが、その意味でプーチンはスターリンでは無かったのだと思います。
もし今ロシアのトップがスターリンなら順応するふりをしてギリギリの所を突いたろうと思っています。ウクライナやクリミアの侵攻よりもっと微妙で西側がリアクションしづらい策を打っただろうという嫌な信頼感があります。
https://twitter.com/finalvent/status/1706105078736949305?s=21
真田太平記で草の者が「し」のイ音便を使っていて、フィクションだろうと思ってたが、中世にはあったらしく、それでまたイ音便消失したらしい。音便化は不可逆的ではなさそうだった。
https://twitter.com/finalvent/status/1706107257463972288?s=21
最近になって知って驚いたこと。遣唐船はそれほど難破してない。
https://twitter.com/finalvent/status/1706124689712844833?s=21
ウクライナ側は長距離砲を欲しがっているが、これが使われると、ロシアとしてははその長距離分西側に空白地帯を求めるようになる。多分、米国はそこでは事実上ロシアと合意状態にある。
https://p-shirokuma.hatenadiary.com/entry/20230930/1696071600
たぶんゲームに限らず、この世にあるさまざまな依存になりそうなものには、やる人なりのことわり、メリット、救われているもの、調整がきいているものがなんらかある。それは仕事でもセックスでもゲームでもアルコールや煙草でもそうだ。ただし、そのような自己治療や自己調整のホメオスタシスが崩れてしまった時、なるほど、それは依存症といわれる姿を呈する。
ワーカホリックにしてもセックス依存にしてもゲーム症にしても、社会適応を助けていたはずのものが、社会適応を破壊するようなものに変貌してしまう、いわば「一線」が存在するのかもしれない。not 依存症な人は、その一線を無意識のうちに心得て、それらに頼りつつも身を持ち崩さないよう注意を払っている。
私は精神科医ではあるけれどもゲーム愛好家/ゲーオタなので、ゲームで自分を治していそうな人々の、そうしたさまに対して、「ゲームやるな」ではなく「これからもうまく付き合いなよ」といつも思う。
https://twitter.com/rashita2/status/1708988199157301515?s=21
創造を編集として、達成を諦観として、接続を切断として、それぞれ読み替える。
⇒写真アプリで文字起こししてみた。
創造→舞集(一R維、こにチ金)
達成→読観(あきらめることで成す)
接続→切断(100から定意向に)
⇒手書きであることを考えたらすごい。罫線もノイズとしてあるのに。
https://twitter.com/finalvent/status/1706128467333702123?s=21
孝謙天皇は父聖武天皇から「王を奴と成すとも、奴を王と云ふとも、汝の為むまにまに」と言われていた。失敗したが、その大義が八幡神だった。
https://twitter.com/lirolirolili/status/1708405767953653995?s=21
「愛しちゅう」と書き加えるだけでは蛇足になってしまうので、単純な「愛してる」ではなくそこに万太郎の人生やあらゆる感情が乗った、重みのある言葉になるように寿恵子の「私がいなくなったら…」と微笑みながら話し始める場面を組み立てました。
私は舞台脚本を元々書いていたので、舞台こそが
https://twitter.com/lirolirolili/status/1708405769723666432?s=21
「生」だと思っていたのですが、舞台は30日稽古して、何回も公演する。「繰り返し再現する表現」ですが、TVは簡単な動きのリハーサルだけして感情を乗せるのは本番1回だけ。
TVの方がずっと「生」な現場でした。だからオンエアで浜辺さんの笑顔や、神木さんの「愛しちゅう」という表情を見た時は
https://twitter.com/lirolirolili/status/1708405761674731996?s=21
野宮さんを演じた亀田さんは、舞台の世界では名優で知られているのに、TVに出たことがなくてNHKの方もご存じなかった。そこでぜひ!とお願いして野宮さんを演じて頂きました」
・万太郎のキャラクターはどのように造形したのですか?
