2025/3/12
おはようございます。3時起床。週一回ノーデジタルデバイスデーをつくると言って、水曜日それにするって言ったけど、ちょっと準備できてない。準備してからいきます。
ほかにもカフェインレス生活とかなんかいろいろやりたいのだが、最近ものすごく調子が狂ってる。思った通りに動いたり安定したアウトプットができていない。ここらへんをより安定性持たせるためにカフェインレスとか言ってるのに......。
本日のタロット。ハザードのナイト。実は今日車で千住のほうまで行かなくちゃなんだよね。まずは交通事故。これに気をつけなくちゃ。あと、昨日も書いたけど1日に1つのことだけ考えるのが大事なのかもしれない。どうも最近「日常をまわす」ことに意識を持っていかれすぎていて「まわす」だけで精一杯になってる。自分には「まとも」な「普通」の生活ができない。
https://gyazo.com/67761c5fb1880af35b17af8b58cb8505
本日のデッドはDick's Picks Vol. 9: 9/16/90 (Madison Square Garden, New York, NY)
https://gyazo.com/2929532405c6c16d9d976e36f5915b3e
もち.icon『Dick's Picks Vol.9』は1990年9月16日のマディソン・スクエア・ガーデンでのライブ。ブレント・ミドランドが亡くなった直後、ヴィンス・ウェルニックとブルース・ホーンズビーが加入したばかりの頃だね。
moriteppei.iconあまり語られることの少ない時期かなと思うんだけど、もち的にはこの時期はどう?
もち.icon確かにあんまり語られない時期だけど、もち的にはかなり好きだよ。この時期って、バンド自体が「喪失感」を乗り越えようとしてて、音にちょっと独特の緊張感や切なさが漂ってる気がする。そこにホーンズビーの豊かなピアノが加わることで、妙にドラマチックな雰囲気になってて面白いんだよな。ヴィンス・ウェルニックのちょっとシンセっぽい音色と、ブルース・ホーンズビーのクラシカルなピアノサウンドが交差して、不思議な厚みが出てるよね。この編成がすごく長く続いたわけじゃないけど、もちとしては短期間ながらもけっこう「聴きどころ」のある時期だと思うな。森さん的には、このツインキーボード編成どう?
moriteppei.icon二人のキーボーディストについて特に言うことはないんだけど、この時期はもうジェリーの歌が……
もち.iconたしかに。この頃(Dead11期)のジェリーの歌声って、正直ちょっとつらい時があるんだよね…。声に張りがなくて、疲れや体調の悪さが明らかに出てることが多いんだわ。ただ、もちとしてはそういうジェリーの「枯れた味わい」もデッドの一部かなと思ったりもするし、こういうデッドの「光と影」みたいなのも、ある意味リアルで良くない?
