Unityサークルは自然
↓ 書き下したログ、気に入ったものがあれば切り出してください
Unityサークルは自然
本当の意味で強制感がないというか
Unityという目的が決まっているからこそ、他に考えなくても良いのか
コミュニティという名前だと、コミュニティを作ることに尽力しがちなのか
Unityという名前であれば、Unityをやることがサークルを作ることに繋がる
CIST IT COMMUNITYという名前だと、もしそれに「運営」や「作り手」という存在が生えると
作り手自身、何をしたら良いのかわからないのではないか
つまり
サークルは切り分ける
Scrapboxは自由なアウトプットの場所で、趣味の話も当たり前に展開されている
これはこれで有りなんだな
多数の人が参加するコミュニティに向いている
しかしこれ以外の構造がない
CIST IT COMMUNITYに生やしたのが原因ではないか
Scrapboxは人(=書き込みそのもの)を主体にする
コミュニティ
制作活動支援室も人(利用者)が主体
サークルは法人のように扱う
コミュニティ
コミュニティとは別に新しく団体を作る
これはコミュニティでなくてもよい
この方向で考える
どういう形が良いのかは作ってみたら分かる
ただすでに行われている
必要なのは流動性
インターネット上でのバーチャルな活動自体、多くの人が参加するとは思われない
活動事例集、ポートフォリオ
コミュニティに直接生えるのが理想的
難しいのかもしれない
Twitterを鍵垢運用している人がいるように
多くの直交性のある人が、自分のこれまでの人生に対する直交性が高い書き込みを多くしている状況
それは、入りにくいというものではないか
t6o_o6t.iconは入りたいと思ったら入る
新しい関係性を求めるときは、ある程度直交性があったほうが良いよね
でもこれも場合に依る
漁師や猟師、農家など第一次産業の現場にはいまのところ縁がない
t6o_o6t.iconは多分そういう場所に突然入れない
動機があったら入るだろうが
サークルに入るのに動機持っている人の方が少なそうだと思った
確固たる動機があるのだったら、自分の意志を元にサークルを動かすだろうし
Unityサークルは、Unityサークルという名前だからこそ、
今まで機能と機能の直交性を考えていた
機能とこれまでの人生の直交性
人と人との直交性
これが参画のしやすさに影響するのではないか
機能との直交性が高い場合、合わない可能性
人と人との直交性
機能との合わなさの判断が難しい
CIST IT COMMUNITYという名前の漠然
この話を何度しただろうか
CIST IT COMMUNITYは、「入る」ものではないと考えを変えた
入るという行為の存在は、入るゲートを作り出す存在を示す
それはすなわち運営だ
ここがt6o_o6t.iconにとって、コミュニティっぽくないなと直感的に感じた部分だっただろう
Unityサークルは、人数こそ少ないが、Unityに関心がある人だけが集まった
CIST IT COMMUNITYをどうしよう、とは考えなくて良い
団体だけを考えるべきだ
競プロの団体を作りたい
運営について色々考えて施策してみてるけど、その変化が参加者にとってハードルになってるのか?
まったく変えないという選択肢
サークルは影響範囲を小さく切り分けるように作る
コミュニティはスケールする