CIST IT COMMUNITYを一旦忘れる
注:イベントをやめるということではない
小さく切り分けるとメンバーが書き込みやすく、引っ張っても一つのまとまりでいられると仮定した
ちょっと微妙だな
現在のDiscordサーバーをどう捉えるか
人が多く集まっている
人数は多いが、書き込みがない
これを解消するための考えだ
目的のある小さな組織は、人数は少ないが、書き込みが多い
なんでも出来る
その結果目的が曖昧になり、書き込みにくい?
Discordサーバーの目的を縮小すると書き込みやすい?
書き手が考慮する広さを、目的の明確化によって限定することはできそうだ
目的を考えたい
これで変化を加えなくて良い
目的はなしのまま
書き込みはなくて良い
ちょっと考えが煮詰まってない感じがする 行ったり来たり
書き込みがなくて良いということはないはずだ
問題提起と結論がずれていることになる
各サークルが集まる場所にする
各サークルを集めてまで、コミュニティを作る意味はあるのか
たしかにコミュニティの枠組みは生まれるかもしれない
もっと簡単に出来るのではないか
サークル間でTwitterのDMグループを作っても、サークル間のコミュニティにはなる
必要がない
プロジェクトをするテキストチャンネルはこれまで通り作る
一つの小さな組織だから
プライベートにしたほうが良いのかな
ここが集中的に書き込まれることになりそう
イベントは必ず小さな組織を作って行うのか
個人を思いつきで集めることが難しくなる
ポータル
Scrapbox
ScrapboxのDiscord
勉強会などのイベントは小さな組織を作って行う
Discordサーバーを分ける必要はない
ただ将来的に、複数のサーバーに分散した状態を予期する必要がある
小さな組織を作成する場合、流動性が低くても構わない 勉強会の場合、途中から参加するのが難しい
参加したい人は第1回から参加
ただ、コミュニティを作るという考えを外すと、組織はどのような経緯で作られても構わないはず
もし絶対に流入しない方法で作られても、問題ない
コミュニティを整備する視点から離れても、今まで通りで良さそうだ
移行するのが難しい
コストが大きい
今まで
今後の実験
初めは小さく作る
それらが協調することで自然とコミュニティと呼べる状態になるのではないか
それらが協調することによって生まれた繋がりを、コミュニティと呼ぶことができると思う
この形に上下はないけど、トップダウンの反対はボトムアップかな
とりあえず今は、コミュニティを忘れて、組織を考える
今は、空です
箱だけを用意したと考える
従来のコミュニティは上手く団体を形成できていたのか?
現在のDiscordサーバーには、自分が期待している機能の1%しか現れていないと感じるt6o_o6t.icon
自分の期待が大きすぎるのか?
ポテンシャルは十分だと思う
個人間コミュニティの書きにくさの原因がどこかにあると思う
原因の検討
可能性として
個人間で広いコミュニティでやり取りをすることに、慣れなかった人が多かったのではないか
大人だったらどうだろう?
範囲を広げたらどうだろう?
インターネット全体に広げていくと?
CIST IT COMMUNITYというものがあったことは、今は忘れる
団体が繋がることでCIST IT COMMUNITYは形成される
https://scrapbox.io/files/6489cc5a30d463001bb34a18.png