リアリティー
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面白い気がするけど、楽しめない、みたいな感じだった。面白いはずなんだけど、みたいな。なんでかはわからない。詐欺の内容がちょっとよくわからなかった。ラストとかも結構面白い気がするけど、楽しめてはないっていう感じ。チャンスに似てるところはあるかも。でももっと不幸でクレイジー。ナポリということで、最近見たパルテノペ ナポリの宝石も思い出したりしたが、結構質感が違う。
『リアリティー』(Reality)は、マッテオ・ガローネ監督による2012年のイタリア・フランスのドラマ映画である。リアリティ番組に出演し、徐々に夢と現実の区別がつかなくなる男が描かれる。第65回カンヌ国際映画祭で上映され、グランプリを獲得した。
日本では2012年に第25回東京国際映画祭のWORLD CINEMA部門、2013年5月にイタリア映画祭で上映された後、一般上映はされずに2013年8月よりDVDレンタルが始まった。
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監督 マッテオ・ガローネ
脚本 マッテオ・ガローネ
マッシモ・ガウディオソ(イタリア語版)
ウーゴ・キーティ(イタリア語版)
マルリツィオ・ブラウッチ
原案 マッテオ・ガローネ
マッシモ・ガウディオソ
製作 ドメニコ・プロカッチ
マッテオ・ガローネ
出演者 アニエッロ・アレーナ
ロレダーナ・シミオーリ
ナンド・パオーネ
クラウディア・ジェリーニ(英語版)
音楽 アレクサンドル・デスプラ
撮影 マルコ・オノラート(イタリア語版)
編集 マルコ・スポレンティーニ
公開 イタリアの旗 2012年5月18日(CIFF)
日本の旗 2012年10月21日(TIFF)
上映時間 115分
製作国 イタリアの旗 イタリア
フランスの旗 フランス
言語 イタリア語
リアリティー (映画) - Wikipedia