2019/07/23-2019/07/24
骨格
迷路の書き方
昔、子供が「迷路を書いて」と言ってきたことがあった。
イラスト
fmjの裏話
ようは、身近なITでできることは増えたのに、それがほしいという潜在的なニーズに届ける人的サービスが追いつかないのだ。老人宅でWifiとBluetoothの設定をしても、想定外のトラブルとか起きてご老人の相手をする人的リソースが高すぎる。 私の考えでは、政治・経済の技術的な課題をイデオロギー的な課題に転換できない地点には、「バカ」が集結しやすく、しかも、バカは一撃で倒されないのだから、技術的な言論は実質無意味になる、と考えている。