2021/11/21-2021/11/30
私は、前者の時期をライフハックブームとともに過ごした。
今が後期の自認識な訳だけど、その中間には、
カラフルな雑誌で、色々な人の個別のやり方を見て、部分部分を取り入れてみる時期や、
「いや、タスク管理の本質ってそういうことじゃねーだろうよ」と、遠ざかり気味な時期もあった。
⇒もしもの話はできるけど、想定したり準備したりはできないな。なってからやればいいやってなる。
⇒発達障害的な特徴って、やっぱり、際立った“才能”にまで支えられないのなら、やはり“無能”として見られるような特徴が多いよな……。何かポジティブな要素や見立てはないものか?
⇒「さっぱり」くらいは長所かもしれない。
でもさ、衝撃に弱くて、すぐに切り替えられなくて、視野が狭くて、思考の幅が狭くて、異論も吸収できなくて、って、無能だよな。
ただ、リカバリーはしないといけないし、必達もしないといけないので、実質の違いはそんなにないですよね。サラリーマンだと。
自由業だと、収入に直結するでしょうし。
任務思考
108子供も大人のように⇒これは両方だね。自分がしてほしかったことをしてる側面もあるし。
96目立ってごめんなさい⇒これはある。でも、個性も実験もをやめられない。
100噂で先入観⇒これはないが、そうなりそうな自分を感じてるのかもしれないな
45腹切って⇒あるなあ
47もしもの
67いじりに⇒あるなあ
71お世辞が
74腹が出てる⇒そこまでではない
「資料」や「備忘録」は、ある意味で”もう完成している”情報です。前者は他の誰かがアウトプットした情報であり、後者は自分が書き留めた時点で静止している情報で、そのどちらも”それ以上の手間”を求めません。多少のメンテナンスは必要であっても、それだけです。
一方で「アイデアノート」は違います。
一方でその情報は、純然たる「知的生産の素材」とは言えません。それを情報カードに書いたところで、本の原稿に役立つ公算は小さいでしょう。
当初は、「デジタル版の読書手帳」としてスタートしたこのツール開発は
⇒そういえばそうだった
しかし、約25%に設定されている日本の公営競技は、払戻から25%のお金がカットされているかわりに、ある程度の払戻予定を事前に察知することができる。 オッズ板はいわば、金融商品が並ぶなかである程度の利益予定が公表されているようなものだ。それであれば、この商品は儲からないと判断してヤメることもできるし、利益が当たっても低いならば購入を見合わせる=回避することもできる。
回収率が100%を超える勝ち組ではなくても、本当に控除率分だけ25%負ける平均的な技術をもって公営ギャンブルを楽しむことができるのであれば、それは趣味としてかなり優秀である。 (中略)
1日競馬場で1万円の予算で遊び、帰るときに控除率25%分の2500円を負けて、平均7500円を持って帰るようなら、他の趣味でいえば2500円使って1日遊んだことと同様のはずである。 (中略)
長期的に1日2500円程度の負けで済む趣味を、毎週土日にやっているだけならば、出費は2万程度だ。(中略)
そして、月2万円が大きい額だと思うならば予算や打つ日を減らせばよいし、大負けしたのならば無理せず次週は控えるといった調整をすればいい。そんな控えた日でも技術を上げるために予想を研究する時間に費やし、技術を上げることは、そのギャンブルを好きならば可能なはずである。
しかし、皮肉なことに「早く出来るように頑張る」ということが最終的な生産性を圧倒的に下げていたのだ。
今までは、実際にコードに触れないとわからないよね?と思っていたけど、そうではなくて、ドキュメントを読んでいて理解できない箇所がでてきたら、時間をかけて理解して進むようにした。
そして、何より最高なのが人生で初めて何かわからないことがあっても「自分ならやれる」と思えたことだ。この感覚が欲しくて50年間あがいてきたのだ、それがやっと手に入った。
例えば、ワクチン配分において、ワクチンを配分しないという決定は妬みが発生しないため、ある意味公平であるが、無意味だ。効率性とは、そのような意味のない解を除外し、必要なモノを適切な参加者に配分する性質のことを指す。
特に、「コーヒーと紅茶はどちらか一方で良い」のような代替性がある状況で、近似的な公平性と効率性が両立可能であることを数学的に証明し、
特に、不可分財(整数単位でしか量れない複数の財)を配分する場合には完全な公平性を保証できないため、できるだけ良い公平性を担保できるかどうかが重要となる。
「ストーリー」と「ナラティブ」って皆さんご存じでしょうか。どちらも日本語に訳すと「物語」なのですが、
⇒語りと構造、という切り分け方で抽出するなら、ナラティブが構造になるんでしょうか。
⇒語りは対面し、構造は共感を呼ぶ(一般的には)
構造、投影、
差異化、見立て
ラベリング、アジテーションやスローガンでもある。
差別化
①はてなブログで書いたらはてなブックマークの連中が文句言ってきそうな内容である
②「大勢の人の意見になんとなく自分が同調してる程度」の感情なので自分の言葉で語らなくてもいいやという内容である
これ1年に1回くらいだったら健康にいいと思います。
みなさんも、会社とかに不満があったら「なりきりプレイ」を宣言した上で誰かに聞いてもらうといいと思います。
ただ、やりすぎるのはよくないと思います。こういうアングルで書き続けてると、本気で自己洗脳していって自分が100%被害者だみたいな妄想に
ぶっちゃけgrdgsやagricolaのような人間の屑はホッテントリ以外にはほとんど出没しないので、
①はてなのホットエントリは見ない
②自分の記事が人気エントリ入りしないように気を付ける
の2点だけ守ればはてなブログは平和だと思ってるんだよね。 はてなで治安が悪いのは本当にホッテントリだけで、首都だけが腐敗しているってのがほんとのところかなと思ってる。
まぁ、あれです。
本当にいやなことばかりしかなかったらこんなに長い間はてなブログ続けてません。