2022/07/11-2022/07/20
#採掘場
ロシア
不均衡も死語に
アポロ13ところどころ画像が古い
当時の画像を使っているのかな
⇒ロケット等は主としてCGとミニチュア
⇒⇒ミニチュア部分も、現在の目で見ると少し古さを感じる。大気圏突入CGとかだけじゃなくて。
希望はひたるもの、歩みは課すもの。
経済の安定や防衛・外交よりも、
男女平等や、悪しき家族主義の是正や、子供の教育から従順さの推奨を除くことや、国をたたえなきゃならないことを除くことや、性的少数者への差別を是正することを焦点に置いた政治であってほしい
政治的対立者が殺させたんでなければ暗殺ではなく、政策への抵抗者が殺したのでなければテロではない、とか?
自分の中に上位構造があるのではなく、他者の構造は見抜けるだけ
自分の中には、担当者がいるだけの多数決
もし、パソコンにワードしか入ってなかったら、プロジェクトと構想と、作業手順とスケジュールをノートに書いていた。
パソコンに、ワードとアウトルックが入っているのなら、構想と作業手順だけでいいかもしれない。
いやいや、脳内がそれくらい軽くなれば、作業手順は脳内でいけるかもしれない。
なんで信念を破壊されると怒るのか
他者や文化は拡張された能力なんだから、腕を失うのと同じくらいには痛いでしょ、自我が。
文化はクラウドOS
外部足場、『知ってるつもり』
新聞の口調はなんで偉そうなのか。
もちろん、市民や有権者は、政治家よりも偉い。
けど、メディが偉いわけではない。
競り合っているほど優勢
当確がすぐに出ないのは、挑戦者にとっては朗報
開票速報
自分の考えがみんなと同じかどうか、という連帯感の確認感情があるのかもしれない。
これは前にも言ったと思うけど、1999年で世界が終わるという予言はおおよそ当たったのだと思う。インターネットによって。世界は一度終わり、別のものになった。
https://twitter.com/masayachiba/status/1545774181660250112?s=21
うーん、行政としては、トップへの直談判が通ってしまうのは良いエピソードとは言えないんじゃないかと個人的には思う
https://twitter.com/akizukid/status/1545867695161110528?s=21
情報共有ドキュメント
エクセルを使ったし、スプレッドシートを使ってた。
数字や計算があったわけでもないのに。
テキストデータではなかった。
ロシア
戦争反対
この辺で終わらせる
少しはダメージ来てるんだな
豊か
女性
分け隔てなく
or
能力を証明すると、上ずった肯定感が得られる。
俺も昔はワルかった、ではその代用品程度にしかならない
話したい」と言うより、話してみるとその後気持ち良くなる話題で、その学習なんだと思う。
基礎研究のひとに、何のためになるのか、というと怒るだろうけど
義務を果たしていない、依頼も受けていない、難癖もつけられていない時って、浮遊してしまって居場所を見失う
友達とうまくはやれないし、楽しくもない。
話すこともない。
恥をかかないといけない、もにょもにょと。
それが等身大かつ、素で、予想外ということ
こんなことを言うやつは、こうに違いないという一般化が起きるのか、
2022/07/05 12:20
自分の実存感が強すぎて、年代のテンプレにハマっているとか、本能に操られているなんてことは、、
2022/07/04 20:25
支離滅裂な指示を出し、責任をなすりつけ、都合の悪い情報に耳を塞ぐ
基本原則なく
自分の信者を集め自分のこだわりを譲ることができない思い込みの悪
あなたにとって、「人生の悪」と感じているのは、次のどれですか?
