Virtual Desktop Streamer おすすめ設定
Virtual Desktop
マウスで設定する側の項目
VRChat向け
Gattxxa.iconはVRChatくらいしかやらないので・・・
筆者の環境
AMD Ryzen 7 9800X3D BOX
GeForce RTX™ 4070Ti SUPER 16GB
RAM 64GB (DDR5-5600)
Meta Quest 3
TP-Link Archer AXE5400
LAN 2.5Gbps (CAT6A)
Wi-Fi 6GHz (Wi-Fi6E)
Preferred Codec
HEVC 10-bit
基本はこれ
AV1 10-bit
ビットレートが低い場合は他のコーデックより高画質になる
~50Mbps辺りまでは優位性ある
ビットレートが高い場合は他のコーデックに劣る👈👈👈👈👈👈👈👈👈👈👈👈👈👈
HEVC 10-bitのほうが綺麗ですよ
よって、networkingエラーが発生するときのみ使用する
GPUがNVIDIA 4000番台を使用していても
Quest 3を使用していても
☒ Adaptive quantization
オン
networkingに関する注意点
神記事です見てください
前提としてPC→Questに映像を送るとき接続はローカルなものである
光を契約していなくて1Gbps以上の速度が出なくても、ローカルでの接続はそれ以上の速度が出せる
つまり、契約してる回線は種類や速度も含めて何も関係ない
ただし、ルーターとPCが適切なデバイスである必要がある
5GHzまたは6GHzのWi-Fiが飛ばせて、その速度の理論値が2,400Mbpsを超えていること
PC→ルーターを繋いだ場合の速度が2.5Gbps以上のものであること
ルーターのLANポート、PCのLANポート両方が2.5Gbpsに対応したものである必要あり
ケーブルもCAT6A以上のものを使用する
以下のような場合はネットワークデバイスに問題があることが多い
ビットレートを高くしたときにカクカクする
首を振ったときに黒い画面が映ってしまう
Show performance overlayをオンにしてnetworkingで数値が黄色になっていたりしたら確定
OpenXR Runtime
VDXR
Gamepad Emulation
Xbox
Audio Streaming
VR headset only
☒ Usevirtual audio driver
オン
☐ VoiceMeeter mode
オフ
Others
☒ Allow remote connections
オン
☐ Encrypt local traffic
オフ
☐ Automatically adjust bitrate
オフ
☒ Start with Windows
オン
☒ Start minimized in tray
オン
☐ Use touch input
オフ
☐ Lock computer on disconnect
オフ
☒ Auto-select microphone
オン
☒ Ask for computer access
オン
☐ Boost game priority
オフ