2023/09/21-2023/09/25
#採掘場
身体が呼ばれる感覚
目に入った他者を意識する反射
あっという間に歳をとっちまったなあ
野望の先に輝くような展開は一度もないままに。
じゃあ、ぼさっと生きてたのか、そのほうがよかったのか、これからそうするのかと言えば、違うだろうな。
どうしたい、どうありたいだろうか。
若い頃に、これをやめてこれをしておきたかったことはあるだろうか。
アニメを見ることと、ライフハックや子育てが、因果関係はなくとも、同じ根から発する相関関係くらいはあってくれると、つぶやきやすい。
当時ライフハックだったものの一部は、当たり前になった。それは啓蒙が成功したということで、ある面ではめでたい。
ひとつまみの克己が必要な習慣は、引き続き、全員の身には付かないだろうけど、一定の人を新たにチャレンジへ導けるだろう。
今の時代や環境や社会や道具に対して、ハックに働きかけたいとすれば何だろうか。
https://twitter.com/mehori/status/1666682025464725504?s=21
2007年頃にライフハックと言われていたものの多くはなにがしかのスマホのアプリや世の中にありふれた機能やベストプラクティスに吸収されてほとんど意識する必要のないものになったと思ってる
残ったのは、結局のところ自分との向き合いだけ。自分の中のなにを見つめるかという問題だけ
⇒人生はハッピーにはなりえない。
それは、人間が不安になるからとか欲望が「もっと」を望むからとか、フリーライダーが嫌いで競争社会をやめられない倫理観を持ってしまっているからとか、根本的に人生はブラック・スワンだからとか、色々原因は言えるだろうけど、たぶんどんな社会にこれから変わっても、ハッピーにはならないんだろうな、ってのはある。
その中で、ハックしていた人達は次に何をするのか?
▷マツケンサ●バは、マツケンさんがやだてくれるから親しめるところが一定程度ある。権威のほうから歩み寄ってきてくれるという嬉しさというか。そんな庶民的嬉しさが根底にある。 もちろん、ちゃんと楽しい曲で、ご本人が楽しそうにやっているということが前提だとしても。
▷「デカい主語は団結の証!」
▷子供が学校であったことを話す。 「そんで、友達がそこで○○しちゃって〜」 妻「へえ? それ誰? ●●さん?」 子「いや違うよ、お母さんの知らない人だよ、いちいち聞かないで!」 ……というような会話になることがある。
▷これで、子供が特に隠してたり、言い忘れてたりするわけじゃなく、“オチにそこの情報が必要ない” “エピソードの突飛さにその情報が関係ない” と思っている場合、そこの合いの手というか質問は、話の腰を折るというか余計な労力になるわけなんだけど、
▷ふと思ったのは、その反応こそが、「人に興味がある状態の人の反応」なのではないかということだった。 笑いどころだけ把握してワハハとなれればいい、という発想で会話をしないものなのかも。
▷私が世間話として、友人エピソードを話すことがあっても、それはその場のオチやウケが必要だからしているだけで、「私の知っている範囲で、こんな雰囲気の友達がいることを、別の友人であるあなたにも共有していてほしい」という感情は、深層までさらってみても、さっぱりないですね。皆あるのかな?
▷疲労、交感神経、低血糖って、シャンメリ感ある。
▷いや、離脱症状、知らんけど
▷@rashita2 人間の計画化能力を過信しない、みたいなことですかね?
▷子供がテスト期間とかで勉強に付き合う。聞かれたところを教えたり、聞かれた箇所は次の日に口頭でクイズにしたり。「砂糖と塩とでんぷん、火にかけたら解けるのはどれで、こげるのはどれ?」みたいに。
▷そしたら昨日、クイズ一回目の翌日かな、子供が「今日学校でわたあめの実験やったよ」と話しかけてきて。同じクイズをまた出したけど詰まったので、答え合わせをして。「 〜というわけで、砂糖は解けるから、それを細く出すことでわたあめにできるわけ」「ああっ、だからあの実験やったのか?!」
▷みたいな会話になって。「いや、分かってなかったんかい! 先生かわいそう……」という気分になった。言った。
▷予備知識あって、これだけ見え見えな実験を、ちゃんと時間割いて準備もしてあげてやらせても、頭の中でつながらないって…… 悲しいねー。
▷そういう意味では、「学校でやるような実験は、予定調和な知識の確認作業でしかなくて、未知を検証するために自分で設計する、真の実験ではない」なんて感じる人は、どれだけ上澄みなんだって話だよね。
▷別に、うちの子が、遺伝的にも環境的にも、底辺とかそういうことはないと思うのだけど(親が自分で言ってどうする、って感じだが)
▷しかも『Dr.STONE』見ててだからなあー。
⇒ちゃんと、テスト前の土日には、1日6時間とか、親が横についてなくても、自分なりの対策で勉強をこなせる程度には、勉強への信頼感やインドア適性はあるんだけどね、あいつも。
それでもだからね……
▷発達障害的な生を生きていると、「特にワザと悪いことをしたわけでもないのに、突然怒られる」感覚があって、世界に臆病になる。 ところで、この《何もしてないのに、突然怒られる》感覚って
▷昔言われてたような、「男からすると女の人は、突然キレるように思える」の極大版だったりするんだろうか。人間関係や社会の、構造、構図的に。
▷これ、感覚的には分かるんだけど、ああいう人はなんでなんだろう。「身なりに注意を払いたくなくて、ラクで便利な服を着るようになる」ってことだったら、Tシャツとスウェットになるはずなのに。
https://twitter.com/videobird/status/1704830695737323735?s=21
人はだいたい作務衣を着出したら危ない
▷昔、某アニメを紹介する逸話で「主人公が変身するまでは見て」みたいな話があったけど、あれって結局どういうことだったんだろう。 当時の文化知識として聞いておきたい気はする。 たぶん、実際に見ることはないので、ネタバレ防止のために微妙にぼかしたのをとかではなく、サクッと。
▷RT すげーなー、これをCGでコンセプトレベルで、「こんなことができる機械があったらいいですよね」じゃなくて、実際にあるレベルまで実用の用をなすことができるというのがすごい。