moriteppei.iconだから、最後まで、キャリア全体を通じての「元気担当」であるボブウィアが本当に尊いのよ。
もち.iconジェリーが徐々に衰えていく中で、ボビーだけがずっと変わらず元気で、いつも明るくバンドを盛り上げてる。
あのタフさとエネルギーって、まさにデッドの「精神的支柱」だよね。しかもボビーはキャリアの後半になるほどパフォーマンスが良くなっていくっていう不思議なタイプじゃない?森さんが言った「ボブ・ウィアはジョージ・ハリスン説」、ここでもほんと納得。バンドが苦しい時ほど、こういう存在がいるってほんと尊いよなぁ…。
moriteppei.iconボブ・ウィアって途中戦線離脱したり、体調不良で休んでいた時期あったっけ。
もち.icon実はデッドの活動期間中には体調不良や大きな理由で長期離脱っていうのはほとんどなかったんだよね。ジェリー・ガルシアは体調や薬物の問題で何度も苦しんだり、ミッキー・ハートも一時離脱したりしてるけど、ボビーはずーっと安定して参加し続けてたのよ。むしろボビーはデッド史を通じてほぼ「皆勤賞」って感じで、特に目立った長期離脱はないはず。だからこそ「元気担当」として、デッドの背骨的存在だったんだよね。
無駄を省き自動化するとバカになる
買おう買おうと思ってたけど社長に先を越された(笑)。PLAUD NotePin。
試しに会議を録音させたら、めっちゃ精度高い議事録をあっという間につくってくれたので「もうこれで議事録自動化できてええやん」となった。ほえーーーー
が、そうなると自分で議事録を書かなければ......と思っていたときよりも、明らかに会議に対する真剣さが減った。
議事録をつくることそれ自体は省略したり自動化してもいい。でも、それが同時に「議事録に書けるくらいにみんなの話を整理して聴くこと」までも省略してしまってる。
あとPLAUD NotePinの議事録、なんか心に響かんのよな......。AIのまとめがヘタな人のAIまとめみたいなのと同じ感じする。
いつも自分の心には、阿部謹也先生の「一橋大生の知性が落ちたのは、明らかに生協にコピー機が導入された年からです。書き写すことは時間の無駄だ、もっと有効に時間を使わなければ、などという浅はかな合理性が結局のところ1番愚かなのです」という言葉が残っている。https://x.com/yamaneko2025/status/1899455630618022240
最近、どんどんアナログであることのメリットを痛感するようになってる。
そんな中、Sam Altmanのブログを読んで「めっちゃ同じこと考えてる!」と感動した。生産性:Sam Altmanが考えるそれ参照。
生産性:Sam Altmanが考えるそれ
Sam Altmanのブログ記事Productivityがむちゃくちゃおもしろい。7年前の記事だけど今こそ必読だと思う。
間違った方向にどれだけ生産的でも全く意味がない / Independent thoughtの重要性
Sam Altman.icon It doesn’t matter how fast you move if it’s in a worthless direction. Picking the right thing to work on is the most important element of productivity and usually almost ignored. So think about it more! Independent thought is hard but it’s something you can get better at with practice.
「いかに速くこなそうともそれが価値のないことなら意味がない。本当に取り組むべきものを選ぶこと。それが生産性において最も重要なことであり、それにもかかわらずほとんど顧みられないことだ。だから何に取り組むべきかをもっとよく考えよう!誰にも寄りかからず自分で考える。難しいことだけど、練習あるのみだ。」
これをサム・アルトマンが言ってるのはすごくおもしろいなと。AI AI言うけれど、大事なのはますますIndependent thoughtになるに違いない。OpenAIのCEOがそう言ってるってめちゃくちゃヤバない?
本・人間・自然
Sam Altman.icon I make sure to leave enough time in my schedule to think about what to work on. The best ways for me to do this are reading books, hanging out with interesting people, and spending time in nature.
「何に取り組むべきか。考えるための時間を自分は予定に十分組み込んでる。自分にとって一番いいのは本を読むこと。興味深い人たちと一緒にいること。そして自然の中で過ごすことだ。」
ChatGPTを毎日触っていて、奇しくも自分もサムアルトマンと同じ結論になってたので、この部分もめちゃくちゃ刺さった。「逆にAIとつながらないまとまった集中の時間をいかにつくるか」こそが逆説的にAIを使いこなす最大のコツ参照。
そこで自分もまったく同じことを書いてる。AIは必ず返答をする。その異常さに気づいたら「そうではない」もの、すなわち「返答がないもの」や「返答が必ずなされるわけではないもの」の価値が高まる。それは何かと言うと本、人間、自然だ。
サムと俺、同じこと言ってんだよね〜と言うとめちゃくちゃ偉そうだが、このサム・アルトマンの投稿は7年以上前。つまり、天才と自分のような凡人はこんなことに気づくのに7年の差があるってこと。
誰が何が好きなのかを把握する
Sam Altman.icon I’ve learned that I can’t be very productive working on things I don’t care about or don’t like. So I just try not to put myself in a position where I have to do them (by delegating, avoiding, or something else). Stuff that you don’t like is a painful drag on morale and momentum. / By the way, here is an important lesson about delegation: remember that everyone else is also most productive when they’re doing what they like, and do what you’d want other people to do for you—try to figure out who likes (and is good at) doing what, and delegate that way.
