2019/07/25-2019/07/26
#採掘場
チキンレースの規制と非レッドオーシャン
当事者が過剰なリスクを取りすぎる問題というのがある
サブプライムローンのときの投資家とか
小はねずみ講的な詐欺だとか
海獣のすべてがドルフィンキックメインで泳いでいるわけではなく
アシカは手で掻いて進んでいるし
アザラシの後ろ足は、交互にグーパーグーパーさせる感じで、正中線(の延長線)に向けて水を押し付けている感じ
イルカショーって見ていると、まあドッグショーのような感じで、やっぱり友情というかいい感情をそこに見れてしまう
野生動物を連れてきて芸を仕込むのが倫理的にダメになるのなら、早く「狼ではなくて犬」と言える生き物の繁殖技術をととのえないといけないかな。
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http://medical.radionikkei.jp/tsumura/final/pdf/131030.pdf
ASDの方は、感覚が敏感なためか、自分に合う漢方を本当によく選ぶことができるのに驚きます。精神科医、神田橋條治先生の著書『精神科養生のコツ』の中にも、漢方が合っているかどうかを見極める方法は、第一に飲んでよくなるかどうか、第二に飲んで気持ちいいかどうかであって、医師や薬剤師などの専門家の知識はその後の判断と書かれています。私はいつも、どの方剤を処方するか迷ったときは、患者さんに「なんとなく」選んでもらったり、味見をしてもらったりしています。
http://hatenanews.com/articles/2019/07/13/180000
文学、小説を読むことが世界を広げ、社会を変えることにつながるというのが、現代だとむしろ分かりにくいかもしれないんで。小説が社会を変えるって『アンクル・トムの小屋』みたいな今でも知られている小説だけの話じゃないんです。同時代の男性からは「現実逃避」などといわれたんですが、むしろ自分とは違う人生に小説を通じて触れることが、他人が与えた社会的役割を再考することにつながっていくんですよ。読み捨てられ、後世にほとんど残ってないような平凡なフィクションが、当時の社会規範を打ち倒す潜在的な力を持っていたんです。だからこそ、白人男性の指導者や教会は、女性が、それから黒人や下層階級の人たちが小説を読むことを嫌がった、そういう側面がある。
物語
読書猿:僕らが現実の公民館をそんなすごいものと思わない(思えない)一因は圧倒的なマンパワーの不足だと思うんです。古いデータですけど、全国で約1万8000の公民館があって、その数は中学校の数を上回るのに、公民館で働いてる専任職員はそれより少ないんですよ。つまり平均すると、1人未満しか館員がいない。兼任職員と合わせてようやく1人を上回るくらいなんです。専門職員である公民館主事だって資格要件が法で定められていない。「司書」は知ってても、「公民館主事」を知っている人は少ないんじゃないでしょうか。
図書館