加藤寛
from 2025/06/15
加藤寛
翻訳書は?
J.ティンバーゲン「経済政策の理論」,1956
アドルフ・A.バーリ・ジュニア「財産なき支配」,1960
A.ションフィールド「成長と安定の経済政策:英国労働党と保守党の政策」,1961
A.バーグソン「ソヴィエトの国民所得:1928-55ー米ソの経済成長予測」,1965
モーリス・ベストン「公共経済学」,1975
G.ミュルダール「反主流の経済学」,1975
J.ティンバーゲン,A.バーグソンほか「最適体制の経済学」,1976
J.M.ブキャナン「自由の限界:人間と制度の経済学」,1977
B.S.フライ「新しい経済学:ポリティコ・エコノミックス入門」,1980
ジョン・ウォロノフ「新ニッポン事情」,1980
ジョン・ウォロノフ「とまどう日本人:気質・体質・その未来」,1980
H.ヴァン・デン・ドゥ―ル「政治プロセスの経済学:民主主義における政治家・官僚・市民の政策決定」,1983
ウィリアム・ワッツ「トラブル・バートナー:日本vsアメリカ:奇妙なカップル」,1984
M&R.フリードマン「奇跡の選択」,1984
G.タロック「政府は何をすべきか:外部性の政治経済学」,1984
単著は?
「最適社会の経済学:比較経済体制論入門」,1967
「計画経済の成長方式:現代ソビエト経済論」,1968
「経済政策学」,1968
「20世紀の限界:日本型産業社会の構図」,1968
「日本の公社・公団:”親方日の丸”の再検討」,1970
「経済体制論」,1971
「日本経済を考える」,1972
「エコノミ先生の経済問答:物価からデイミネーションまで」,1973
「絶望の経済危機:日本のかかえる8つの問題」,1974
「大恐慌:50年代日本経済」,1975
「生まれかわる日本:ゼロ成長への挑戦」,1976
「現代日本の公企業:経営再建の途を探る」,1976
「「不確実性の時代」は終わった」,1978
「甦る企業の論理:21世紀への視点」,1978
「間違いだらけの経済常識」,1979
「血気の時代」,1979
「経済政策」,1979
「日本の時代が来る:政治大国への条件」,1981
「大いなる構想」,1982
「行革は日本を変える」,1982
「新・日本経済事情」,1983
「なぜ、今、「学問のすすめ」なのか?:福沢諭吉の2001年・日本の診断」,1983
「官業改革論:特殊法人の甘えをただす」,1984
「福沢山脈の経営者たち」,1984
1984まで
フライ、ブキャナン、ハイエク、フリードマン、フランシスフクヤマ、ライフデザイン研究所、慶應SFC、行革、レントシーキング、福沢諭吉