2021/02/01-2021/02/10
メンタル不調のサラリーマンが佐々木正悟さんに色々質問するってばさ hacks_TV
巻き込まれる人
あつもり
命を落としうる
寺はセレモニー
今日はその話はしません
ライフハッカーという生き方が
三国志→時間を溶かすのがメンタルにいい
機会を逸するのが怖い、んでしょう?
いまその資格が剥奪されたぞ」というものです。
人前でうまく喋れないときとか、先生に教室で立たされたときとか、調子に乗っていると指摘され恥ずかしいと感じたときなどには、いつも似たようなメッセージがあります。
呪いに近い感触なのかもしれない。その帰属集団に「ふさわしい」自分であらねばならない、証明し続けなければならない、というのは、性や集団の営利非営利を問わないのかもしれない。 ⇒気の重い愚痴を受け入れ続けることで、コマンドや選択肢が解放される
ここにはグラデーションがあります。
プロの将棋指しという職業が、人間の社会では成り立つからです。ママゴトセットをビジネスにすることも、実際に行われていることです。
私は大人になることの基本は「遊びを減らして仕事すること」だと思います。
なにを与えるのかがはっきりしない「遊んでいるような営み」で、人から対価を得たりすることは難しいのです。
仕事時間100%とか遊び時間100%というのは、理論的な話であって、現実にはあり得ません。
45歳だが友達が少ないことを憂うことがなくなった。10代の頃は友達がいないことが本当に心配だったけど、今は本当にどうでも良い。友達よりもちょっと話せる知り合いの方がよっぽど重要。そして些細なことで惑わなくなった。「四十にして惑わず」って本当ね。
発達障害やアスペの人って年取ると積むぞ!って脅されるけど逆に年取ると生きやすくなるよね。空気の読み方とか場の雰囲気づくりとか人生経験積んで達者になるから。普通の人よりも成長しにくいっていうけど、20歳の時に十歳児の精神年齢だったら六十のときは一般人の三十なんだよね。じゅうぶん成長してる
若い頃は、時間が解決してくれるなんて言われてもピンと来なかったけど分かるようになったな。
⇒感受性が鈍くなるだけかもしれないけど、そのほうが楽でかつ正しく考えられるということはあるのだと思う。
これまでのライフハックのカテゴリーを総覧し、それを再編成をしようと意気込んでいたのですが、進めていくうちに、それが別に楽しいものではないと気がついたのです。
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