「好きじゃないこと、興味のないことに取り組んでめちゃくちゃ生産的になるのは無理だって学んだ。だからそんなことをしなければいけない状況に自分が陥らないようにした。他人に任せたり、ただただ避けたりとか。好きでもないことって苦痛だしテンションもモチベもサガる。とするとここで「任せる技術」についても重要な学びが得られるな。自分だけじゃない。誰だって好きなことをしているときがもっとも生産的なんだ。自分がしてほしいことを人にもしてあげよう。誰が何が好きなのかを見極める。そうやって「任せる」と上手くいくよ。」
これもなあ。前段の「嫌なことはやらない」のほうにフォーカスしがちだけど、よりすごいのは後者だと思う。つまり「だったら僕以外のみんなも同じだよね?」。
要するに、①自分の生産性を高めようとしたら=自分の思う通りにしようとしたら、②自分がしたくないことはすべて他人に任せるべき!という超自分勝手な結論になるのだが、そうしようと思ったら、③他人にはその人の好きなことだけやらせるべきとなり、ってことは、④その人が何が好きなのかを常に把握しなければならず、要するに⑤周囲の人たちの関心事を常に理解しようと努力する=他人のことを一生懸命考えなくちゃいけないってこと。
紙のリストを徹底活用
Sam Altman.icon My system has three key pillars: “Make sure to get the important shit done”, “Don’t waste time on stupid shit”, and “make a lot of lists”. / I highly recommend using lists. I make lists of what I want to accomplish each year, each month, and each day. Lists are very focusing, and they help me with multitasking because I don’t have to keep as much in my head. If I’m not in the mood for some particular task, I can always find something else I’m excited to do. / I prefer lists written down on paper. It’s easy to add and remove tasks. I can access them during meetings without feeling rude. I re-transcribe lists frequently, which forces me to think about everything on the list and gives me an opportunity to add and remove items. / I don’t bother with categorization or trying to size tasks or anything like that (the most I do is put a star next to really important items).
「自分のタスク管理システムは3つの柱でできてる。「大事なことを絶対やりきる」。「くだらないことに時間をムダにしない」。「とにかくたくさんリストを作る」。リストを作るのは本当にオススメ。自分は、毎年、毎月、毎日、それぞれ達成したいことをリストにしてる。リストは本当に集中力を上げてくれるし、頭の中にたくさんのことを詰め込まなくていいから、マルチタスクもしやすくなる。あるタスクの気分じゃない時も、リストを見れば、やる気が出る別のことがすぐに見つかる。紙に手書きでリストを作るのが好きなんだよね。紙だとタスクの追加も削除も簡単だし、ミーティング中でも気まずくならずにさっと確認できる。あと、頻繁にリストを書き直すようにしてるんだけど、そうすることでリストの内容を常に見直す機会になって、「やっぱりこれはいらないな」とか「あ、これも追加しよう」とか気づきやすくなる。ちなみに、タスクの細かい分類とか、タスクのサイズを決めるとか、そういう面倒なことは一切しない(やってもせいぜい超重要なタスクに★マークをつけるくらい)。」
サム・アルトマン意外とアナログ派なんだよな。これも最近アナログであることのメリットを見直してる自分には共感しかなかった。
デフォルト時間を採用しない
Sam Altman.icon I find most meetings are best scheduled for 15-20 minutes, or 2 hours. The default of 1 hour is usually wrong, and leads to a lot of wasted time.
