Slogo
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前提DLC
概要
塩.icon塩 を食べて 土.icon土 を排泄し、ムチン.iconムチン を分泌する。 保湿率があるため、完全に乾いた環境で放置するよりも液体に触れられる飼育環境を用意した方がよい。
基本情報
table:基本情報
生命力 25
寿命 25サイクル
生存温度 -20℃ ~ 100℃
快適温度 5℃ ~ 75℃
装飾 不明
捕獲 可
敵対性 なし
繁殖率 基礎7%/サイクル(幸福度で変動)
孵化時間 不明
必要スペース 12タイル
食性
table:食性
食料 消費量 生成物 生成量
塩.icon塩 100kg/サイクル 土.icon土 50kg/サイクル 塩.icon塩 100kg/サイクル ムチン.iconムチン 30kg/サイクル Slogo.iconSlogo は 塩.icon塩 を食べ、土.icon土 を排泄する。 塩.icon塩 の半分を 土.icon土 に変換できるため、土.icon土 の補助生産源になる。 ただし 塩.icon塩 は 食卓塩.icon食卓塩 や ダーシャ・シオカズラ.iconダーシャ・シオカズラ などとも関係する資源なので、消費先の優先度はコロニー状況で判断する。 早見表
table:飼育に必要なもの
1匹 / 1サイクル 100kg 12タイル
8匹 / 1サイクル 800kg 96タイル
table:収集できるもの
1匹 / 1サイクル 50kg 30kg 幸福時に生産 ー
8匹 / 1サイクル 400kg 240kg 幸福時に生産 ー
死亡時 ー ー ー 800kcal
生息地域
Slogo.iconSlogo は水生生物ではなく陸生生物だが、保湿率があるため液体に触れられる環境と相性がよい。 主な用途
Slogo.iconSlogo は 塩.icon塩 100kg/サイクルを消費して 土.icon土 50kg/サイクルを生産する。 変換効率は質量ベースで50%なので、大量運用する場合は 塩.icon塩 の供給量を先に確認した方がよい。 1匹あたり30kg/サイクル分泌するため、複数匹を安定飼育するとまとまった量を確保できる。
安定して集めたい場合は、毛づくろい端末.icon毛づくろい端末 や餌供給を整えて幸福状態を維持する。 Slogo.iconSlogo は快適温度が5℃ ~ 75℃、生存温度が-20℃ ~ 100℃なので、高温運用する場合は温度管理に注意する。 飼育
Slogo.iconSlogo は1匹あたり12タイルのスペースを要求する。 8匹飼育する場合は96タイルの厩舎が目安。
通常の陸生生物と同じく、幸福状態を維持したい場合は十分なスペース、餌、毛づくろい、過密回避が必要。
Slogo.iconSlogo は保湿率があるため、液体に触れられる浅い水場を厩舎内に用意すると扱いやすい。 ただし液体を入れすぎると設備操作や複製人間の移動が面倒になるため、床の一部だけを湿らせる程度にすると管理しやすい。
注意点
塩.icon塩 の消費量が100kg/サイクルと大きい。 8匹飼育すると800kg/サイクル消費するため、塩水.icon塩水、濃塩水.icon濃塩水、ダーシャ・シオカズラ.iconダーシャ・シオカズラ などからの供給量を確認してから増やす。 土.icon土 だけを見ると、塩.icon塩 100kgから 土.icon土 50kgへの変換になる。 土.icon土 生産目的だけで大量飼育すると 塩.icon塩 の消費が重くなりやすいので、ムチン.iconムチン や Slogo Molt.iconSlogo Molt も含めた複合目的で飼う方がよい。 過密、餌切れ、温度不適合があると安定生産しにくくなるため、脱皮殻目的では幸福度管理が重要。
高温環境では Gildgo.iconGildgo への派生を狙える一方、Slogo.iconSlogo の生存上限は100℃。 100℃を超えると危険なので、高温変種を狙う場合でも温度上限には注意する。