「朝ドラでは、爽やかな良い気分で1日を始めるという前提があって、
https://twitter.com/lirolirolili/status/1708405763578933691?s=21
嫌なこと、ストレスがかかることは避けました。
ネットで悪役を演じた役者さんに攻撃が向かうことがあるので、ヘイトコントロールにはとても気を遣いました。
万太郎がこれはちょっと…ということをする場合、必ず視聴者が思うだろうことを、先にドラマの登場人物に突っ込ませるようにしていました」
⇒「爽やかな良い気分で」あのいまいち入り込めない演技や、盛り上がりかたがいまいちなストーリー展開はそれでなのか。
社会人のマナーとして挨拶するも反応が薄い人がいる→挨拶は「コミュニケーションの潤滑油」ではなく、概念が変わってきてる?|togetter
こういうこと母親界に来る前からあったので、つまり私が『人を見て態度を変える派の人』を“そう”させる“何か”を持っているということなんだろうな🥺はぁ…
突然愛想よく挨拶してくる人は何かの勧誘かもしれず、怪しい。
勝手に話しかけといて相手に自分が期待したリアクションを求めるな。
木嶋佳苗やママ友洗脳事件の被告みたいな見た目で警戒されたのでは?(‼‼)
等自分では考え及ばなかった視点からの感想もいただき、とても勉強になります✍🤡
⇒私は、挨拶されたら(テンションは低いだろうけど)返しはすると思う……が、自分からは一切しない(できない)(まず顔を覚えられない)と思うので、「するのは、しに行くことまで含めて、当たり前の行為」と思われたらかなりつらい。
⇒それはともかく、この起点である漫画付きツイートで、「自分が挨拶をしたのに、反応がイマイチだった、私だけが舐められてて、この人は相手によって態度を変える人なのかな?」っぽいつぶやきになってるわけなんだけど、「その“挨拶を返さない人”が、他の人にはめっちゃ愛想良く対応していた」みたいなエピソードが見つからないのだけど、私の読み落としなんだろうか?
⇒それがないなら、単に相手の人は誰にでも全員に対して無愛想な人という方向の可能性のほうを先に考えるべきなのでは。
https://tunnellingchannel.substack.com/p/tks-3b2
もちろん文章にならず、数行のメモで終わることもあります。それを残しておきたいと思えば、ナレッジベースとして利用しているObsidianにアトミックノートとして移動させます。操作は簡単で、Obsidianにはコピペをして、Drafts上ではアーカイブするだけです。そこまでやるとメモ卒業でノートになったという感覚がします。
⇒数行だけど、それでも認識の上で「ノート」になる。
https://note.com/takwordpiece/n/n9e1c14f553e6
下書きであることを主張すると「それでは作文の練習にならない」と言われる。
⇒そこまでひどかったのか。
しかしまあ、そう考えると現在の国語の教科書は変わった。『FACTFULNESS』ではないけど、ちゃんと変わるし、変わってるし、善く変わってるのだ。「現場の先生だけが頑張ってる」ということではなく。
交換日記などにおいて、異性への好意の伝達を目的とした表現を追求する。
⇒wwwww
場面を適当にただ並べたら「繋ぎが面白い」と言われる。
⇒ああ、物語って、結構そうなんですよね。
大学の授業でレポートの「アウトライン」を事前に作るという方法を教えられ、「そんな方法があったのか」と衝撃を受ける。
⇒トップダウン方式に、一回はちゃんと衝撃を受けていたのね
別ウィンドウ(別ペインではなく)
「本物の」アウトライナー体験をする。書きながらアウトラインを作り、アウトラインを作りながら書くうちに断片が収束して密度を上げてく快楽。
⇒「密度を上げてく」
と思っていたら、あろうことかWindows版Wordの日本語版が発売されて衝撃を受ける。
⇒wwww
マニュアルは素晴らしいもので、持ち歩いて読み物として読みふける。
自腹で買ったWindows版Wordを会社のPCに勝手にインストールする。まだそういうことができた牧歌的な時代だった。ちなみに当時のWordは5万円くらいしました。
「Tak.さんが突然成長した」と社長に驚かれるが、仕事でWordのアウトライン機能を使えるようになっただけです。
⇒ITセキュリティ……
⇒高え
⇒それで仕事のアウトプットが評価されちゃうなら、安い……
間接的にはこの時期のMacにうんざりして。この頃はWindowsの方が圧倒的に良く見えたのだった。
⇒なんだっけ? ジョブズはもう復帰してたけど……
モバイルギアのWindows CE搭載版を購入し、付属のCE版Wordによって「電車の中でアウトライナーを使う」夢が実現する。
ライター系の仕事のやり方が確立してくる一方で、書くことやコンピュータに対する情熱が次第に薄れていくことを感じる。
https://note.com/takwordpiece/n/n4a782346ec01
新しい仕事ではPowerPointとExcel方眼紙で長文ドキュメントを作成することが必要だった。
⇒2004年でExcel方眼紙!