性欲や食欲などに自制心がかからないおぞましさ
保身のために自分以外の弱者を切り捨て続ける凡庸の悪
マウント取りや搾取など、苛烈の悪
筋の通らない悪
←2022/07/01-2022/07/10/2022/07/21-2022/07/31→
https://comemo.nikkei.com/n/n39017fb910d0
ウヨウヨいる。とはいえ、彼らは100%の狂人なのではない。
仕事をしていればごく普通に仕事をこなしているのだろう。人との交流ができないわけでもなくごく普通にコミュニケーションもとれるのだろう。決して食うに困るような貧困でもなく、普通に収入があるのだろう。誰かのよき親かもしれない。しかし、そういういわゆる「普通の人」がある一点に関しては頑固に他者の意見を認めず、認めないどころか嫌悪し、排除すべきという考え方に懲り塊り、そんな悪は成敗してよいのだと信じて疑わない場合がある。
人生は自分の選択によって決まる」という人がいる。これはとんでもない詭弁である。
人間は与えられた選択肢の中でしか判断ができない。これを「選択肢の罠」という。
ある炎上案件の起点を探していくと、とある影響力のあるインフルエンサーの発言だったする場合がある。
仮に、炎上してしまった人をX氏としよう。X氏の発言や行動に対して、このインフルエンサーが自分のフォロワーに対して、「これってどうなの?」という疑問を投げかける。それが炎上の火種だったりする場合もある。
X氏を悪者だとは言っていない。ただ、その発言や行動に対して「どうなの?」と疑問を呈しただけだ。しかし、この疑問こそが「選択肢の罠」なのである。
ある意味で「私はこれに疑問をもった。あなたはどうなの?私と同じなの?違うの?」という二択の選択肢をなげかけているようなもので、そこには「あなたは私の味方なの?敵なの?」という意味合いが含まれている。
そういう選択を求められた時、「私はあなたの敵ではない。なぜなら、ほら、あなたのお敵をこんなに攻撃しているよ」という姿勢を見せることで敵ではないことをアピールしがち。
「どっちでもない」は決断しないということではない。決断がすべて正しいものではない。
https://twitter.com/seanky_/status/1516348807084384258?s=21
日本の有権者の鳩山アレルギーは基地政策というか外交センスに対する疑いが強くて、実際鳩山は今回の戦争で虐殺が明らかになった後ですら陰謀論寄りの意見をばらまいており、致命的。安倍はあれだけロシアに貢ぎながらあっさり損切りしてまだ致命傷にならないので消極的に支持された側面はある。
https://twitter.com/seanky_/status/1516348895064133633?s=21
もう一つ、前から書いてるが、自民は陳情システムもあるように民意を汲むことへの一定の信頼があり、今回も狂犬病検疫であっさり世論に阿るくらいには緩い。ので民意でヤバい地雷を避けてくれる一定の信頼がある。民主党の時は悪い意味でマニフェストに忠実、信念で政策を変えないのが嫌われた。
https://twitter.com/seanky_/status/1516349033341923338?s=21
これも前から書いてるが、マニフェスト重視の二大政党が争った場合、「2つしかメニューがない政策の抱き合わせ商法のうちから、いやでも1つ選ばなければならない」状態になる。公約が緩めで陳情や世論調査で後から政策ごとに是々非々してくれるほうが民意にとって納得感があるのは確かだろう。
タレント議員が多いのは東京とか大阪のような人口集中地域のせい|女子大生起業家
東京は、単純に人口が多い上に、人口の入れ替わりも多いので安定した組織づくりもしにくく、ドブ板等のボトムアップで当選するハードルが高いためか、タレント議員一強というくらいタレント議員が多い。
参院選もまたタレント議員が強い。衆院選の小選挙区では薄く広く集めるより選挙区内でドブ板をやる余地が出てくるが、大きな選挙区で複数の当選枠を争う参院選では、マスメディアを通じて獲得した薄く広い支持がモノを言う可能性が高まるからである。
タレント議員は日本固有の現象ではない。例えば日本より人口が多く大統領が直接選挙でえらばれるアメリカではレーガン、トランプと2回タレント大統領が排出されているし、ブッシュJr.やヒラリーなど大統領経験者の家族が大統領候補になる二世議員と同様の現象も頻繁にある(さすがに議院内閣制の日本ではまだタレント首相は出てきていない)。イギリスやフランスでも目立つ言動で「悪名は無名に勝る」を地で行くポピュリストが首相になったり大統領選挙で決選投票に進んでいる状況である。
東京でタレント知事・議員が多いのは、組織固めがしづらく無党派的な有権者が多いせいでもある。イギリスのように二大政党制がガッチガチにキマっているところでは組織選挙で勝てるのでタレントにそこまで頼る必要がないが、多党制の色の濃いイタリアなどでは第一党となった「五つ星運動」の設立者ベッペ・グリッロ(お笑い芸人)やら、ポルノ女優出身のシュターッレル・イロナやら、タレント議員が目立つ。
