2026-03-30
2026'14
6時ごろに目が覚めた
diverse culture
in kabuki not only talent but also heredity counts(be valuable)
prevalant
prevail
plow 鋤
なぜこの単語が
ゴールデンカムイ1巻 面白い
グッバイ宣言を少し読んだが面白くなかった
数ヶ月前の水槽の写真見たら水草の緑や赤がきれい。この時を基準にしたら今は枯れてる。
初期はソイルの養分が豊富だったからかな?
digり
店の価格帯を雰囲気で判断するのが難しい
アクアショップwatchしたい
レア魚と定番魚の区別がつくか?
流行はあるか?
最初にキーワードをひろったり詰め込むのは有益か?
結局具体的な内容を見ないと忘れる
そこまで詳しくならなくても良いと思っている?
例えば熱帯魚情報は
熱帯魚のマニアは入荷頻度の少ない珍種に詳しいイメージがある
昆虫マニアもレア度好きだよね
恐らくずっと見てたらどの魚が定番でどの魚がレアなのかがわかるようになる
ファッション雑誌を情報源としてどう見るか
メタ情報と共に読む必要がある
なんか広告まみれの媒体をどこまで信用していいのかわからなくなる
アパレルの情報流通の仕組みがわからん
日本のファッション雑誌はどこからの情報を流しているのか
ノーブルスタイル
きれいめと同義か
バラクラバ
未知の分野に関して、具体的な内容を学ぶ前に出てくる語彙をまとめることがある
趣味
学習効率の話につなげようと思ったが、すぐに飽きて(その分野の調べものを)辞めるなら効率も何もない
これだけだと、なんか引っかかりがなくて抜け落ちていく
語の関係性しか見てないとそうなる。当たり前すぎる
(例)ファッションのページを作ったが何も頭に残っていない
(脱線)私がこのページを作った時は、キャラクターイラストについて、着ている服を要素分解する枠組みとして既存の用語が使えるかなと思ってまとめた。
しかし、結局はキャラクターデザインとアパレルは解離しているので役に立たなかった。
具体的文脈と接続していれば問題ない
飽き性なのでこれだけで離脱することがまあまあある
まとめノートの欠点と近い話か?
いや、抜け落ちていくとか当たり前すぎるだろ。ただの忘却やん。
#記憶
継続的に取り組みでもしない限り、全てのことは忘れ去られていく
いろいろなことをやりたいと思い、実際に色々やってみることで、一つ一つにかかる時間が膨大すぎることに気づく
この流れ自体何回もやってるが
諦めを得る
単語をひたすらやって読解を全くやらないみたいになっている
この例えの場合どちらもやったほうがいい
具体的な文脈に触れるのも同時にやったほうがいい
じわじわ上達したほうがいい?
トレンドと定番の違い等は時間をかけて定点観測しなければわからない
ほうがいいではなくて、じわじわでしか得られない知識があるという主張
それ言ったらほとんどそうでしょう
ホントに詳しくなりたいならじわじわでしか無理
純粋に熱意に従うとマジで1日単位で関心が変わるので身にならないという
あえて焦らすことにより関心を持続させることができるのかもしれない
気になることを一気に調べつくそうとするのはこれとは正反対のことをしているのかもしれない
先回りというか
分散学習みたいな状態を自然と作りたい
そもそも分散以外の学習方法はない
1回しか通っていない道は100%忘れる
すぐに離脱するようなフィールドはそれ自体大して興味がないことの証左としてそれでいいのかもしれない
佐賀大学、コスメ学部を2026年4月開設へ 国公立大で初 - 日本経済新聞
https://www.cosme.saga-u.ac.jp/curriculum/
https://gyazo.com/957806ae5fc40bd30639b6b2f531a591
農学部と理学部を合成したらコスメ学部になるのか
洋裁
https://www.youtube.com/watch?v=yOrVol3YQ4A
#ウエスト詰め
/10cho/NHK
NHKの面白そうな番組いろいろ観たい
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