レックス
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前提DLC
概要
小型の動物を捕食するほか、肉.icon肉 や 硬い肉.icon硬い肉 を直接食べ、濃塩氷.icon濃塩氷 を排出する。 尻尾の羽毛は毛刈り端末.icon毛刈り端末で刈ることができ、羽毛繊維.icon羽毛繊維 を得られる。 ダートル.iconダートル 1匹は800kcalで、レックスの1サイクル消費量800kcalと一致するため、カロリー計算上は ダートル.iconダートル が餌として扱いやすい。 ツユシボリ.iconツユシボリ → ダートル.iconダートル → レックス.iconレックス の順に資源をつなぐことで、漂白石.icon漂白石 、塩素.icon塩素 、濃塩氷.icon濃塩氷 、羽毛繊維.icon羽毛繊維 を含む生産ラインを作れる。 table:基本情報
生命力 50
寿命 200サイクル
生存温度 -100℃ ~ 100℃
快適温度 -50℃ ~ 15℃
装飾 +10(半径1タイル)
敵対性 なし(ダートル.iconダートルなど、他 陸生動物に対してはあり) 繁殖率 野生/120サイクル、飼育/12サイクル
孵化時間 通常/40サイクル、子守唄/8サイクル
必要スペース 16タイル
table:食性
食料 消費量 生成物 生成量
ダートル.iconダートル 1匹/サイクル 濃塩氷.icon濃塩氷 128kg/サイクル 肉.icon肉 800kcal/サイクル 濃塩氷.icon濃塩氷 64kg/サイクル 硬い肉.icon硬い肉 800kcal/サイクル 濃塩氷.icon濃塩氷 64kg/サイクル 生きた ダートル.iconダートル を食べさせると 濃塩氷.icon濃塩氷 の生産量が多い。 肉.icon肉 や 硬い肉.icon硬い肉 を動物給餌機.icon動物給餌機から与える場合、濃塩氷.icon濃塩氷 の生産量が半分に落ちてしまう。 早見表
table:飼育に必要なもの
1匹 / 1サイクル 1匹 800kcal 800kcal
table:収集できるもの
1匹 / 1サイクル(生きたダートル) 128kg 1個 ー
1匹 / 1サイクル(肉・硬い肉) 64kg 1個 ー
死亡時 ー ー 5kg
主な用途
尻尾の羽毛は毛刈り端末.icon毛刈り端末で刈ることができ、羽毛繊維.icon羽毛繊維 を得られる。 満腹かつ毛刈り可能な状態では4サイクルごとに4個、平均すると1サイクルあたり1個の 羽毛繊維.icon羽毛繊維 を生産できる。 羽毛繊維.icon羽毛繊維 は繊維素材として使えるため、シンブルリード.iconシンブルリード や ドレッコ.iconドレッコ を使いにくい環境では重要な供給源になる。 レックスは食事に応じて 濃塩氷.icon濃塩氷 を排出する。 生きた ダートル.iconダートル や、その他 陸上生物を食べさせると1匹あたり128kg/サイクル、肉.icon肉 や 硬い肉.icon硬い肉 では64kg/サイクルを排出する 濃塩氷.icon濃塩氷 は ツユシボリ.iconツユシボリ や ダートル.iconダートル を含む羽毛バイオーム系の資源循環で重要になる。 レックスは死亡時に 硬い肉.icon硬い肉 を落とす。 硬い肉.icon硬い肉 はそのまま複製人間の食料にはならないが、燻製機.icon燻製機で調理することで柔らかバラ肉.icon柔らかバラ肉にしておいしく頂ける 生息地域
注意点
レックスは捕食性の動物なので、同じ部屋に入れた小型動物を食べる。
ダートル.iconダートル を安定供給したい場合、繁殖用の ダートル.iconダートル 牧場とレックス牧場は分ける方が扱いやすい。 羽毛繊維.icon羽毛繊維 だけが目的なら、肉.icon肉 や 硬い肉.icon硬い肉 を動物給餌機で与える方が単純。 動物給餌機.icon動物給餌機で餌を与えると、濃塩氷.icon濃塩氷が半分(64kg/サイクル)しか生成されないためいずれ枯渇し、ツユシボリ.iconツユシボリ → ダートル.iconダートル → レックス.iconレックス のリソースチェーンのバランスが崩れてしまうので注意 必要スペースが1匹あたり16タイルと広めなので、96タイルの厩舎では最大6匹までが目安。
孵化時間は通常40サイクルと長いため、数を増やす場合は 孵卵器.icon孵卵器 と子守唄による短縮を検討する。