物語における全肯定や思考停止の常時提供状態について
物語における全肯定や思考停止の常時提供状態について
いろいろな領域に見られる、前進の純粋な肯定・ネガティブをポジティブに変換・思考停止の礼賛、などの受けの良さは何なのだろうか(何と呼べるだろうか)。
https://twitter.com/rashita2/status/1372337487973031938
ikkiTime 2021/03/19 19:54
@rashita2 日本人が、不安を感じやすいのと、内面化された規範性が強すぎるせいで、常に起爆剤を欲しているようなところはあるんでしょうね。
http://twitter.com/ikkiTime/status/1372864112598806531
⇒まあ、そこから先にさらに枝が伸びて、反知性主義につながったり、あるいはサロン的・ねずみ講的な搾取の対象になるようだとちょっと閉口するわけであるが。
また、日本教とか自然主義的誤謬との関連性も見ることはできるだろう。そういう意味では複合的なんだけど、ここまで途切れなく常に必要とされてるのは、それくらい毒が回っていて、「気楽に見れる娯楽」ではなく「中和薬」くらいのニーズがそこにはあると思う。
素朴実在論
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「まず、バッターボックスに立て」
/unnamedcamp/理性は否定のベクトルを持つ
from @ikkiTimeツイート(ikkiTime)2021/03/31 19:51