趣味仕事問題
2026/01/02にてsta.iconが言及
sta.icon
欲しいなら仕事をせよ(相手や周囲や世間のニーズに寄れ、自分は殺せ)
それが嫌なら趣味だと割り切れ(自分の好きにする、が仕事ではないのでたぶんそれ以上は至れぬ)
要はバランスなのでは要はバランスおじさん.iconyosider.icon
趣味で学んだことを仕事に活かし、仕事で学んだことを趣味に活かす、みたいな話かと思ってみにきたら違いそうcaki.icon
趣味したいのに仕事しなきゃいけないのが現実。仕事はつきまとってくるよねぇって言いたかったsta.icon
仕事にしづらい趣味を指す言葉が欲しいinajob.icon
娯楽?
「自己完結活動」的な?sta.icon
図書館で本を読むとか、オンライン機能のないゲームで遊ぶとか
どんな趣味でも、人に見せる・人に伝えるということに興味がないとお金に繋がりにくそうyosider.icon
(興味あってもお金に繋げるのは大変だと思うが)
繋がりにくいと感じるsta.icon
僕個人は自分が気持ちよくなる(自分のやりたいようにやりたい&モテたい・一目置かれたい)にしか興味がない
なのでやりたいようにやったものを出して、これが評価されるまで待つというムーブになる……がこれでは全然繋がらぬ
二段階ある気がしているnishio.icon
A: 「やりたいようにやって成果物を出す」
B: 「成果物を社会のニーズにはめ込む」
AのあとにBをする
もし「社会のニーズ」がAまで影響してくると違うものになる
もし「社会のニーズ」を無視するとBが行われなくなるからそれも違うものになる
待っているだけで繋がらないのは、繋ぐアクションをしていないから
このBが下で出てきた「機会が発生した時はにそこに強みをぶつける」な気がする
ここまでで思ったのは、僕はBが足りなそう(行動はしているがまだ足りない or 方向性がおかしい)だsta.icon
転職でカジュアル面談やオープンポジションにプレゼン送りつける ← これがダメそうってのはとりあえず学んだ
「機会」がポイントなのかな。機会が起きる場所に通う必要がある?
なんとなくblu3mo.iconさんを思い浮かべた。たぶん上手い例な気がする
全然うまくやれていないですが、多少ここ1年で知見は得られた気がしますblu3mo.icon
何割かの時間を「自分を捨てて「社会のニーズ」に当てはめること」に使うと、「社会のニーズ」と「やりたいようにやる」のANDが見やすくなりそう
できる限り現場に近いところで顧客の課題と向き合うこと
これをやれ、とblu3mo.iconは共同創業者にしばかれ続けている
「社会のニーズ」にもいろいろあって、そこは自分のモチベや関心に近い現場を選ぶとよさそうblu3mo.icon
クッキー工場より地方自治体の住民会議の方がblu3mo.iconの関心に近いし、価値も提供できそうblu3mo.icon
逆の立場のことを想像すると、「こいつに現場に入ってもらうと、ちゃんと課題解決してくれそう」という期待を持ってもらえることが大事そうblu3mo.icon
文字で書くと当たり前すぎるなblu3mo.icon
「やりたいようにやる」の自分のモチベも、何らかの社会からの外部要因に影響されていると思うので、どう構築されているのかメタ認知するのは大事そう
無からモチベは生まれなさそう
現実の理解が深まった結果、モチベもそれに影響されて現実的なものになっていったりしそう
e.g. 1年前は無邪気に「1億人で熟議したい」と言っていたが、それにあんまり意味はないことがわかり、「曖昧な対立を解きたい」というより社会のニーズとマッチした関心が生まれたblu3mo.icon
これはpros/consありそうだけど、blu3mo.iconのようにこだわりが強いタイプなら適度に現実との接点を探れた方がいいことがありそうblu3mo.icon
sta.iconさんもそうな予感がしているblu3mo.icon
自分もそう思うsta.icon
(ちょっと雑に書いたので日本語がぐちゃぐちゃですがgeminiに突っ込んでください!)blu3mo.icon
助かります!sta.icon
会社でちょうど当てはめに行けてたなぁと思い返すsta.icon
上司も「必要なら出社や参加や声掛けしていった方がいい」と助言してくれた。機会はあった。が、僕がやらなかった。半分意固地、半分「だって向いてねえもん」。それで発信と発表に全コミット(結局結果出ず)。一年で一秒も懇親してない
会社に限らず、やっぱ向き合わないとダメか
外部要因に影響されて自分が変わるの、たぶんわかる(し僕もそっちタイプな気がする)sta.icon
全人類リモートをデフォルトにするべきだろ → ニューロダイバシティを推進したい、になった
これも(全然配慮されない経験と他の当事者の調査を受けて)ここ1年で急に出てきた