https://tabi-labo.com/303731/wt-source-of-regret
すると、やはり採用を見送ったほうのスペックが曖昧なままの人は後悔が大きかったとのこと——。
どうやら私たちは、情報が少ないと“過剰評価”してしまう傾向にあるんだとか。
だから、後悔しないように生きるには、捨てた選択肢にフタをするのではなく、あえて詳しく知るのがいいのかもしれない……。
⇒商品を買ってしまってから、その周りの情報を集めてしまうやつだ……。あれは自分ケアとしては正しかったのか。経済合理性からしたら、無駄な時間とハラハラだけども。
https://www.fashionsnap.com/article/2022-07-12/starbucks-study/
個人商店は「そこにしかない」から面白いけれど、チェーンストアは「どこにでもある」からつまらない、という前提があるように感じます。
しかし、どうもスタバを見ているとこの対立項が無効化されている。というより、この二項対立で消費社会を見つめることが意味を成さない状態が生まれているわけです。
ファミレス出店数が全国で最も多いのはガストです。しかし、その店舗数は1,300店舗なんです。つまり、スタバと400店舗ほどの差がある。日本のどのファミレスよりもスタバは多いのです。
これで見ると、飲食系チェーンストアの中で、スタバはマック・すき家に続いて3番目に多いんですね。このデータはちょっと驚きでした。
https://tunnellingchannel.substack.com/p/882
これがテキストエディタだった場合は、ファイルを保存する「場所」を決めるだけでなく、その「名前」もつけなければなりません。これが地味に不便なのです。特に、ごくごく短いメモなどを保存するときに、どういう名前をつけたらいいのか悩むことになります。
https://mobile.twitter.com/shimattana/status/1547013020777578496
妻のEvernoteは、ほぼ全てのノートがUntitledのまま。仰天したが、別に何も困っていないらしい。
https://mobile.twitter.com/hanao_sunday/status/555555841315590144
「信心深い」という言葉が持つニュアンスが、国によって異なる、という事もあるのかもしれません。以前、「私は無宗教です」と言うのは「欲しければ盗み憎ければ殺す、全く制御を受けていない状態です」と言うのと同じだから海外では控えるべき、とどこかで読みました。
https://note.com/kaqico/n/nff3412e8532e
自分が一人で抱え込んでいる姿を見せれば誰かが気づいて手助けしてくれるはずだ、そうあるべきだ、という期待があったのですよねえ、多分ね。
「いや、言わなきゃわからないよ」とか普通に思うワケですけれども、自分の素直な気持ちをそのまま表現することにリスクが伴うのは事実なわけで(素直になれば何でもうまくいくなら、子どもの喧嘩なんて起こるわけがない)「ほどよく自分の気持ちも表現していこうね」みたいな歯切れ悪いことしか言えないよね、実際のところ。
https://www.newsweekjapan.jp/mobile/stories/carrier/2022/07/post-99119_2.php
あなたのモヤモヤの正体は、あなたが正しくまっとうに生きようとすることへのこだわりと、現実の間にあるギャップです。
つまり、怒りを感じる時は「あなたが思う正しさが目の前で否定されている時」です。「あなたの理想が目の前で裏切られる時」とも言い換えることができます。
例えば、あなたが見ず知らずの人に親切にした場合、あなたは「誰に対しても親切であることは正しいし、周りの人もそうであってほしい」と思っています。
ところが、それを見ていた知人が「お人好しだねー、なんでそんなことするの? 放っておけばいいのに」と言ったら、その発言はあなたの正しさを否定するものです。
こういう時、あなたが思うのは「そんなことは言うべきじゃない」「そんなことを言っていいはずがない」といったことです。
あなたが思う正しさは、「~べき」「~はず」という言葉に象徴されます。「約束は守るべき」「人は正直なはず」といった具合です。「常識」「当たり前」「普通」などの言葉も、正しさを指す意味で使われています。
https://rashita.net/blog/?p=31093
一般的なボードアプリの場合、カードの作成はボード上だけで行われ、そのカードの「住所」は基本的にそのボードになる。それとは別のボードにカードを配置する場合は「コピペ」が必要になるし、ボードを削除してしまうと、一緒にカードも消えることになる。
https://p-shirokuma.hatenadiary.com/entry/20220718/1658116800