(万一断られたら労力は無駄になるが、許可を得てから訳すという順番ではおそらくできなかった)
断片を流すはずのWord Pieceに徐々に「記事らしい」記事が増える。Opal上で自由にアウトライン・プロセッシングするうち断片が次々と結合・収束し、自然にそうなっていった。「これpiece(断片)じゃないよなあ」と思っていたところ、pieceには「作品」という意味もあるという啓示を受ける。
AppleのPagesに本格的なアウトライナーの機能が搭載される。Wordと同じく「見出し」スタイルが設定された行をアウトライン項目として抜き出すタイプ。
これまでWordを使っていた用途をPagesに切り替える。Mac OSの見た目との親和性はWordの比ではない。しかしPagesのアウトライン機能は後に削除されTak.さん激怒。
⇒春みじかすぎ
前年に人生のアウトラインを見直していなかったら無理して出社していたかもしれず、もしそうならその時間は急性胃腸炎を抱えたまま埼玉某所で身動き取れなくなっていた可能性が高い。
Evernoteの台頭でアウトライナーが時代遅れになりつつある感を抱く。
⇒今では全然競合しないアプリのように見えるが、当時は何の要素を代替していく感覚だったのだろうか
⇒読み進めたら、workflowyがまだだった。クラウド、かな?
OmniOutlinerはずっと登録ユーザーでありながら本気で使っていなかったのだが(日本語フォントの表示にちょっと問題があった)、気分転換にブログを数記事書いてみたらすごく具合がよかった。文章を書くためのエディタとしての動作がOpalよりも自然だったのが決め手。
OmniOutlinerのフォントには、Mac版Officeに付属してきた「メイリオ」を使うとベストマッチ(個人の見解です)。
自分で言うのもなんだけど、この時期のWord Pieceの密度はすごかった。その密度を支えていたのはOmniOutlinerだった。
そのUIと速度と滑らかな動きに驚愕する。
⇒速度。
後の、高機能webアプリとくらべてでなく。
それまでのアウトライナーって、重かったのか?
ひとつのアウトラインにすべてを入れるというWorkFlowyの思想は、アウトライナーの歴史の中ではじめての飛躍だとも感じる。
月、アウトライナーのことを考えていて階段から落下し全治2週間。
⇒待って。今度は過労のためとかじゃないよね??
どう考えても収益性のない『Piece shake Love』を『ライフ・アウトライン(仮)』より優先したのはたぶん私生活上の問題のせい。アウトライン・プロセッシングは自己カウンセリングなのだ。
アウトライナーを必要とするタイプの人だったが、アウトライナーを知らないまま終わった。
無理だった(結局すべてを書き直すことになる上に『アウトライン・プロセッシング入門』と同じ内容になってしまう)。
代わりにWord Pieceの中に固定ページを設け、。「アウトライン・プロセッシングミニ入門」というページを作る。Happy Outliningの中から使えそうなものをいくつか移行する。
「書くための」とタイトルに入っているのは、『書くための名前のない技術』シリーズから多くのものを受け取っているからでもある。特に「オープンエンドなシェイクからクローズドエンドなシェイクへのスイッチ」の話
全体を通して、自分の中に残る課題意識が2つ。
「2ペインのプロセス型」はなぜ生まれないのか?
「プロセス型」「プロダクト型」に加わって、「文章を書くためのアウトライナー」は、“3つめ”になりえる概念なのか?
https://tunnellingchannel.substack.com/p/2023-ef2
一つ目は、アナログの情報カード。だいたいは小さめのサイズで、これは妻と情報を共有したいときに使います。買い物リストとか、その日の予定とかを書いて机の上においておくやり方。
二つ目は、iPhoneのEvernote。これは一日一ページを作成し、そこに記入していきます。
(中略)
三つ目は、作業記録。これはテキストファイルでその日のタスクリストと作業記録が並記されているもの。
⇒使い捨てが情報カードって、なんか「もったいない感」が私は出てしまうな
⇒2つめと3つめが競合して感じる。書き込みわけとしては、単にどっちの端末に自分がいるか、なんだろうけど。
⇒それで困らなきゃ、それでいいんだよなあ。検索はできるし、「アコーディオン状になった、学校からのお知らせ」になるわけでもない。
https://twitter.com/takuramix/status/1710071494292693301?s=21
ジャニーズ騒動を、ジャニーズだけの事で終わらせたいというのが、芸能界とマスコミの本音だろう。
あの業界に人権意識などというものは欠片も無い。
それを象徴する出来事として私が真っ先に思い出すのは、「女優の本名を本人が使えない」という事件だった。
本名を本人から奪う事が罷り通る世界だ。
https://twitter.com/keizokuramoto/status/1710207577437737381?s=21
同じコメントに同じ返信をしまくってるんですが、https://x.com/keizokuramoto/status/1709771165508739114?s=20
みたいなことかなと思います。「日本的中庸精神」も実は一つの「宗教」なんで、”領域展開”同士で押し合って打ち消してしまうことが大事ですね。
https://twitter.com/konoy541/status/1709379802925535661?s=21
子どもができるというのはすごいもんで、何か良いことをする時の動機が半分以上は、「お前の父ちゃんには世話になったからな」といつかうちの子供たちに誰かがワンチャン優しくしてくれることがあるのではないかというほのかな期待によって占められることになる。これが拡張された自己利益か。
https://twitter.com/shiawasesaku3/status/1709564757328719951?s=21
質問
…私は何のためにいつも仕事、頑張ってしまうの?