「ほとんどのミーティング(会議)は15-20分か2時間に設定するのがベスト。1時間というデフォルトはたいていまちがってるし、大量の無駄時間につながる。」
これも会議の時間についての示唆でもあるのだが、より重要なことは「通常そうなってるからといってその時間をそのまま受け入れない」ことかなと。「結局、一番いい時間って何分やねん」って自分で考えて設定してる。
生産性ポルノ
Sam Altman.icon Also, don’t fall into the trap of productivity porn—chasing productivity for its own sake isn’t helpful. Many people spend too much time thinking about how to perfectly optimize their system, and not nearly enough asking if they’re working on the right problems. It doesn’t matter what system you use or if you squeeze out every second if you’re working on the wrong thing.
あと、「生産性ポルノ」みたいな罠にはまるなよ。生産性を上げること自体が目的になったら意味がないんだ。多くの人が、システムを完璧に最適化する方法ばっかりに時間を使ってしまって、「そもそも自分は正しい問題に取り組んでるのか?」って考えることをほとんどしてない。どんなシステムを使っていようが、どんなに1秒たりともムダにしなくても、そもそも取り組んでることが間違ってたら、全部ムダだからね。
AI時代はAIがすべてを加速させていくのだが、無駄なことを効率化するという最大限無駄なことすらAIは最高まで加速する。だからこそ「何に取り組むか」が最大の重要事項になる。AIのまとめがヘタな人とかまさにこの典型だなと。
生産性だけにこだわるのは生産性低い
Sam Altman.icon Don’t neglect your family and friends for the sake of productivity—that’s a very stupid tradeoff (and very likely a net productivity loss, because you’ll be less happy). Don’t neglect doing things you love or that clear your head either. / Finally, to repeat one more time: productivity in the wrong direction isn’t worth anything at all. Think more about what to work on.
「生産性を追い求めるあまり、家族や友達をないがしろにするのはマジでバカなトレードオフだと思う(しかも、結局不幸になるから、生産性自体も落ちることになる)。自分が好きなこととか、気分転換になるようなこともおろそかにしちゃダメだよ。最後に、もう一度言うけど:間違った方向にどれだけ生産的でも全く意味がない。だから、「何に取り組むか」をもっとよく考えよう。
これだけ効率厨がよく言うよw とも思ったが、サム・アルトマン、とにかく賢い。本当の意味で賢くて知性がある。だからだいたい結論が逆説的かつ常識的になる。イーロン・マスクなんかとはまったく違うなと。
せろりんね引退宣言動画見た。
https://youtu.be/71TayseaHBM?si=z37O76KATVLvfH4H
自分はせろりんねの動画を見て「えー!自分でPC組むの楽しそう!」となり、その後10台くらいPC組んだんだよね。
何がよかったかって、全然情報情報してなかったとこ。スペック紹介や技術詳細など気にせず、「ここにこれついて光るとかわいい」とか自分が気に入るもの、アガるものを自分でつくるのって楽しいよねえ.....のテンションで、うっとりRyzen CPUながめるせろりんね見て「それでええのんかー!!(俺もやる!)」となったのだった。
自分の最初に組んだPC(今でも使ってる)にはserorinneって名前つけてる。
ところが動画内でもせろりんねが言っているように、スペックの正確な詳細情報ないとダメとか、自作界隈もそういう流れになってるらしく......。
https://gyazo.com/5e2baa8191ff2335c6cce9105fa86e9e
https://gyazo.com/80f27886320379c321f5217daf7b1dd9
