チェーン
自分と相手に交互に移る優先権に従って効果の発動を宣言してチェーンを組む うまく利用すれば相手の効果の発動をコントロールできる
強制誘発効果もターンプレイヤーの優先権から組まれる
そのタイミングで任意に発動できる、公開領域のカードの効果: 公開領域の誘発効果
自身がフィールドから離れたことを条件として発動できる効果
領域の移動は効果の発動を伴わずに行われることがあるから?あんも.icon
戦闘破壊
召喚コスト
手札からのSSも手札が公開領域になっていれば優先度2で発動できる
そのタイミングで任意に発動できる、非公開領域のカードの効果: 非公開領域の誘発効果
効果が発動した時に直接チェーンして発動することを前提とした効果: 非公開領域の誘発即時効果
優先度3の段階では通常通り、一度の発動宣言ごとに交互に優先権が移る
いつ優先権が移るかも同様に理解できる
非公開領域のクイックエフェクトを発動できるタイミングがあるかに注目する
召喚成功時の効果破棄
1. ターンプレイヤーの激流葬の確認
2. 非ターンプレイヤーの激流葬の確認
通常魔法のセット
1. ターンプレイヤーのサイクロンの確認
2. 非ターンプレイヤーのサイクロンの確認
フリーチェーン(ヴェーラー)、および特定のカードへのダイレクトチェーン(うらら)が誘発即時効果
チェーン組む前の特定の状況がトリガーになるもの(しぐれ、カオハン)が誘発効果
で覚えてたんだけど、
何故か後者に当たるはずのドロールが誘発即時らしくて頭抱えてる
誘発効果か誘発即時効果かはあまり関係がない?あんも.icon
分けるモチベーションは何だったのか?
直接チェーンすることが要請されている効果でなければ、引っ張って後打ちできるあんも.icon
が、これは誘発と誘発即時で分けられていることとは関係なさそう
サーチ後優先権サーチ発動にドロバとか?
SSカルテシア優先権融合発動にしぐれとか?