2022/10/23-2022/10/31
#採掘場
https://twitter.com/aikoaiko416/status/1583728251507445762?s=21
40代以上の方、教えてください😳
mixi等が流行る前は、日常でふと感じたことや、今共有したい!と感じた思いはどうしていたのでしょうか??
私は何かを感じることとSNSやLINEで言葉にすることが割と密接な時代で育ってきたのですが、こういう場がなかった時はどうしてたんだろう?と気になり…😳🌱
⇒なんにも、なかったんだよなあ。
⇒だからこそ、「本音と建前」とか「○○の真実/裏の顔」みたいな言葉に対して、二重の意味があった。
それは「嘘、演技、騙し、邪悪」というような意味と、
「しょーもない、生活感、貧乏性、だらしない、「そんなもんです」、わざわざお見せするものではない」というような意味。
たまに後者が爆発することで、それがリアリティー文学部になることもあったし、「あるあるネタ」として大衆人気を一気に獲得することもあった。
https://twitter.com/doragonsyoten/status/1584103831234715649?s=21
絶対に強い方の批判はせずに強い方に踏みつけられてる方だけ批判する人達は、単に勝ち組について安心したいだけのヘタレだと思ってる。
https://twitter.com/doragonsyoten/status/1584104316536688640?s=21
だいたいそうやってついてる「強い方」って身内でも食い物だとしか思ってないけどな。そこにつけば自分は守られると信じてるなら大間違い。
⇒きびしい言い方をするなぁ。
⇒私はたぶん、いま権力や体制側の悪口を言わないモードにいる。
⇒それは、一つには、体制というのは「相互に合意できた範囲の、多数派の意思による、相互扶助の限界の現状」ってことだから、それをただ維持してるだけでも立派ってことだから。
⇒また、政治や政治家の動向のうちのマイナスのものには、「明らかにダメで、食い止まってほしいもの」と「どーでもいい、しょうもない」ものがあって、後者がいちいち報道されても目に入っても、いちいち意見を表明するだけ疲れるから、というのもある。それに、そういうところは文化としての無謬神話的なものを維持しておいたほうが、基本的には生活の実感と効率は上がりやすい。だからいちいち闇をあばくってこともしなくていい。
で、前者の問題は一つ前のテーゼから言って、そうそうない。
⇒弱者や少数者の声が社会に反映されない、という怒りはあると思うんだけど、それももう、しょうがない。
弱者の悲痛な声ってのは、聞くだけでメンタルを削られてパフォーマンスが落ちるから、個々の個人からしたら、耳に入れちゃいけないんだよ。
じゃあ、メンタルに響かない形で、具体的な補助政策は動かせないのか、といえばそこはする。
けど、たぶん思っているものよりは相当しょぼいものが、すごく時間がかかってからできあがる。しかも格差そのものは残る。
それは、多数派に大量生産品を届けて、各自の微調整で使ってもらっていると、ものすごくコストが安くすむから、その人たちはどうしたって有利でいられるってことと、弱者を助ける労力とコストというのは、社会の構成員の、それを負担する側の合意がある範囲でしか実行できないから。
それをもしら、「既得権益」とか「保身」とか、悪様に言って怒りをぶつけてくるのなら、今度こそ弱者の声なんて聞いてやらない。
⇒で、あと、守られるなんて信じてはいないよ。「そうなるしかないなら、こうするべき」ってことを先読みから導いて言いたいってことだけだから。
https://twitter.com/einaka_gadha/status/1583969605227118593?s=21
論理の真偽や一貫性が、目の前の人を大切にしたい気持ちよりも強いなら、論理の真偽や一貫性が大事な人と生きればよい。
しかし論理とは感覚に基づく意思決定を後付けで正当化するものに過ぎず、結局は「自他の感覚を尊重しあう関係以外は単にパワーゲームなのだ」といつか気づくと思います。
⇒それでも私は理性の優越を信じていたい……。まあ、このツイートは、目の前の人とのコミュニケーションの話だから、私が感じる反発とは場面が違うということは分かるんだけど。
⇒ただ、論理とか権力というのは、自分の情動に後付けで出るものではないだろうし、それどころか、相手を説得するために相手に向けて構築されるものでもないし、自分を擁護したり宣伝したりするために、自分から放射状に放たれるものでもないと思う。
