人生そのときどきに耳にしてた小さな応援歌の総量
人生そのときどきに耳にしてた小さな応援歌の総量
流行歌とか、そのなかでも「応援歌」的なメッセージのものって、軽く見られがちだ。 ハッピーエンドでヒューマニズムな物語とか、テンションの上がる系のビジネス書や自己啓発書みたいに。 たしかに、量が供給されてしまうし、個性が埋もれがちだし、実際に人生で通り過ぎてしまうと結構あっという間に記憶が薄くなってしまう。
でも、その結晶点みたいなものとして、「あきめたらそこで試合終了ですよ」がみんなの頑張りを支えたように、なんだかんだ言って、そのときどきで日々を生きる糧になるのは、そんなストレートで前向きなメッセージなのだと思う。 ikkiTime 2019/12/07 22:29
衝撃の歌詞でrtもしたけど、思い出せるようなものだけに価値があるわけじゃなくて、
・もっともっと強くなろうぜ君たちも(サンバルカン) とか
ikkiTime 2019/12/07 22:51
だからねえ、そう考えると、「テンション上げるだけのビジネス情報」とか『誰でも言えそうな、ことわざ集みたいな名言』みたいなのも、実は否定できないんだよな。 そういうもので、流通のある程度大部分を、しかも常時かついつまでも、占拠させとかないといけない精神衛生維持ポリシーがあっていい。
ikkiTime 2019/12/07 22:52
kurinkatype100 2019/12/07 21:17
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mbocgc 2019/12/07 21:04
ああアンパンマン優しい君は
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⇒そういえば、妻さんがこの歌詞を最初に聞いたとき、「えっ、アンパンマン胸のところに怪我なんてあるんだっけ?」って疑問を呈していた。
robo1954 2019/12/07 21:03
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