まるで、めしべとおしべは必然的にくっつくかのようじゃないか、とも思った。人によってはそれを批判的に捉え、「遅れている」「押しつけがましい」だなんて言うのかもしれない。私には、それらが性や性欲に対する信頼の篤さのようにもみえた。
https://p-shirokuma.hatenadiary.com/entry/20220711/1657501342
今年、『Air』がニンテンドースイッチでリリースされると聞くが、それをやっている猶予は中年の自分には無い。やったとして、往時の感動が蘇るとも思えない。あれは2000年に20代前半の私が出会ったから感動したのであって、『Air』をやったことのない40代が感動を共有できるとは考えられない。『Air』をやったことのない20代がやったとしても、時代が違うので違ったものを受け取ることになるだろう。
だとしたら、私にとって本当に肝心な夏は過去のものになっていて、今はその形骸と形式を毎年繰り返しているだけなのかもしれない。そうやってスイカも高校野球も花火の音もリピートしているだけなのかもしれない。もちろん、若い誰かにとっては2022年の夏こそが本当に肝心な夏である、というのは肌でわかる。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/サタン
ヘブライ語 ヘブライ語のサタン(サーターン שָּׂטָן)は「敵対者」「妨げる者」「誹謗する者」「訴える者」を意味する。 ヘブライ聖書では「敵」などを意味する普通名詞として何度もあらわれる。
https://note.com/sasakitoshinao/n/n0c5d200ea05d
「人の価値観によって不健全だとか、汚らわしいとか、そういう感情を抱くカテゴリーであることはわかる。ただ、それを行政や司法が露骨に主張することが信じがたい。『国民感情が』というのは理由になってないと思うし、需要があって、産業として成立しているという事実を抜きにして議論するのは、職業差別を助長するだけだと思う」
https://bungeishunju.com/n/n3f5008662544
2008年のリーマン・ショックの後、コンサートを観に来てくれるお客さんの顔つきに愕然としたことがあって。特に男性ですね、表情に悲壮なものがありました。そんな人たちを前にすると、お互い頑張って生きていこうよ、という以外に言葉が出ない。
その人なりの夢を手放さずに努力を続けることが難しい時代になって久しいですよね。バブル時代には、それこそ『夢を持とう』『壁を乗り越えていこう』の大合唱だったのが、
60年安保を機にドロップアウトした人たちが流れた先が雑誌メディア。雑誌文化は60年代安保世代が作ったと言えるんです。同じ世代が年を重ねるのに合わせて、雑誌も対象年齢が上がっていってますよね。育児雑誌、中年雑誌と来て、今や老人雑誌が花盛りになっている」
「一方、われわれ70年代安保世代が流れたのは音楽メディア。たとえば、そうだな、谷村新司さんは、元々は佐藤春夫に憧れて詩人を目指していたところに、ビートルズが出てきたせいで、アリスを結成することになったそうです。60年代の音楽にはそういうパワーがあった。その圧倒的な衝撃に引き寄せられて、本来ミュージシャンになんかならないでいいやつが音楽業界に入ることになったんです。その後の音楽業界が革命的に爆発した背景には、そういう歴史的事実があります。
⇒「ならないでいいやつ」。なるほど。
⇒ゲーム作らなくていいやつまでゲーム作りか参入してたり、ブログ書かなくていいはずの人までブログに参加してたり、別の時代なら他のことをして満足してたはずの人がyoutuberしてたりするかもしれないわけか。
⇒高校野球じゃなくてもいい人が……、とか。
⇒人材が豊富とか、裾野が広いとかっていうのは、そういう状態だものなー。
https://tunnellingchannel.substack.com/p/a38
先に「難しそう」を取っ払ってからでないとどんな簡単なコードも難解に見えて圧倒されてしまいます。「console.log("Hello World!");」でさえ、文字で見るとウッとなる可能性があるわけです。
⇒確かにウッとくる。これが3行続いてあったら、ウウウッとくるのは間違いない。
また、もしかすると個別のプログラミング言語の話や成果物の紹介よりも、「ツールというのはこれがああなってこうなってそうなるものということだ」的な、メカニズムの把握の仕方の方が「最初の一歩」の後押しとしては大事なのかもしれません。学校でプログラミング教育を受けていない私たちには、その部分にボコッと穴が空いている気がします。
⇒フローチャート的理解?
⇒うがって見ると、すごく無駄なもののように見えて、実はやはりそうではないのか。
私はプログラミングそのものを人に教えられるほどプログラミングのことを知りませんが、日曜大工のように趣味として自分のためにプログラミングすることがもたらす豊かさへの感動を人一倍抱いていると思っています。