⇒どちらかというと、すでに、「流れ」として「在る」ものを、「読む」そして「帰依する」「一体化する」種類の感覚だと思う。
自分が中心でも頂点でもない。
もちろんそこでは、「より深く知り、より強く帰依している実感のある者からのマウント」は発生する。で、その同じ文化を共有しない人からすると、それは独りよがりにしか見えないだろうけど、ただ少なくとも自分のために作っているルールではない。そして自分が有利だから言えているのだとしても、自分に有利だから言っているのではない。そこを、「無意識の差別」とか「強者の論理」とか責められても困る。
⇔「信念のために人を殺すのは、金銭のために人を殺すより下等なことである。なぜなら、金銭は万人に共通の価値を有するが、信念の価値は当人にしか通用しないからである」、文化
意思を持って歯車でいることを選択するという人の倫理観に言及できていない
統治者にとって都合のいいって言葉がね。嫌いなんだよね。なんで4章限にならないんだろうね。フォロワーシップ×マクロな視点
← 2022/10/15-2022/10/22 / 2022/11/01-2022/11/10→
https://note.com/nokiba/n/nc10fd9a413de
エスに完全に主導権を渡してしまうと、批判した相手に1万回の批判を投げ返したり、バカだと思われたから仕事は辞職するしかないと決意したり、ものすごく時間のかかる仕事に数日間、お金にならなくても没頭したりしかねないからです。
⇒ストレス下でやってしまうこと。
「エス」は「無意識」のことではありません。
「エス」とはドイツ語の「それ」のことです。
S・フロイトのいちばん斬新だった発想は
「私」の中には「私」の他に少なくとも「エス」が居る
⇒ヴォルデモートかよ
防衛という言葉を、精神分析では特殊な使い方をします。普通、防衛というのは外界に対して自分の身を守ることを言うけれども、精神分析で言う防衛機能というのは、自分の内面に向かって働いている、内面で自分を安定させておくために働いている機能を言っています。
https://blog.tinect.jp/?p=78804
そこで重要になるのが、心理的充足は自分自身がサクセスするだけでなく、自分が所属している居場所や集団、自分が応援している対象がサクセスしていても結構充たされる、という点だ。
同書のルポルタージュもそうだが、トランプ氏を支持することをとおして、あるいはトランプ氏のいう「メイクアメリカグレートアゲイン」という例の文句をとおして、集団的な経路やグループ的な経路での心理的充足を成立させているようにみえる。
トランプ氏は「推し」を成立させていた、と言い換えてもいいかもしれない。
でもってトランプ氏は大統領選挙で「推された」。
実際には、民主党のクリントン氏のほうが政策面で困窮者に手を差し伸べられたのかもしれない。だとしてもデプロラブルな有権者に自分が「推す」に値すると信じさせるためのさまざまなものをクリントン氏は欠いていて、それをトランプ氏は持っていた。
https://note.com/kaqico/n/n5f64972ab410
事故現場には必ず人だかりができるが、あそこに集まっている人たちは決してその事故現場を好きだとか愛しているのではもちろんなく、嫌悪や恐怖を感じているが、嫌悪や恐怖の強さ故に、目を離せなくなっているのである。
犯罪行為に限ったことではない。私たちは、何か鼻持ちならない人間、なんとなく嫌いな人間を見つけると、その人間の行動をつぶさに観察してしまうことがある。「嫌なら見るな」と言われようと、嫌いな隣人、有名人、インフルエンサーの動向を逐一追いかけてしまう。
https://mobile.twitter.com/ladytorajiro3/status/1482203775314001921
通販アパレルに勤めてる友人が、「モデルが全員細くて、女性に不健康な美を押し付けている」「画一的な美を押し付けるな」というクレームが届き、ならばと現実的な身長体重の人やちょい太めのモデルも起用したら、その服だけ売り上げが激減して、「お前らいい加減にしろよ」って言ってた🤗
https://togetter.com/li/1269542
https://mobile.twitter.com/nodokaguma/status/1165615116341018624