「仕事」の「相手や周囲や世間のニーズに寄れ、自分は殺せ」がもう少し解像度上がる必要がある気がしているnishio.icon
相手や周囲や世間のニーズに寄って自分を殺した場合、得られる対価はコモディティ的なものになるわけで仕事としては微妙
「仕事」という言葉で表現されている矢印の方向性が2つあって、ここで書かれてるものに対して「えっ、そっち行くの?筋悪くない?」と感じている的なニュアンス
じゃあもう一つの方向性とはなんなかの言語化を試みる
自分の強み・弱みを理解して、普段は強みを伸ばすアクションをして、周囲の環境を観察して機会が発生した時にはそこに強みをぶつける
これは「自分の強みを伸ばしている」ので「自分を殺す」とは逆の感じ
「機会が発生した時はにそこに強みをぶつける」は「世間のニーズに寄れ」的ではある
+1sta.icon
だが、強みを活かせない「世間のニーズ」は「機会」ではないよね感もある
ニッチなものを含めればニーズは多様にあり、探せば強みを殺さずにフィットできるニーズはあるのではないかyosider.icon
まあ個人ファンくらいで、なかなかお金にはならないか
でもそういうところから手伝ってくれる仲間を得られると徐々に拡げていける気がする
ここが大事だと思うが、忍耐力がないsta.icon
どこかで演技やめてしまったり、逆にふざけてしまったり、承認欲求もっと集めたくて過激なネタ出し始めたりしちゃう
井戸端でもこの失敗はしていて、たぶん吉良野すたのファンを何人か(何人も?)失っている
人付き合いのたとえがわかりやすいかもsta.icon
彼女が欲しいとして、まずは女性の知り合いと慎重に付き合って機会を探ると思うが、それができない
だるくなって「まあいいや告白してみよう」と挑戦に走ってしまったり、鼻の中が痒くて普段なら我慢するけどだるくなって鼻ほじってしまったりする感じ
はたから見るぶんには、気にせずありのままでいてくれた方が面白いけどyosider.icon
まあ造語とかダンスとか特定の技能を仕事にしたいなら、それ以外のところはノイズになるのかな
広く浅くアピールする感じ
コアなファン少数がほしいのか、浅いファン多数がほしいのか?
なんか思い浮かんだので書いとく、フレームワーク的なやつsta.icon
ikigai
好きなこと、得意なこと、世の中が求めること、稼げること
Will Can Must
MoSCoW
対応に関する話だが必須、推奨、可能、先送り
inajob.icon
趣味で電子工作してたら、中国の基板製造会社がブログのスポンサーをしてくれたことがある
趣味と仕事がつながったな、となった
rashita.icon「自分を殺す」がどういう感じなのかちょっと分かりづらい
殺す or not で二分されるようなものなのかなとも感じる
Summer498.icon
仕事
自己を知れ
他者を知れ
ニーズを知れ
自己の中の効率よく他者の需要を満たせそうな部分をプロデュースせよ。
これはパズルだ。自己という制約の中で他者の満足を最大化する制約付き最大化問題だ。
セルフプロデュース
sta は自己の中のどうでも良い場所に関して取り敢えずニーズに合わせておくことができていないのではないか
例えば服装
例えば髪型
顔の形(制約)から似合う髪型(ニーズ)を決めると、見目が良くなる
これは自己を殺すというほどの行為ではない
自己を殺さなくてはならないと感じる場ではそもそも自己とニーズが合致していない
大人しくしているのが苦手(自己)なのに事務職(ニーズ)についたら自己を殺さなくてはならないように見える
ここで諦めてしまい、死んだ目で欲しいなら仕事をせよ(相手や周囲や世間のニーズに寄れ、自分は殺せ)それが嫌なら趣味だと割り切れ(自分の好きにする、が仕事ではないのでたぶんそれ以上は至れぬ)等といい、現状に甘んじている自分を否定せずグズグズと茹でガエルのようになっていく人も居る
自分を殺す
sta.icon
服装や髪型でいうと、現時点でもだいぶ殺していると感じる
こまめに髭剃る、会社行くときに半ズボンではなくスラックス履く、会社行くときに3日連続で服着るのはやめて洗濯済み(1日目)を着る、はどれも「めちゃくそだるい」「自分殺して頑張って適応しないとなぁ」という感覚
顔の形(制約)から似合う髪型(ニーズ)を決めると、見目が良くなる
これは僕にとってかなり自己を殺してる
見目が良くなるために努力するのがかなり苦痛。苦痛を負ってるので自分を殺してる感じがある
もっといえば最大化問題に取り組むこと自体が苦痛で、取り組む=自分を殺す
たしかに二分ではなさそう、グラデーションなのかな
maichan.icon
staさん0か100かになりがちやなって思いました
めっちゃなります。知識としてはそうではないと思ってても俺の中の俺がどちらかに倒そうとしますsta.icon