ダートル
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前提DLC
概要
ツユシボリ.iconツユシボリ → ダートル.iconダートル → レックス.iconレックス の順に資源をつなぐことで、漂白石.icon漂白石、塩素.icon塩素、羽毛繊維.icon羽毛繊維、濃塩氷.icon濃塩氷 などに関係する生産ラインを作れる。 table:基本情報
生命力 25
寿命 50サイクル
生存温度 -100℃ ~ 100℃
快適温度 -40℃ ~ 20℃
装飾 +10(半径1タイル)
敵対性 なし
繁殖率 野生/30サイクル、飼育/3サイクル
孵化時間 通常/10サイクル、子守唄/2サイクル
必要スペース 4タイル
table:食性
食料 消費量 生成物 生成量
ツユシボリのツユ.iconツユシボリのツユ 10kg/サイクル 漂白石.icon漂白石 + 塩素.icon塩素 各10kg/サイクル 収穫+格納の手間を減らすため、基本的には ツユシボリ.iconツユシボリ の収穫をOFFにして、ダートル.iconダートルが自分で食べるようにすることを推奨 早見表
table:飼育に必要なもの
1匹 / 1サイクル 10kg 栽培2株 または 野生8株
table:収集できるもの
区分 漂白石.icon漂白石 塩素.icon塩素 肉.icon肉 1匹 / 1サイクル 10kg 10kg ー
死亡時 ー ー 800kcal
生息地域
主な用途
レックス.iconレックス の餌として特に相性がよい レックス.iconレックス 飼育で 羽毛繊維.icon羽毛繊維 や 濃塩氷.icon濃塩氷 を狙う場合、ダートル.iconダートル は餌供給ラインの中心になる。 ダートル.iconダートル は飼育時の繁殖サイクルが短く、死亡時に 肉.icon肉 800kcalを落とす。 レックス.iconレックス は ダートル.iconダートル を捕食できるため、ダートル.iconダートル の繁殖ペースとカロリー量は レックス.iconレックス の餌供給ラインとしてかなり噛み合っている。 さらに、レックス.iconレックス は生きた獲物を食べることで 濃塩氷.icon濃塩氷 の出力が倍に増えるため、単に 肉.icon肉 として処理するよりも、ダートル.iconダートル を生餌として レックス.iconレックス に食べさせる運用が非常に有効。 そのため、ツユシボリ.iconツユシボリ → ダートル.iconダートル → レックス.iconレックス は、公式側でも意識して設計されていると思われる資源ループ。 ダートル.iconダートル は ツユシボリのツユ.iconツユシボリのツユ を 漂白石.icon漂白石 へ変換できる。漂白石.icon漂白石 は消毒系設備や一部の資源ループで使うため、安定供給できると便利。 地殻チューナー.icon地殻チューナー 登場以降、多くの噴出孔のブースト材料となる漂白石.icon漂白石 の需要が急増した ダートル.iconダートル は 漂白石.icon漂白石 と同時に 塩素.icon塩素 も排出する。 厩舎例
後で画像を添付
注意点
ツユシボリのツユ.iconツユシボリのツユ が不足すると生産も繁殖も止まりやすい。 1匹あたり毎サイクル10kgを消費するため、数を増やす場合は ツユシボリ.iconツユシボリ の株数も先に計算しておく。 ツユシボリ.iconツユシボリ は栽培株なら2株、野生株なら8株で ダートル.iconダートル 1匹分の餌になる。 厩舎の設計が甘いとレックス.iconレックス に食べつくされ、気づいたときには厩舎内のダートル.iconダートル が絶滅していることがままある。動物センサー.icon動物センサーなどで飼育頭数を管理して、ダートル.iconダートル の頭数を維持できるようにすることを推奨