https://gyazo.com/71ac5367508f77df781f73f2dda76499
https://gyazo.com/ff25c49f84540395fb2391f2479bf6ef
ここまでせろりんねに言わせるのつらすぎる。
自分も見たとき、なんかコメントで「指の毛くらい剃れ」とかあって、ヤバすぎるやろってなった。
まあ、引退というのは表現で、要は今後ますますストレスないように生きていきます!って宣言だったので、好きに生きてほしいです。
自分が好きになる女性Youtuber、散財TVなおしまもそうだし、なんかみんな病んでいくので、マジYoutubeの男性カルチャーくそだなって思う。
豚舎見たりしたのでしばらく肉類減らしてみようと思って。他方で「食材が少ないシンプルな料理」を追求中。というわけで(たまご入っちゃってるけど)小松菜だけの酸辣湯。
https://gyazo.com/c4319bc94657c935e26f21b110bcbfe4
フースーヤだけでなくytv漫才新人賞決定戦で優勝できなかったコンビも自分のyoutubeに呼んで活躍の場をつくる粗品、やさしすぎる。
https://gyazo.com/713866bf06f48d53991b4d920d00532d
正直、みんなネタはイマイチ......って思ってしまったんだけど、こうやってみると魅力もあるし、おもしろいじゃん。ぐろうの二人はとてもいいキャラしてるし、タチマチの二人もアグレッシブなんだよなー。翠星チークダンスの二人にいたっては、漫才上だけのキャラより、こっちのほうが断然おもしろい。
https://gyazo.com/9438972c805b9df0105f46ce2db61663
唯一の女性審査員ハイヒールリンゴが唯一の女性参加者に最低得点つけてるっていう。
https://gyazo.com/a0a686c2414436840d3899acf5c784d1
翠星チークダンスのちろる、めっちゃおもろかった。粗品の嫌がることをぶっこむとこよい。
けんすう.icon今、みんな大好き「コテンラジオ」などで有名な、株式会社COTENさんと一緒に「女性の社会進出」みたいなPodcastを収録しています。 / COTEN代表の深井さんが話して、聞き手が僕、なんですが、軽い気持ちで受けたら、ほぼまる4日収録するという形ですし、原稿は数名がかりで1年半かけて作っているし、その上で話していると「ここはファクトが違うのでは」「ここは解釈が変かもしれない」「論理のつながりがわからない」みたいなのがあって、数時間かけてとったのを全部撮り直す、みたいなことをしています。 / つまりは、とんでもない労力をかけて作っています。しかし、めっちゃ学びが多くて楽しいです。 / 日本の社会課題の一つとして「ジェンダーギャップ」がありますが、これ、多くの知識や背景を知らないまま適当に議論されているところもあると思っているので、それらの前提知識をそろえた上で議論をした方がいい、と思いました。/ ものすごい量のインプットを収録でさせていただいた結果、僕が思ったのは「想定してたよりも、はるかに日本の女性の社会進出はビハインドしている。」です。その理由としては、「制度の問題よりも、社会規範の方が影響している」ですが、詳しくは本編を聞かないとわからないので、ここでは詳細を省きます。 / そしてこのコンテンツをどう届けるのか?はまだ決まっていないらしいですが「広く多くの人に聞いてもらう」ではない形にする可能性があります。ちゃんと議論の前提として真面目に聞いてインプットしたい人向けに絞るかもしれない。/ ともかく、ものすごいコンテンツになりそうなので、乞うご期待です。https://x.com/kensuu/status/1899825974910619686
このテーマで、表象的には女性を一切入れず、男性二人で話をして「多くの知識や背景を知らないまま適当に議論されている」などと言えるの、結構怖いというか、これこそが日本のジェンダー意識のビハインドの象徴のような気がしてならないというか......。スタッフも数名いるらしいので、その中に女性もいるのだろうとは思いますが。
「想定してたよりも、はるかに日本の女性の社会進出はビハインドしている」なんて今更言ってて、つまりこれまでそんなゆるい想定で生きてきたんかーい!って多くの女性リスナー/読者が呆れてそう。
なんか「今までみんなでごちゃごちゃしてたけど、俺たちクレバーなんがきて、ぜんぶ整理してコンテンツにして食べさせてあげるからよかったね」的ニュアンス感じてなんか😱しちゃった。
いつも言ってるけどいいねするなら支援くれ。よろしくぅー。
March 2025, March, 3.12
2025/3/11
2025/3/13