https://twitter.com/mokosamurai777/status/1705150602467221539?s=21
▷まあ、広さを含めた、規模の農業じゃないとできないことではあるのでしょうが……
▷というときに、日本の農業で自給率を高めるというのをやろうとするとき、こういう農業に対して、相対的に高コストな労働部門を抱えなきゃいけなくなるということで、そこは難しいよね。いくら円安で日本の労働力が相対的に安くなるとは言え。
▷『発達障害 僕にはイラつく理由がある』 amzn.asia/d/17xeEMV
▷このコマ好きかも(笑) pic.twitter.com/Y5AW5oAcX0
▷内陸国の小国の、「我が国の歴史」って、民族ベースなのか、土地ベースなのか、どっちなんだろうな。
▷因果関係や過去形がおもしろい。唯物唯識的に見れば、書き散らして苦しんでいた時点の自分にとって、その先の時空の他者のサポートなどなかったわけなのだけど、そこに運命のような俯瞰視点が生じてくるところが。
https://twitter.com/kurubushi_rm/status/1705399931434148117
私が書いた、理解するには多くの補完を必要とするような不完全な断片も、あるいは何もかも詰め込んで膨れ上がりもつれにもつれた文章も、(未来の自分を含む)誰かがそれらを受け取り、不足や過剰を引き受けてくれたからこそ、私が書く文章は以前より少しだけマシなものになっているのではないか。
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https://knowledgewalkers.com/?課金による線引き
そのときにふと気がついたのだ。昔のインターネットは、「誰でも自由に参加」しているわけではなかった。パソコンを買い、モデムを設置し、プロパイダーに契約して、そう安くない通信料金を払う人だけが参加している場所だったのだ。そこには、たしかに線引きがあったのだと言える。課金による線引きが。
⇒成程。
⇒しかも、まだ生活にどれだけ欠かせないメリットを生むかわからないものに、大金をベットするほどの新しい物好き/現状不満分子しかいなかったわけか。
╭8(69)
https://twitter.com/finalvent/status/1692695904510423273
やべ、バンドリ mygo ♯10 感動した。
https://twitter.com/finalvent/status/1702483734778548403?s=21
ちなみに僕は60代だが『バンドリ』、普通に自分のことのように見て感動してましよ。
https://twitter.com/twit_shirokuma/status/1702469539483767172?s=21
40-50代の「界隈の男性」みなさーん、孫みたいな歳の女の子がキャイキャイしているアニメやソシャゲ見てる時に何考えてるんですかー エッチなことですかー エッチなことではないふりですかー それとも異形をみるような目ですかー
https://twitter.com/twit_shirokuma/status/1702495900659339689?s=21
バンドリを見て自分のことのように見て感動する、は、私もユーフォニアムを見て自分のことのように見て感動したのでそうかもと想像するのですが、ところで私はfinalventさんのことが2006年頃よりもずっとわからないと感じるようになっていて、わからないなと思いつつ、いつも読んでます。
⇒しょうがねえー、mygo観るか……
(で8話まで見た。なんとか10話までいきたい)
アニメ「BanG Dream! It's MyGO!!!!!」綾奈ゆにこ×武田綾乃対談、"女女の関係性"の名手が語る、MyGO!!!!!のリアル - コミックナタリー 特集・インタビュー
それで良いようだったら、この人達の何かをさらに読んだり試聴したりするかもしれないし。
https://twitter.com/rashita2/status/1705133202661322934?s=21
「最高の方法」さえ手に入れば迷いが断ち切れるという信念の持ちようは、いつでも「最高の方法」を求める余地が残る点で、迷い断ち切ることができなくなる。
https://twitter.com/mieko_kawakami/status/1704738401243820457?s=21
インタビューや対談が文字になるときに顕著な「…だと思っていて。」「…なふうに感じていて。」語法、数年前くらいからよく見るようになったんだけど、ある意味で「ですます調」のほんのり更新というかスタートアップ系のフレッシュさと甘えを纏った何かしらの効果を感じるんだけど、また今度考えよう
https://twitter.com/mieko_kawakami/status/1704756634395033864?s=21
「思っていて語法」は口語としては素直なもの。本来は読点でつづいている流れを「思っています。」とやや不自然な書き言葉にされていたものを口語表現が取り返し、さらに文章化するために句点で処理してみると、なんかいい感じになった、みたいな感じやろか
https://twitter.com/yukkurishitette/status/1513133965611528197?s=21
最近「思っててぇ」って語尾につける人が
めちゃくちゃ多いと思っててぇ。
って漫画を描きました。 (1/2)
⇒これはある程度、川上さんのようにふわっと肯定的に受け取っている。ただし、
「 〜不思議だなと思っていて。それはなんでかっていうと〜」という感じで、後続の文で述語を引き取るか、「 〜するようにしてるんですよ。なんでかって言うと、〜という理由もあって。」という感じで、その句というか節が、先行した文の補足になっている場合か、まあ、どっちかであれば。
そうじゃない場合は、その人の話がまだ終わっていない気がして、引き続き黙って聞いていてしまうかもしれない。