答え
…見通しを持つため
ASD的な不安から、仕事にも見通しを持ちたいのだ。全体像を早く知るため、傍から見たら率先してやっているように見える。
実は全然やりたくない。見通しが無いと落ち着かないのだ。
https://twitter.com/marei_de_pon/status/1709001107509559651?s=21
結局これを含む冷戦構造の終結というのは「いろんな対立構造がさらに複雑化し、先鋭化する」大きな契機みたいなものだった面もあるわけですね。考えさせられます。
https://twitter.com/marei_de_pon/status/1708989157811655130?s=21
今日10/3はドイツ統一の日です。
「東西ドイツが再統一したときねぇ、あぁこれから世界中の対立やわだかまりが解けていくんだ! と希望を強く感じたのが懐かしいよ…」
という、リアタイ世代の思い出語りが印象的です。現実はそう甘くなかった。
私はまだ7歳だったのでよくわからなかった。
https://twitter.com/earl_med_tw/status/1708984411604279795?s=21
ノーベル賞を賞賛していたイベルメクチン界隈が昨日を境にノーベル賞をdisり始めたのはまあ予想の範囲内。そういう連中ですよね
https://twitter.com/sciselfanalysis/status/1708940508737995104?s=21
わたしは、即時停戦論者は「戦争」や「平和」を"変化しうる現象"ではなく"決定された状態"として捉えているように見えています。とすれば、そもそも彼らはどこまで行っても"状態"に打ち勝てず、謎の正常性バイアスを発揮することしかできないので、ひたすらに「自分事」と捉えない気がしますねぇ…。
https://twitter.com/erishibata/status/1709038689400365302?s=21
グローバル企業が描くマイノリティは、ルックスが良く、行儀が悪くなく、脱臭され、多くの人が不快にならずに話を聞ける(共感できる)フォーマットの上にある。だが、そこで排除される要素こそ、マイノリティをマイノリティ足らしめるものであったりもする。
https://twitter.com/sonohennokuma/status/1709312419594686468?s=21
これを見ると、対中依存のホタテ輸出が成り立たなくなるのは処理水とは無関係に時間の問題であった可能性が高そうに思えますね。
https://twitter.com/mogura2001/status/1709299964491583940?s=21
自分たちが本当は言いたいが、そうすると責任を問われるので、代弁させて報じるという「オオカミが来たぞと言ってる少年がいるぞ」手法。
使われてる方も都合が悪くなれば、散々利用したジャニーズ事務所のように、切り捨てられるだけなのにね。
https://twitter.com/zimkalee/status/1709329171514786105?s=21
リュウジ氏の件、要するに世の中には「気心知れた人同士で飲みたい。」タイプや「そういう場では気前が良い」タイプがいるのと、「見ず知らずの人でも気前が良い」「知らない人でもとりあえず若い女性が集まれば嬉しいオッサン」が居て、港区女子とやらは後者の世界、リュウジ氏は前者の世界なんやろ
https://twitter.com/m_sekijima/status/1709370330815623285?s=21
アメリカでは殆どの職業で簡単に解雇が出来る中で、大学教授は言論の自由などの観点からほぼ例外的にテニュア(終身雇用権、定年がないから90歳の現役も)がある職業なのだ。この観点から、ペンシルベニア大が如何にカリコ博士を評価していなくて過酷なペナルティを与えたか分かる。
https://twitter.com/earl_med_tw/status/1709116566800076823?s=21
日本で1997年から2004年に生まれたが,まだHPVワクチン接種を受けていない女性を対象としたインターネット調査において,41.6%がキャッチアップHPV接種を希望,29.7%は未定,28.7%は接種を希望せず.HPVワクチンキャッチアップ接種の意向は新型コロナワクチン接種の意向と関連していた(Int J Clin Oncol 2023 Sep.30)
https://twitter.com/yamikawadays/status/1708068993347842527?s=21
陰謀論者が一周回ってマスク推奨しだすの、なかなか感慨深い